THINKING LIVE シンキングライブ

シンキングライブは経済情報サイト
矢野雅雄が運営しています。

昨年11月に発売され、エコカーの次の主流として話題、日産「ノート e-POWER」

2017年04月19日 16時14分15秒 | thinklive

昨年11月に発売され、エコカーの次の主流として話題になっているのが日産「ノート e-POWER」だ。HVの多くは、エンジンとモーターを併用し走行するが、「e-POWER」は、エンジンで発電してモーターで走る、という新しい構造。ガソリン車と同じように使えてEVの走りが楽しめることから人気を集め、登録車新車販売台数で日産「ノート」が1位を獲得。はやくもエコカー市場をリードする存在となっている。

体験者の談話、

今乗っているハイブリッド車よりも静かでびっくりしました。発進もスムーズで、走行中はエンジンの音に気がつかないくらい。普段は家族で乗ることが多いのですが、後ろから子供に話しかけられても、聞き取れないことがよくあります。これだけ静かなら運転に集中していても、車内の会話が聞こえそうですね。
 ルームミラーがモニターになるのもいいですね。特にコンパクトカーは 後部座席が近いので人が乗っていると後ろが見にくいですが、これなら後方の状況もはっきり見えて安心です。他にも衝突防止アシスト*やアラウンドビューモニターなど、家族で乗るので安全機能が充実しているのはうれしいですね。

*自動ブレーキ、アクセルとブレーキの踏み間違い衝突防止アシスト

16年12月09日更新 日産 新型ノートe-POWERの燃費は37.2km/L|レンジエクステンダーEV最新情報


充電を気にすることなく、どこまでも走れる。 電気自動車のまったく新しいカタチです。パワートレイン形式の比較

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 変換効率50%を超えることがで... | トップ | 実は 米空母、北朝鮮に向かっ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む