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92才の介護ダイアリー,彼女は50代の半ば筋腫肥大で子宮全摘をした、担当の医師はボクにガンと告知した、

2016年10月12日 21時40分28秒 | thinklive

*どこまで述べていいのかわからないが、事実を語ることがこれからのボクたちの生涯の役割の1つと考えている、事実を語らないと人生は山坂がなくなちゃう、ダイアモンド婚おめでとう、で終わってしまう、

彼女は3児出産の後、2度中絶をした、彼女の意思で、ボクに相談はなかった、ボクはいまでも覚悟をして親になったわけじゃないし、足りない父親であったと思っている、だから、中絶をしたことで彼女を責めたことは一度もない、中絶をした医師は慶応出身のイケメンで、育ちのいい医師であった、人形町の医院の応接室には本格的な列車模型があってマニアレベルであった、彼女は医師には好意をもっていたとボクは思っている、

彼女の2度の中絶の後で、ボクは結紮手術を受けた、かの女が手術するよりは、ボクが手術する方がカンタンであり、負担も少ない、40代の半ばであった、手術のアドバイズをしてくれた医師は縁故があって、人柄も信頼できた、父の同郷の友人で、泌尿器科の医師でOさんといった、自宅にも度々見えられていた、どうしてそういうハナシになったのかは、わからない、医院は原宿にあった、その手術の場面も記憶している、包茎の気味があるから、それもイッショにやっておきましょう、といって処置をしてくれた、こういうハナシをするつもりは全くなかったが、そういう書き出しになっちゃった感じである、

*彼女には筋腫があるということで共済病院で診てもらっていた、40代半ば以降だった、だが、別段そのことで特別の症状がでる、いうことはなかったように思う、だが、50代にはいってから筋腫が大きくなっています、という報告を医師から受けた、

*ダイアモンド婚のブログは1400名余の方が閲覧された、中途半端な掲載の仕方だったので、再編集のつもりで新しいfotを加えて再掲載する、

 

 

 

 

 

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