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93才の介護ダイアリー、彼女の胆管チューブの再交換が必要な事態が発生、28日午後オペ終了、

2016年12月30日 21時00分24秒 | thinklive

*ノロウイイスの発生で、さくら苑の彼女の食事の介護が1週間近く中断された、24日イブの日に介護が再開されたcallを苑から受けた、息子がcallを受けてくれた、ところがボクは、その日の朝早くから、下痢症状で、身動きできず、水分不足になったら、タイヘンということで祐天寺の木村医院へ診断と点滴に息子が同伴することになった、昼すぎに帰宅、下痢症状はその夜に止まった、月曜日の朝はよくなっていたが、静養した、

*翌日、今日はもう1日休んだらという声もあったが、とにかくお昼の食事介護だから、ジュースだけでも持ってゆく、といって出掛けてみた、ところが彼女の具合がよくない、首を垂れたまま顔を上げられない、だから、食べさせられない、顔を上げようとするが首筋が硬直して動かない、介護をあきらめて状況をケアマネとはなしあったが、ホー看護師の意見も聞いて、病院へ行ったほうがいいかも知れない、ということになった、病院への連絡を苑にお願いしてボクは帰宅した、

*帰宅後の苑からの連絡で、翌火曜日の朝、8時半に苑から病院へ車椅子用のワゴン車を出してくれることになった、予約は取れないから待ちを覚悟で出掛ける、血液検査を済ませて、結局診て貰えたのは昼過ぎになったが、血液検査の結果は、胆汁が洩れてる可能性もあるから、即刻入院、明日3時過ぎに胆管のチューブの再度取り換える、というコトになった、チューブの交換は別に何回やっても肉体的な異常は発生しない、と、担当の宍戸女医から伺っていたから、ボクもヤムを得ないと思った、手術同意書にサイン、入院手続を済ませ、医師に、先生は失敗しませんから、安心しています、と、挨拶する、苦笑されていたが、わかりました、返される、彼女が個室に落ち着いたのは3時過ぎ?ハヤイ発見になってよかった、とおもう、しかない、さくら苑の女性が、入院の事務担当者に転職していた、ボクの退院の手続機を担当してくれた、今回は彼女の入院、もちろん顔見知りで安心する、

*翌28日の午後3時過ぎ、いや5時頃になっていたかも、彼女がオペを終えて病室に入るのを見届けて帰宅した、今回は息子が付き合ってくれて、それから会社へ彼は出掛けた、ボクは帰宅してしばらく休んだ、眠れた、

*病室のママ、31日の12時頃、オペ後4日目だが、マダ熱がアル、7度4分、本来、普通食に復帰しているのだろうが、心配である、肌の色つやはトテモイイ、ナースは眠りの状態はイイです、といううが、担当医はおやすみで,1/3日に出勤とのこと、オペはゼンゼン問題無く終わった、と、聞いていたから不安である、

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