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中国ドラマ「シンデレラはオンライン中!」第13話 あらすじ

2017年06月17日 09時45分07秒 | シンデレラはオンライン中!(中)

現実世界のウェイウェイが、ゲームの世界では廬葦微微(ろいびび)。
現実世界のシャオ・ナイが、ゲームの世界では一笑奈何(いっしょうないか)。

※漢字の名前の時はほとんどゲームの世界です。





5人で歩きながら「冥界洞は6層の洞窟で、ボスは冥界鬼婆と情夫たちよ。第1ステージで小倩にレベルを試され、その後、情夫たちが待ち受ける。そして最終ステージでは冥界鬼婆と情夫たちが一斉に襲いかかるの」と妮妮が説明する。

妖妖が他の4人と離れ、勝手に別の道を歩いて行く。
4人の前には小倩が。「冥界鬼婆は旅の男を誘い込むため私を洞窟に閉じ込めた。助けに来ていただき感謝しますが、無駄な犠牲を出さぬようあなたたちの腕を試させてもらうわ」と言う小倩。
小倩が攻撃を始め、皆が応戦する中、妖妖が小物のモンスターを連れて駆けて来る。「真水、助けて」と言う妖妖。真水が「隠れてろ」と言い、奈何が小物モンスターを片付ける。
皆を試した小倩は「見事な腕前ね。必ずや冥界鬼婆を倒せましょう。皆さんをご案内します」と言う。

小倩に案内されながら5人が歩いていると、情夫たちが襲ってくる。
皆は情夫を倒していくが、妖妖だけが逃げ惑う。あきれて「小雨妖妖って何なの?勝手に引っかき回してる。この先が思いやられるわ」と言う妮妮。最後までいけるか心配する妮妮に、微微は「安心して、奈何がついてるわ」と言う。
妮妮は「さあ、最終ステージよ。冥界鬼婆は下劣でね、女のプレイヤーが死ねば“死亡”なのに、男のプレイヤーの場合は“情夫になった”とアナウンスされるの。だから2人は気をつけて」と奈何と真水に話す。
小倩の案内はここまでで去って行く。

「じゃ、誰がPT(パーティー)を指揮する?」と皆に聞く妮妮。通常はレベルが一番高い人だと。
奈何は“147レベル 幻術士”で真水は“147レベル 弓使い”。真水が一歩前に出たところで奈何が「お好きに。たいした難昜度じゃない」と言う。“男神ったら悪い人。指揮したくても、さすがに真水も手をあげられないわ。簡単だから指揮したって思われる”と思う微微。微微は「だったら私が指揮するわ」と言う。

先へ進んだ5人は冥界鬼婆と会う。「また獲物が来たね。若い男のエキスを吸わせてもらうよ」と言う冥界鬼婆。微微が「確かに下劣ね」と言う。
冥界鬼婆は「小娘が率いているとは。私が女に容赦ないと知らないのかい?冥界鬼婆の恐ろしさを教えてやる」と言って突然攻撃して来る。「驚いた、急に襲ってくるなんて」と妖妖が言うと、微微が「女が率いるPTだと、どう猛になるの」と話す。そうだった、と言う妮妮。微微は妖妖に「先に回復を」と言う。

分身した冥界鬼婆がそれぞれと戦う。首を絞められる妖妖。奈何が分身していた冥界鬼婆の体を1つにまとめる。
「術が封じられた。誰か回復して」と妖妖が助けを求める。奈何が助け「離れていろ、戦える状態じゃない」と言う。4人が攻撃し、冥界鬼婆が一撃返しをしてくる。そのすべての攻撃を妖妖が受けてしまう。さらに情夫を出してくる冥界鬼婆。皆が情夫と戦っている間、奈何は1人で冥界鬼婆と戦う。微微が「情夫の技も厄介ね。先にどっちを倒す?」と奈何に聞く。

奈何が「ボスからだ」と答え、微微も奈何と一緒に冥界鬼婆と戦い始める。「なぜ?敵の数を減らすほうが先よ」と言う妮妮。奈何が「情夫たちを救えばボーナスになる。もとは冥界鬼婆の罠にかかったプレイヤーだ」と答える。
妖妖と真水が倒れ“今、大技を出して倒せば、真水無香と小雨妖妖は復活できない”と思う微微。その時、奈何が真水と妖妖を復活させ、冥界鬼婆も倒してしまう。
「すごいわ。奈何ってカッコよすぎる」と言う妮妮。

微微は「また何かあれば呼んで。私がいない時は奈何を」と妮妮に言う。嬉しい妮妮は「いいの?」と聞く。「もちろん」と言う奈何。妮妮はアイテムを分けると言うが、微微は「要らない」とその場を後にする。

2人きりになり、微微は「なぜ真水と小雨を助けたの?」と奈何に尋ねる。奈何は「そのほうが向こうは惨めだろう」と言う。「あなたには負けたわ。これからどうする?」と言う微微。奈何が「待ってくれ、電話中だ」と言い、ボスと戦ってた時も奈何が電話をしていたと知ったウェイウェイは、すでに神をもしのぐレベルだと思う。
ウェイウェイが“男神のために最強の霊獣を育てなきゃ”と思っていると、電話の終わった奈何が「あさって出張だ」と言う。


致一テクノ。学部の花(ウェイウェイ)がここに来たと気づくハオ・メイたち。
バンシャンが「真億からはもう連絡がないぞ。お前に“操”を捧げたことがバレたのか?」とシャオ・ナイに話す。「まったく。言葉の使い方はどうなってる。よくそれで慶大に受かったよな」とバンシャンに言うハオ・メイ。シャオ・ナイは「彼らに動きがないのは風騰(フォントン)のおかげだ」と言う。「随分、簡単に引き下がるな。三男の反撃に期待してたってのに」とヨンホウが言うと、シャオ・ナイは「風騰からの評価は悪くない。明日には情報も入る。“新倩女幽魂”の開発権を勝ち取れるかが問題だ」と話す。

「義姉さんの動画に霊獣を渡すってことは、相当、興味を持ったのさ。その点をフォントンに売り出せば?」と言うヨンホウ。シャオ・ナイは「それだけでは決め手に欠けるな。略奪機能をもっと面白くするには、今以上のゲームエンジンが必要となるだろう」と言う。真億には準備できないと。3人が納得したところで、シャオ・ナイが「当然、ウェイウェイも喜ばせられる」と言う。


真億テクノ。「代償は惜しまん。風騰から“新倩女”の開発権を手に入れろ」とリーに言うジェン社長。リーは「我が社の開発力は抜きん出ていますから、必ずモノにしてみせます。ただ致一テクノも興味を示してるとか」と話す。ジェン社長は「何だと?あの若造たちが?」と聞き返すと、身の程知らずめ、と言う。そして社長は自分も同行することを決め「ワン部長に贈り物を用意しろ。心づけも弾んで構わん」と指示を出す。

近くでゲームをしていたシャオシャンを叱り「明日、お前も来い。夜、パーティーがある。各社のトップに顔を売るチャンスだ」と言うジェン社長。シャオシャンは「明日は試験だから今度にするよ」と言うが、近くで話を聞いていたイーランは目を輝かせる。


学食でシャオ・ナイと食べていたウェイウェイは、腕時計を見ると「9時の飛行機なのに余裕なのね。もう7時よ」と言う。「うん、うまいからね」と言うシャオ・ナイ。ウェイウェイが「でも卒業したら食堂のカードは返却させられる」と話すと、シャオ・ナイは「君に借りる」と言う。笑みを浮べ「貸さなかったら?」と聞くウェイウェイ。シャオ・ナイは「親のスネをかじる」と答える。意味の分からないウェイウェイに「親のカードだ」と。

ウェイウェイは「今日はシャオ教授の授業よ、今学期最後のね。教授たちは私たちのこと、知ってる?」と聞く。シャオ・ナイがあいまいに返事をし「それって知ってるの?知らないの?論文の提出だけでも教授は来る?」と言うイェイウェイ。シャオ・ナイが「今回だけは行くだろうな」と言い、ウェイウェイは知っていると分かる。ウェイウェイは「だったら論文を見てよ。出来が悪いと印象も悪くなる」と言う。しかし「そんなに緊張しなくていい」と言うシャオ・ナイ。ウェイウェイが「じゃ、どうする?」と言うと、シャオ・ナイは「簡単だ。知らんぷりを」と返す。


自宅に帰ってきたシャオ教授に「相手の女の子はどう?」と聞くシャオ・ナイ母。シャオ教授は「文句なしだ。彼女の書いた論文だ、見るといい」と言って渡す。論文もしっかりしていると。シャオ・ナイ母は軽く論文に目を通すと「いいじゃない。お隣の情報学部の主任は女子学生に厳しいのに評価していたくらいだもの」と言う。シャオ教授は「変だと思ったんだ、息子が私の授業に顔を出すんだからな。彼女の隣に座ってたよ」と話す。シャオ・ナイ母が「息子は私たちのどっちに似たんだか」と言い、2人は互いに話しかけることができなかったという話になる。そして「たぶん私たちは…反面教師か?」と言うシャオ教授。


学食でウェイウェイがルームメートと並んでいると、その後ろにこっそりハオ・メイも並ぶ。
「男神がいないからって、溜め息つくの?」とウェイウェイに言うアルシー。ウェイウェイは「ついてないわ。料理が残ってるか心配になっただけ」と返す。アルシーが「男神とはどこまで進んじゃってるわけ?」と聞くと「親と面会」と答えるウェイウェイ。驚いたアルシーが「早すぎない?」と声を上げる。ウェイウェイは「冗談だって。出会ってまだ1週間よ、今日は教授の授業だったの」と話す。「2時間で交際スタートなら1週間で両親に会うのも自然かもね」と言うスースー。

ウェイウェイが「会ってないわよ」と言い、シャオリンが「疑わしいわね。それとも男神が戦略を変えてきたとか?じっくり愛を煮詰めていくんだわ。強火で燃え上がらせ、その後、弱火でゆっくり煮てウェイウェイを食べる」と話す。「きっと男神の戦略は、まずは先手を取り主導権を握る。いつから持久戦に持ち込むのかな?」と言うアルシー。スースーが「嵐の大海原で方向感覚を失わせてから、ウェイウェイを漂流させて陸の孤島に導くの。その陸の孤島には?」と言う。“男女が2人きり?”と想像しそうになるウェイウェイ。アルシーが「持久戦よ、持久戦。邪魔は入らない、ごゆっくり」と言うと、ついハオ・メイが笑ってしまう。

4人に見つめられ「義姉さん、莫扎他だよ」と言うハオ・メイ。“ウソ?じゃ、今の会話も全部、聞かれちゃった?恥ずかしすぎる。でも実物は、それほど色黒じゃないわ”と思ったウェイウェイは「美人先輩だったのね」と返す。苦笑いするしかないハオ・メイ。


風騰テクノ。「スマホゲームの件かと思ったら、じつに驚いたよ。“新倩女”の開発に君たちも興味を?」と言うワン部長。シャオ・ナイは「スマホゲームには技術的にも制限がありますが、我々のエンジンならPCゲームにも対応できます」と言う。ワン部長は「風騰テクノは戦略を見直し、新分野でのゲーム開発を進めている。元々、続編の発売は予定していなかったが、根強いファンがいるのも確かだ。その分、クオリティが求められる。それだけ自信のあるエンジンなら3カ月で技術力を示せるデモ版を完成させてくれ。そして詳細な企画書と開発進度と見積もりも」と話す。妥当な要求だろう?と。

シャオ・ナイは笑顔で「短期間ではありますが、喜んでお引き受けします」と言う。ワン部長は「風騰のアプリは独自で運営している。利益配分はプラス5パーセント。検討してくれ」と言う。「御社はネットワークのみならず、交渉にも柔軟に対応してくれる。提携側は最適な方法を見いだせる」と言うシャオ・ナイ。ワン部長が「意図は分かるが業界トップクラスの風騰の宣伝力を考慮してくれ」と返し、シャオ・ナイは「では独占契約1年」と言う。「だがアプリの人気はもって1年だ」と言うワン部長。シャオ・ナイは「作品に自信を持っています」と話す。「いいだろう。すぐに契約の段取りに入る」とワン部長が言う。
ワン部長が「じきにパーティーも始まる。行こうか」と言い、2人は席を立つ。


部屋の電話が鳴り、ウェイウェイが出る。「三男でなくてガッカリ?」と言うバンシャン。ウェイウェイは「すごくガッカリよ。じゃ、切る」と返す。バンシャンが「その…早く霊獣をもらえないか」と催促する。しかし「ダメよ。今は復習中だし、勉強の邪魔は感心できないわ」と言うウェイウェイ。ヨンホウが「三男が勉強を教えてくれる」と言うと「元々、その予定よ」とウェイウェイは言う。


移動中の車の中で電話をしていたワン部長は、電話を切るとシャオ・ナイに「知らせがあった、真億テクノの社長も来ると」と伝える。彼らの狙いも“新倩女”だろう、と。そして「ジェン社長とは距離を置いているとか」と言うワン部長。シャオ・ナイは「社長は業界の大先輩ですから、交流できるのは光栄です」と言う。


ジェン社長と一緒に来たイーランは、支度に時間がかかり、後からパーテイー会場へ行くことに。


風騰テクノのパーティー。シャオ・ナイはワン部長から“倩女”の製品責任者ホー部長を紹介される。その様子を見ていたジェン社長とリー。リーは「昨日、ワン部長と話しましたが、手応えが悪く、どうも融通が利きません」ととジェン社長に話す。ふっと笑ったジェン社長は「彼1人では決められん。担当者こそ重要だ。すぐに接触しろ」と言う。リーが「では、あとであのホー部長と話を」と言うと「いや、今から乗り込むぞ」と言うジェン社長。

ワン部長、ホー部長にジェン社長が声をかける。そしてシャオ・ナイを見て「致一のシャオ社長か。ここで会えるとは実に奇遇だ。ワン部長とアプリの契約に合意したとか」と言うジェン社長。シャオ・ナイは「耳が早いですね」と言う。ジェン社長は笑うと「この契約で致一も様変わりだな。300万元で買える会社ではない」とワザと言う。「300万?」と聞くホー部長。シャオ・ナイは「気前のいい社長から打診がありましたが、さすがに恐れ多くてお断りしました」と答える。

ワン部長はシャオ・ナイをその場から連れて行き、フォン・トン社長を紹介する。フォン・トン社長が「思ったよりずっと若いな」と言うと、ワン部長が「私もそれが心配でしたが、アプリの他、“新倩女”の開発も期待でき、システムの安全性にも造詣が深い」と話す。「君も“新倩女”の開発に興味が?」と聞くフォン・トン社長。シャオ・ナイは「“倩女幽魂”は秀作ですから、踏襲しつつ、特色を加えようかと」と言う。フォン・トン社長は「私の妻も好きなゲームだが、今の企画案はどれも不満だ。期待しているよ」と返す。「失望はさせません」と言うシャオ・ナイ。


送れて来たイーランが、パーティー会場に入ってくる。


ーつづくー


妖妖が足を引っ張り過ぎで( ̄▼ ̄|||)
せめて勝手に行動して、小物モンスターを連れてくるのはやめようよ、みたいな。
すぐに真水に助けを求めるけど、真水だっていつも助けられないよね。

うわぁぁぁぁぁ、いつの間にシャオ・ナイは両親にウェイウェイのことを話たの!?
そのシーンを見たかった!!
シャオ・ナイがどんな顔でどんな風に話たのか。
そして聞かされた両親の反応も見たかったー(*≧ω≦*)
それもだけど…もうシャオ・ナイとウェイウェイはお付き合いしているのね(*'ω'*)

やっとハオ・メイもウェイウェイと会えたけど、こっちでも遊ばれちゃうという(*´艸`*)
ハオ・メイは嫌だと思うけど、みんなに愛されているということでもあると思う。

いよいよイーランがパーティ会場に…。
でも、どんなに着飾ってもシャオ・ナイはなびかないよね( ̄ω ̄;)
ウェイウェイのことも顔で好きになったわけじゃないもん。



フォン・トン社長!!
フォン・トンてあのフォン・トンでいいんだよね!?
そして妻はあの人(*´ー`*人)

お茶会で話していたけど、ちゃんとシャオ・ナイと一緒にヤクルト飲めましたー(≧∇≦)ノ彡



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5 コメント

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初めましてm(__)m (茶々)
2017-06-17 20:01:02
いつも拝見しております。m(__)m
コメントを残さず失礼して

あらすじ&コメントを楽しみにしてます。
読みながら、時々 
あ、同じことを思ってる。て、( *´艸`)

また、お邪魔します。
茶々さんへ (うさ)
2017-06-17 20:20:44
初めまして(〃∇〃)
いつも有り難うございます♪
同じ事を思ってくださることもあるんですか?
わぁぁぁぁ、嬉しいですヽ(´▽`)/

ぜひ、また遊びに来てください(*´ー`*)
妮妮も可愛い (くるみ)
2017-06-18 19:39:22
ウェイウェイのお友達というとルームメイトの彼女たちが浮かびますが、
今回は妮妮がとっても可愛かったです。
妖妖と真水が来ることになり、焦りながら断る口実を考えていた時の表情がもう~可愛くて(≧▽≦)
そしてゲームが終わって、微微に「また何かあれば呼んで。私がいない時は奈何を」
と言われた時の喜びようも本当に嬉しそうで。
彼女って表情がくるくる動くからか、気持ちがストレートに伝わってきて
見ていて楽しいです。まさに顔に出るタイプ?( *´艸`)

それから食堂でハオ・メイがウェイウェイと会ったシーンも楽しかったし、
バンシャンがウェイウェイに電話してきたシーンも( *´艸`)

ウェイウェイはいつの間にかシャオナイ両親にも認めてもらいましたね。
こんなに障害も悩みもない恋愛ができるウェイウェイが羨ましーいです(笑)
この回のゲームは圧巻でしたね! (Berry)
2017-06-25 11:10:38
こんにちは。真水ペアも加わった豪華メンバーのボスとの戦いはとっても面白かったです。
あれやこれやで3回以上は見ました。途中で真水が後ろから弓の援護射撃が、一笑奈何の背中に当たったようにみえたのですが、何度かみてもハッキリしなくて、、。あと、微々の刀裁きは身がですが、効果がイマイチわからなかったですが、最高の一笑奈何の大技はまるでダンスの様で優雅な技で決めましたね!冥界鬼婆は途中で男か?ぐらいの凄みでしたが、最後すっきりしました〜
妖妖は、攻撃前に集中攻撃されて気の毒ですが妮妮が、あっさりときりすてて面白かったです。
本当のゲームでもこれくらいのリアルさなら毎晩夢中になりますよね。
ヤクルト買った (ねこ)
2017-06-26 16:21:16
Berryさんが書かれたように、見ごたえあるゲームでしたね。
このドラマは、本筋はもちろんのこと劇中ゲームも見どころ満載です。
冥界鬼婆は性別不詳でしたね。

シャオ・ナイは蓋を全部取ってヤクルトを飲んでいました。
私も買って飲んでます~

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