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2月の新車販売、首位がホンダのN-BOX、8.6%増の1万9千台余、2位が日産デイズ2.1%減、軽の復活

2017年03月08日 09時51分18秒 | thinklive

*消費の節約傾向は続いている、3月にの給与余引き上げは、大成建設の月2万5千円㋾除いて、子供のお小遣いレベル、

 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した2月の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が前年同月比8.6%増の1万9429台となり、3カ月連続で首位を維持した。室内空間の広さなどが引き続き評価され、売れ行きを伸ばした。

 2位は、日産自動車の軽「デイズ」で2.1%減の1万6093台。デイズは傘下の三菱自動車から生産供給を受けており、昨年は三菱自の燃費不正問題で販売が落ち込んだが、不正問題の影響はほぼ一巡した。

 3位はトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」で16.1%減の1万5958台だった。以下、4位はダイハツ工業の軽「タント」、5位は日産の小型車「ノート」、6位はトヨタのスポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」、7位がスズキの軽「ワゴンR」と続いた。

 2月は軽が好調さを回復。昨年9月以来5カ月ぶりにトップ10の5車種を占めた。また上位10車種の販売台数がすべて1万台を超えた。

*なんとなくgentlemanだな、室内が広いようであるし、買われ安い車だと感じる、

 

N-BOX

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