ティーズな現場放浪記

建築現場から、環境問題を踏まえ、住宅に対する考え方などを、取材ディレクターSがお届けいたします。

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動物

2017-03-11 16:01:01 | 現場から

おじさんのファイルから、映像が出てきたので、現場報告しましょう。

「おじさんは、那須のとあるパーク、たしかアウトレットに買い物に行った時の写真だと思うけど。あまりにも表情がすっとぽげていたのでぱちりとしてきたんだ。」

「へー~。おじさんも一人前に、買い物するの?」

「おじさんも、買い物ぐらいは、たまにするさ?」

「しかし、オジサンに似て、すっとぽげた顔しているよね~。おじさんそっくりで笑っちゃうよ。」

「それを、いうならぼーく、僕、わらっちゃいます。君の顔だよ、だっけ?」

「おじさん、20才の子にむかって、そんな歌歌ってもわからないよ。第一、歌詞が間違っていない?おじさんの顔には~だよ」

「へー、そうだっけ!しかし、似ているとは思ったけど、改めて言われると、少し落ち込むな~。」

「自分で解っているんだね。!大丈夫だよ!おじさんには、その大きな腹があるし、すっとぽけだ顔が売りなんだから。追加して、足も人より短いからどんどんいけるよ」

「そうか、どんどんいける。どんどん、どんどん、どんどん、どんどん、」

「おじさん、ネタが、!」

「ごめん、ぱくっちゃった。一回やってみたかったんだ。」

「・・・・・・・・」

 

 

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医療

2017-01-12 12:20:16 | Weblog

「今日は医療のお話をしよう」

「おじさんの顔からすると医療とは無縁のような気がするけど?」

「ひどいなー。しかし、おじさんもそう思っていたんだよ」

「あれ!いじめたトークだったのに、認めちゃったら、いじめにならないじゃん。つまんないなー。」

「山口さんちのつとむくん状態じゃないの?(一応わからない人の為にリンク)

「おじさんふるいんね~。年齢がわかってしまうよ。今日は親切だねリンクまで。」

「最近、若い方も遊びに来ていただいているので、おじさんのお話は、最近少し知性があふれてきたのでね!」

「はい、はい!早く話進めてよ?」

「そうであった。ところでおじさんは、去年何十年ぶりに、医療のお世話になり、宿泊までしてしまったのだった」

「それって入院ってことだよね?」

「おじさんはネットで、医療機関を選んで、執刀医を選択して受験したんだ。そして見事合格となったんだ」

「おじさん、受験シーズンだからといって受験はないよ。受診だよ!」

「そうであった。」

「また、合格とは、ないよね。」

「おじさんの症状は、執刀医の対象に当てはまるかどうか不安だったんだよ。うちでは手に負えないので、他の病院

なんて、言われたらどうしようかと思ってね!」

「なーるへそ。そういう言い方もあるね。おじさんの顔を見ると『当病院では?』と言いたくなるよね。

言葉は使いよう。感心したね。おじさん意外とごまかすのうまいね?」

「いや、いや、ほめられちまった。てやんで~、ごまかしてはいないよーだ。」

「まーまー。おじさん最近、情緒不安定じゃないの?いつも不安定だからきがつかなかったよ?」

「ん~。前置きはこれくらいで、本題に入ろう。」

「前置きが長いね~」

「いつものことだね!」

「それで?」

「それで、おじさんの指名した。(指名料はとられなかった)執刀医は、すごく良かった。」

「どこがよかったの?」

「おじさんと同じ仕事内容のタイプのドクターで、よかった。」

「きもちわるい!おじさんと同じタイプだったら、頭から先まで気持ち悪いという事でしょう?」

「見た目ではなく、仕事そのものが、すごく良かった。また執刀医として指名料払っても指名したいと思うタイプだよ。おじさんラブかも

今度紹介してあげるよ!」

「どこも悪くないのに、受験することないと思うよ。あれ、おじさんの言葉が写ったじゃないか、きゃー気持ち悪~」

 

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カキ

2017-01-10 16:19:49 | Weblog

「あけましたらおめでとう、今年もよろしくです。」

「おじさん、正月も10日すぎるともう言わなくなるよ」

「まあまあ一発目という事でおおめにみてちょ。お願い。で、今日は、おじさんの小旅行についてはなそう」

「おじさんも、いっちょ前に旅行なんていくの?」

「たまには旅行ぐらいしないとね!」

「へー?」

「さて、おじさんは仲間4人、総勢5にんで、夏場の反省会(模擬店出店)をかねて小旅行にいったんだ」

「おじさん、小旅行がよっぽどうれしかったみたい、汚い歯が見えるよ」

「まーまー、おじさんは、山育ちなので、海にあこがれていて、海沿いにいったんだよ。」

「海にいったの?」

「おじさん達は、小学生の修学旅行のときにいった、松島というところに行ってきたんだよ」

「宮城県じゃあーりませんか?」

「松島といったら、松島だよね」

「やれやれ、何が言いたいんだよ!」

「松島にいって、遊覧船にのったんだ。当日は、大変込み合い立ち見もでる盛況ぶりで、沈没するんじゃないかというぐらいわんさかと詰め込まれたんだ」

「観光地だから仕方がないんじゃないの?」

「しかし、どこに行っても入場料や、拝観料をとるんだね!」

「あたりまえのこんこんちき」

「ちなみに国宝瑞巌寺は、入口までいってUターンしてきたんだ。」

「なんで、戻ってきたの?」

「拝観料が高く、その分生ビール余計に飲めるではないかということで?」

「おじさん、日本の歴史に興味がないの?」

「歴史より、食い気じゃなく、酒の興味が上なんだよね!」

「しょうがないな~」

「しかし、そのあと魚やさんに言ってカキを食べたのさ!」

「へー、それでどうだったの?」

「メニューには、すごくおいしそうに写真にのっていたんだけど、写真のような形で出てきたのであーりませんか?」

「あまりおいしそうにみえないね?」

「観光地だから、回転優先だからしかたないね!しかも歌(https://www.youtube.com/watch?v=UvYlrxiwfI8)もなっていたよ!」

「なっていたという表現するかね?」

「ま、それなりにおいしかったので良しとしよう」

「所で、今日のおちは?」

「忘れていた!今日は落ちない日であった。カツ、カツ、カツ、カツ、カツ~。」

 

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2016-09-02 11:35:55 | Weblog

「今回は、おじさんのお盆の模様をお話ししよう」

「また、酒三昧なんでしょう?」

「なーんでわかるの?」

「酒の映像がアップされているから!」

「なーんだ、付き合い悪いの。知らないふりしてきいたらもっと面白い話になったと思うんだけどな~」

「どうせ、おやじギャグ聞かされるだけだからなー。しょうがない、聞いてあげるよ!」

「お盆といえば、今年のお盆は、シャネルズか、ラッツ&スターだったな~」

「なんで?それより古くない?知っている人いる?

「昔、街角トワイライトという曲で、バックコーラスが、ボーン、盆、盆、盆、盆、盆、盆、盆、数足りなかったかな?」

「ただ、盆、盆言っているだけじゃないの!」

「そうだったけかな、毎日、ぼん、盆、なので、酒三昧だったから、盆盆だったんだよ」

「なに言ってるかわからないよ?おじさんは、都合悪いと、すぐごまかすからな~」

「前置きは、このくらいにして、本題に入りましょう。」

「おいおい、今のは前置きかよ?」

「おじさんは、あるお店に行って利き酒会ならぬ、飲み比べに挑戦したんだ。」

「やはり、有名どころが一番なんでしょ。」

「それが、それが、どれもおいしいんだけど、お店の人がひとつ、ひとつ講釈して説明してくれたんだが、覚えていない」

「おじさんのあたまではね~!」

「結局、素晴らしく人気のあるお酒もいただきましたが、名前の売れていないマイナーな酒が、味は人気あるお酒よりおいしかったです。」

「へー、有名なお酒がいちばんかなと思っていたが、意外だね」

「おじさんは、予感していたんだ。」

「何を?」

「有名な酒は、あまりおいしくないのでは!ということを!。かっ、かっ、かっ、かっ、かっ」

「何がかっ、かっ、かっ、かっ、かっ、なの?」

「意外とブランドがすべてではない、隠れた才能を探しあてるの事にも、おじさんの才能があふれ出てしまうことに!かっ、かっ、かっ、かっ、かっ、」

「やれやれ、高笑いのつもりでいるのでしょうけど、息をつまらしたぼんぼんにしか見えないんだけど?」

「おじさんは、ぼんぼんなんだ。かっ、かっ、かっ、かっ、かっ、かっ~。ぼーん、盆、盆、盆、盆、盆」

 

 

 

 

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はらくっち(満腹です)

2016-08-04 11:29:54 | 現場から

「ヤッホー久しぶり」

「おじさんどこにいってたの?」

「どこにもいってないさ、ちょっと冬眠していただけさ!」

「それにしても、更新してなかったね!ねながらでも更新できるでしょ?」

「またまた~、寝ながら更新って、脱皮するのかよ?おいおい。さておじさんは久しぶりに大勝軒というラーメン屋さんにえらく久しぶりにいったんだよ」

「しつこいな~ひさしぶりは1回でたくさんだよ!」

「いつものつけちゅうを注文しようとお店にイン。」

「何かっこつけてるの?つけちゅうってネズミの物まねでもするの?」

「おじさんは、店員さんが、優しくメニューは、何にしますかと聞いてくれるものだと思っていたんだよ!」

「おっかない店員さんに怒られたとか?」

「いやいや、メニューを注文しようとしたら、店員さんに指差されたんだ!こちらで購入してくださいとな!」

「まさか、指差されたからと言って、『いたい』なーんて言わないでしょうね!

「どき!読まれているじゃない。やばい」

「なにぼそぼそいっているの?」

「なんでもないけど、券売機がおいてあって、券売機でメニューをえらんで、店員さんにわたしたんだよ」

「人が少ないんだから、しょうがないじゃん!」

「そうなんだけど、オジサンの目は時々かすむので、よく見えなかったんだ。」

「いつもかすんでいるんでしょ?」

「メガネをかけると大丈夫なんだけどね!」

「むむ、近くが見えなくて、遠くがよく見えるということ?」

「そうなんだよ!」

「おじさん、それを、老眼っていうんだよ!」

「そうともいう。それでつけちゅうのぼたんを押したと思っていたら、写真の麺が出てきたんだよ。どうやらまちがえたらしい!」

「おじさん、量おおくね?だいたいつけちゅう、つけちゅうって何のこと言っているの?ねずみじゃないよね?」

「つけちゅうとは、つけ麺の中盛りのことだよ、写真は大盛りで、おじさんは、大分前に大盛りを注文した際に量がすっごく多かったので、中盛りと決めていたんだよ!」

「交換してもらえばよかったのに!」

「おじさんは、小心者なので、そんなことは言えず、すべて完食したんだよ!」

「量が多かったのによくたべれたね」

「いちもくさんに、胃に流し込んだ結果、『うーはらくっち』とさけんでしまった。」

「『はらくっち 』ってどういう意味?」

「おじさんの都会では、はらくっち=おなかいっっぱい、という意味なんだ。そこに、すごくおなか一杯になった。せつないよという表現を付け加えようとすると、そこに『う~』をつけるんだ。」

「へーそーなの?」

「ではご一緒に『うーはらくっち』、御唱和ありがとうございました。」

 

 

 

 

 

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おじさんの遊び方

2013-10-03 09:49:57 | Weblog

「さて、今日はおじさんの休日の話をしよう」

「どうせ、昼寝でもしていたんでしょ」

「どき、そういう日もあるね、でも映像をみてみて、なな、なんとおじさんは、仲間13人で模擬店を出店したんだ。」

「おじさん、13人もいたら、いるところがなかったんじゃないの?」

「それは言えるけど、おじさん達は、地域に貢献するために参加しているので、あまり気にしていない」

「で、どうだったの?」

「当日は、雨にも負けて、風にも負けて、状態であった。」

「なーにそれ、結局風雨が強くてだめだったということじゃないの?」

「しかし、よく理解できるのね!、頭の回転が速いね!」

「おじさんのレベルと一緒にしないでもらいたいな!」

「当日は、急に強い風がふいたと思ったら、大雨という散々な結果になってしまい、パンツまでびしょびしょといった状態だった。」

「おじさんの言い方少し性格が出ているよ。」

「実際にそうなってしまったんだ。」

「おじさん、雨降る前に、びしょびしょになっていなかった?」

「どき!どうして知っているの?」

「やはり、汗でぬれていたんでしょ!」

「当日は、暑かったので、ぐいぐいと泡をいただきました。」

「やはりね~。だからおじさんのおなかが、おすもうさんみたいになっていたんだね」

「今日は、言い訳をしないと心に誓ったんだけど、少し説明したい!」

「それが、言い訳なんだなこれが!」

「いや、詳細を説明すると、昨年の今頃に比べると、少し引っ込んだみたい」

「どこが?」

「おなかだよ!」

「そーれから」

「いやいや、今までのずぼんは、ゆるくてはけなくなって、15年前の、ズボンがダブダブ状態で、また、洋服を買わなくてはいけないほどなんだよ」

「へー、信じられない、ねーみんな?」

「みんなって誰に聞いているんだよ、みんなといえば、読者に決まっているじゃないか?」

「これで、メタボネタも終わりだね!ヤッホー」

「いやいや、おじさん最近ベルトの穴を一つ緩めていない?見てしまったけども!」

「どき!なんで知っているんだよ、夏はよく、太るんだよ!」

「おじさんのことだから、飲みすぎ、食べ過ぎて、また少しずつ出てきているんじゃないの?」

「いやー、まいった、まいった。実は、ダイエットを始めようかと思っているんだよ」

「何がダイエットだ、そのうち、また太るさ!ぶーぶー」

 

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事故じこ

2013-09-16 14:33:16 | Weblog

おじさんは、またまた事故に遭遇したんだ。

「それで?」

「この写真をほめてほしい。!」

「なんで?」

「なんと、移動しながら、適当にシャッターをおして、この状態に映ったなんて、おじさん感激!」

「へー、たまには、やるじゃん!」

「おじさんも、やるときは、やるんだよ」

「たまたま、うまくとれたもんだから有頂天になってしょうがないなー」

「体は、前向き、カメラは逆向きなんて、すごすぎない?」

「はいはい。」

「さて、おじさんは、あまりにも車がはなれた所に停車していたので、警察の立場にたって、考えてみた。」

「余計な事じゃないの?」

「おじさんは、例によって、おせっかいなので、よろしくです。」

「・・・・・・・・・・・・・」

「おじさんが、あっという間に検証したところ、車がこけたところから、100メートルぐらい手前で追突したみたいであった。」

「なんでわかったの?」

「破片が落ちていたんだ。」

「おじさん、すごいね!誰でもわかる内容を、いかにも自分にしかわからないように話せるなんて!」

「それって、ほめてるの?、」

「馬鹿にしてるなんていえない!」

「しかし、どうして、100メートルも離れたところから突っ込んだところまで走ってきたのだろう?」

「おじさんが、解明するんでしょう?」

「実は、オジサンも、わからないんだよ?」

「おじさん、警察の代わりに検証したんじゃなかったの?」

「おじさんの頭は、タイフーンにさらわれていったんだよ。」

「なに言ってんだか、結局わからないので、ごまかしてるんだから!困ったもんです。」

「どうもシンズレイしやした。がははははー」

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ラーメン

2013-08-30 18:13:55 | Weblog

「あーさて、さて、超久しぶりっこといったあんばいで、おじさんには、いろんなことがあったんだよー!」

「あーらおじさん、久しぶりのぶりっ子じゃないの?」

「そーなんです。小林さん」

「えらーい古いギャグじゃないの。そんなギャグ知っている人、ほとんどいないと思うけどな?」

「おじさんも、そう思うよ。さて、前ふりはこのくらいにして本題に入りましょう。おじさんは、なんと北海道に行ってきたんだよ。」

「おじさん、遊びで、行って北野武?」

「おっと、うまいね!おじさん真っ青って感じです。半分仕事、4分の一遊び、4分の一はちょっとー」

「ちょっとーってどういうこと?」

「ちょっとーって、おやじギャグさ!別に意味はないのさ!北野武がよかったからひがんだのさ!」

「何言ってんだか?」

「さて、前ふりはこのくらいにして」

「まだ、まえふりかよ!くどいよ!」

「北海道で、行列に並んで、写真のラーメンを食べたのさ!」

「それで、どうだったんだよ?」

「おじさんは、前にも話したけれども、ラーメンとコーヒーは、うるさいんだよ!」

「わかっているから?」

「このラーメンは、おじさんの下をうならせましたね、気温が低くなればなるほど、下をうならせる一品であった。寒い地方ならではの一品であった。」

「おじさんが、うまいというと、かなりううまく聞こえるけど、おじさんの下は、もともとあてにならないからね!」

「ま、よくいわれるけど、おじさんの都会ではちょっと出せない味だね、濃厚のスープに麺がぴったり泳いでいて、まるで、イルカの曲芸みたいなにぴちぴちとしていたよ」

「おじさん、ぴちぴちはねていたら、きれいな(一応)洋服がラーメンで汚れてしまうんじゃないの?」

「びく!実は、汚してしまったんだ、それで、イルカを連想してしまった。」

「おじさん、よだれかけを持ち歩かないと、食べれないんじゃないの?」

「最近、そう思うようになってきたのは事実だけれども、まだ大丈夫!」

「まだ、大丈夫ということは、近々よだれかけということなの?がははははははははー」

「冗談だよ冗談、細かい所よくつつくね?」

「おじさんが、わけわからないことをいうので、こちらも、理解できないから、突っ込むんだよ」

「おじさんは、先を読みすぎて話すから、知らないうちに話題が次の話題に行ってしまう天才なんだよ、ごめん」

「久しぶりにブロガーになったらから、おかしくなって帰ってきたのではと、心配(一応)してるんだよ」

「ありがとう、おじさん感激!おいおいおいおいおいおいおいおいおい」

「なんで、おいおいおいおいなんだよ?」

「うれしくて、泣いているのさ!」

「だめだこりゃ!」

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お昼ごはん

2012-09-18 09:41:02 | Weblog

おじさんは、仲間Aに誘われて、ランチに行って来た。

「おじさんは、ランチというより、昼めしといった方が、合っていると思うよ」

「おじさんもそう思う」

「自分で認めておきながら、ランチというのはどういうこと?」

「さて、映像のように、おじさんは、ランチにピザを食べに行って来たんだ」

「おじさんの顔に、ピザは、合わないよ、ピザというより、ピーナッつだよ」

「おじさんは、ピーナッツかよ、おいおい」

「顔が、ピーナッツだからね!」

「言わせておこう。さて、おじさんは、最初ピザを食べに行こうと言われても、ピント来なかった。」

「おじさんの頭では、ナーンにもピンと来ないんじゃないの?」

「確かに、あまりできるタイプではない。」

「自分で認めりゃ世話ないね!」

「おじさんは、ピザなんて、冷凍物しか食べたことがなく、あまり、いいイメージがなかった」

「おじさんは、どちらかと言うと、定食が合っていると思うよ。」

「おじさんも、お店のメニューから、ピザ定食を探してしまったが、無かったので、仲間Aと同じで良いといって、仲間Aに助けを求めた。」

「良かったね、恥かかなくて!」

「おじさんは、内心ドキドキだったんだ。」

「で、ピザは食べれたの?」

「それが、おじさんの知っているピザより、美味しかったのなんのって、あまりにも美味しかったので、食べてから、写真をとったんだ。」

「もうひとつは何?」

「パスタで、ぺぺぺぺぺ、かんでしまった。ペペロンチーノとかいう、ニンニクの香りがするものであった。」

「おじさん、ニンニクとオリーブオイルで作るパスタを、ぺぺぺぺぺ、移ってしまった。ペペロンチーノというんだよ。」

「とても、美味しかったのでおじさんは、感激のあまり、厨房のピザを焼いている釜を撮影させて頂いた。あの釜がまた、うまくピザを焼くコツらしい。」

「おじさんの食べたピザは、あの釜で焼いたのであれば、うまいと思うよ。」

「電子レンジでちんしたピザしか食べたことが無かったので、おじさんは、お店の帰りに、『おじさん感激』といって、汗を流して喜んだんだ。」

「おじさん涙を流して喜ぶのは、わかるけど、どうして汗をながしたの?」

「実は、暑かったので、汗を、たくさんかいてしまったということと、お客様の年齢が、おじさん(自称20歳)より年上の30代以上の方が多くて、汗もかいたんだ。」

「おじさん、若い方が多くて、おじさんの年齢だと、浮いてしまったのでは?」

「ま、美味しかったので、また時間を見つけてまた、食べにいってみようと思う一日であった。あははは!」

 

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おまわりさんの腰パン

2012-07-21 09:07:11 | 現場から

「あー、あー、本日は晴天なり、       あー、あー、。        テスト!てすと!        只今マイクのテスト中、あー、あー」

「ブログのニュースの時間です。今入ってきたニュースです。」

「本日、午後2時30分頃、屋根付きの駐車場と間違えてワゴン車が、駐車した模様です。現場に、おじさん記者がいる模様です。おじさん!現場の様子を伝えて下さい。」

「はい、こちらはおじさんです。現場はとあるお店です。」

「見ればわかるよ!」

「ご覧のように車が、屋根付きの車庫と間違って、駐車した模様です。中の様子は、みることができません。ガラスが、散乱しており、事故がおきて間もない模様です。」

「何回も同じ事をいっていますね!」

「おーと、横で、おまわりさんが、現場調査、および聴きこみを行なっています。よく見ると、おまわりさんのズボンがずり下がっています。いわゆる腰パンでしょうか?。おまわりさんも腰パンをなさっています。これは見事な腰パンであります。思わず、マイクを近づけて聞いてみたくなりましたが、現場は、やじうまでごった返しています。」

(クリックで拡大)

「どこにやじうまがいるのですか?」

「おじさんが、たくさんいます。」

「おじさん、何役やっているのでしょう、2役でも大変だというのに、やじうまの役もやっているとは、ご苦労さまです。中継を続けて下さい。」

「よく聞こえませんが、おまわりさんも、腰パンで、アピールしているのでしょうか?それとも、お腹の大きさをごまかしているのでしょうか?かっこつけて、聞き込みをして好印象を狙っていると思われますが、ズボンがずり下がっています。」

「事故の中継をお願いしたのですが、おまわりさんの腰パン中継みたいですね、おじさん!」

「よく聞こえませんが、おまわりさんの腰パンは、風見しんご状態です。」

「おじさん、どういう意味ですか?」

ぼーく、ぼーく、笑っちゃいますなーんてね」

「おじさん、そのネタは、知っている人は、多くないと思いますよ!」

「よく聞こえませんが、こちらからは以上で腰パンのおまわりさんと中継を終了いたします。では、スタジオのおじさん!」

「はーい、スタジオのおじさんです。事故との遭遇ならぬ、腰パンとの遭遇といったところでしょうか?ふるーいネタで滑りましたね。では、明日のお天気はどうでしょうか?お天気おじさ~ん!」

「・・・・・・・・・・・・・・」

「返事がないので、ニュースをおわります。」

 

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