PATEX HUNTER

マルクス経済学の視点で、「パテック・フィリップ」と「ロレックス」の世界を中立的私見で、社会科学的に分析しています。

風の吹くまま、気の向くままに。

2017-11-01 | 日記

相変わらず、スポーツしなくてもスポロレの価格上昇には恐れ入る日々が続いている今日。

追い打ちをかける円安進行。

本物のポールニューマンが20億円という、意味不明な金額。

そんななか、私は相変わらず愛用のRef.118398を着けて日比谷線で通勤している。

昔の値段、、、といっても5年前のスポロレ相場を知っている私にとって今のスポロレ中古価格

では買えない。

でも買取相場も同様に高いから結局プラスマイナスゼロ、という意見は、時計の売買を生業としている

方々のお話。

日本でまともな政党は自民党だけになってしまった。

すべての日本の仕組みに根っこから執拗に反対する反日共産主義者が組した立憲民主党も絶望の党と同じく烏合の衆。

まっとうな人が普通に生きられない狂った世の中で気が狂えば気は確かだ。

そう。そういう気が狂ったモデルが現行ロレックスにもひとつだけあった。

予価 SGD 102,800-inc GST。

シンガポーリアンにオーダーしてみよう。笑。

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