goo

未唯宇宙(参考文献)6.2 本

読む

 哲学

  ①『方法序説』
   ・デカルト
   ・自分自身を私はどこから知るのか?デカルト
   ・哲学はどう学んでゆくか

  ②一人で作る世界
   ・哲学には絶対的な答えがない
   ・求めているのは同じ
   ・一人で作る世界
   ・哲学のフォルダー

  ③孤独が思考を深化
   ・哲学とは物事の本質を探求する営み
   ・偉人の言葉はそれ自体が哲学
   ・『格差社会を生き延びる〝読書〟という最強の武器』
   ・『哲学中辞典』
   ・冬休みに『哲学中辞典』
   ・真剣に働く女性に「考える日々」
   ・カント思想の要点
   ・カント倫理学の定言命法
   ・ニーチエ『正義論の名著』
   ・ニーチェとショーペンハウアー
   ・ニーチエの哲学批判
   ・ヘーゲルの「哲学」
   ・ヘーゲルは波乗り
   ・思考過程を読む
   ・真理とは何か?ニーチェ
   ・的確な本

  ④デカルト生活規範
   ・論語

 歴史

  ①『21世紀の歴史』
   ・未来の歴史
   ・「21世紀の歴史」

  ②社会の様相
   ・著作権法の判例
   ・『判例六法』も読書対象
   ・著作権法の判例

  ③今、何をするか
   ・月5冊の選択
   ・図書館とメディア良化との争い

  ④アタリ超国家思想

 社会

  ①『複雑性とは何か』

  ②変化は周縁から
   ・政治について、本から吸収

  ③複雑性で分析
   ・アメリカの繁栄
   ・複雑性の縮減

  ④概念に言葉を与える
   ・ノーム・チェムスキー
   ・ハイエクの新経済
   ・マクルーハンの光景
   ・現代に生きる世阿弥の言葉

 文学

  ①『戦争と平和』
   ・戦争と平和「1812年」と人生の意味
   ・「戦争と平和」

  ②ナターシャへの愛
   ・ナターシャが「多産の雌」に
   ・アンドレイとナターシャ
   ・「戦争と平和」のナターシャ
   ・ナターシャのこと
   ・ナターシャへの愛
   ・ピエールが理想
   ・ピエールのように、ナターシャを愛した
   ・戦争の平和の場面

  ③多様性と平和
   ・ドストエフスキー「罪と罰」

  ④トルストイ世界観
   ・カラマーゾフの兄弟現代を揺るがす予言
   ・テーマ「ひとめぼれしちゃった本」
   ・年に一度は読み返す小説『赤毛のアン』
   ・『パルジファル』より
   ・『ローエングリーン』より
   ・村上春樹の『1Q84』

書く

 多様な考え

  ①書くことの意味
   ・書斎の死体
   ・一冊の本の苦労
   ・考える訓練
   ・本から得たモノ・失ったモノ
   ・本と内なる世界
   ・本の中に正解を探さない
   ・本はイメージの一次元処理

  ②読書は格闘技
   ・読書は格闘技
   ・図書館の不都合な本選び
   ・読書は格闘技
   ・人に薦める本
   ・理由は聞くな、本を読め
   ・『カラマーゾフの兄弟』 ドストエフスキー著/亀山郁夫訳(光文社古典新訳文庫)
   ・デジタル・ライブラリ

  ③新しい分野を拓く
   ・秋の日の図書館
   ・本で思わない発見もできる
   ・テーマ「大切な人に贈りたい本」
   ・図書館と絵本
   ・本とスマホゲーム
   ・本とは何か
   ・本に突破口
   ・本のすごさ

  ④未唯空間に織り込む
   ・書くことから未唯空間が生まれた
   ・今週は本がない
   ・読書によって得られるもの
   ・未唯空間を前提にした読書

 先の世界

  ①時空間を超える
   ・NDC159は内容がない
   ・本を読む人を馬鹿にする人
   ・知的に武装する
   ・本を読む理由
   ・イスラムの図書館
   ・読書・意味や意義を考え続けるこ
   ・本をDNAで読む

  ②思いを浸透させる
   ・経験を再構成
   ・本を読むということ
   ・子どもの読書の意義
   ・本と図書館の再構成
   ・本を読むこと

  ③未来を作り出す
   ・本を借りるということ・・・借りる世界

  ④行動につなげる
   ・新しい商売を始めようか
   ・電子書籍の発展と多様なメディア活用
   ・図書館から本をなくす

 自分の世界

  ①ブログの集積
   ・ブログは「読書カード」がわり

  ②ネット上に展開
   ・31クライシスの本
   ・ライブラリの進化

  ③共有コンテンツ
   ・本の処理の仕方

  ④未唯空間で示す
   ・本の情報の未唯空間への落としこみ
   ・未唯空間に入ってしまう

 歴史観

  ①配置で歴史を表現
   ・考えている本
   ・自分の言葉にする
   ・本の処理
   ・本は加工して、なんぼ

  ②循環を探し出す
   ・「モスクワは第三のローマ」という世界観

  ③自由と平等の関係

  ④多様な意見を吸収
   ・さまざまな考えを吸収
   ・本を読むことは投票すること

知識

 生涯学習

  ①生涯学習審議会
   ・地域づくり

  ②情報センター構想
   ・生涯学習の基礎づくり
   ・情報提供の役割
   ・デンマークの生涯学習
   ・学ぶ目的
   ・図書館はコミュニティーの生涯学習の拠点ドランメン図書館
   ・生涯学習という概念は古臭い

  ③図書館と交流館
   ・『新しい時代の図書館情報学』
   ・民衆の大学としての図書館
   ・図書館を中核とした組織化
   ・生涯学習に資する図書館

  ④地域に展開
   ・ドラッカーと生涯学習
   ・個人の学習活動から地域づくりへの発展

 知のインフラ

  ①コミュニティ活用
   ・場を提供する役割
   ・NYPLのサービス内容
   ・書店にみるコミュニティーとの連携
   ・図書館はGmL

  ②知的創造
   ・教育的役割
   ・図書館空間
   ・『触発する図書館』

  ③インフラ配置
   ・プラットホームという概念
   ・図書館はGmLの典型

  ④図書館ネット
   ・図書館システムには金がかかる

 電子書籍

  ①新グーテンベルグ
   ・個人のデジタルライブラリ
   ・電子書籍社会への影響
   ・OCRに終始
   ・OCR化対象
   ・デジタルアーカイブ
   ・個人のOCR環境
   ・図書館で借りた本の検索

  ②読書形態を進化
   ・リアルの本が読みづらい
   ・OCR化した本の題名をアップ
   ・アマゾンの行動原理
   ・アマゾン最大の武器
   ・シェアできるベースの力
   ・ジェフ・ベソスが向かったシアトル
   ・新しい「宗教改革」を始める
   ・図書館の棚のデジタル表現
   ・電子書籍で何が始まるのか
   ・電子書籍の流通の拡大
   ・電子書籍は読書経験に進化
   ・電子書籍元年
   ・電子図書の長所
   ・電子本のトレード・オフ
   ・本を捨てない理由

  ③コンテンツを分化
   ・「知を持ったITの出現」

  ④受け手で統合
   ・アマゾンと図書館と市民
   ・電子書籍の本来の意味

 電子図書館

  ①個人環境と接続
   ・『自炊のすすめ』より
   ・OCRで時間つぶし
   ・OCR化した本が10冊
   ・キンドルでの読書
   ・本のデータベース

  ②ザナドゥ空間
   ・アラン・ケイ
   ・ノルウェー社会における図書館の役割
   ・情報共有
   ・電子図書館

  ③図書館クラウド
   ・クラウドの世界
   ・資料を集約するのをブログにしている
   ・図書館をアマゾンのようにする
   ・電子図書館とキンドルの関係

  ④図ライフスタイル
   ・札幌中央図書館がリニューアルオープン
   ・22冊処理した
   ・Kindleを使って、図書館の本を漁る
   ・デジタルライブラリ
   ・デジタルライブラリの補完
   ・図書館と電子書籍
   ・電子図書の重要性
   ・電子図書館クラウド
   ・電子図書市場

意識

 共有であること

  ①近傍の拡がり
   ・意識の高さを維持する
   ・公共図書館の概念は英国で生まれた
   ・図書館は伝えるためにある

  ②公共図書館の目的
   ・地域社会が担った「公共」
   ・コミュニティー内で確固たる役割を担う図書館マヨールストゥーエン図書館
   ・共有と公共
   ・公共図書館の機能
   ・豊島区中央図書館の図書館運動

  ③市民を育てる
   ・図書館活動との対比
   ・ロバニエミ図書館
   ・図書館から地域へ拡大する
   ・水族館展示
   ・日本では図書館の理念が浸透していない

  ④知識を誘導
   ・「謙虚さ」は知識によって育まれる
   ・知識がある人ほど「笑って」すませられる
   ・ギリシャは図書館から再生すべき
   ・図書館は、これから

 時空間を超える

  ①作り上げる世界
   ・映画会
   ・講演会
   ・講座・講習会
   ・図書館の重要性
   ・著者を囲む会
   ・展示会
   ・読書会

  ②シェア社会
   ・パブリック・フォーラム
   ・本はシェアするもの

  ③地域が先行する
   ・学校図書館
   ・近未来的な図書館
   ・図書館は試される

  ④社会を誘導
   ・ロバニエミ図書館

 寄り添う

  ①学校は好き嫌い
   ・学校図書館は何ができるのか?
   ・学校図書館と司書
   ・オープンであること
   ・デンマークの教育
   ・学校図書館
   ・学校図書館における相互協力
   ・学校図書館の司書を活かす
   ・小学生の英語教育

  ②県立は環境社会
   ・県立図書館の役割
   ・図書館振興策の概要
   ・富山県の現状

  ③市立は多様な地域
   ・限界図書館
   ・市立図書館は市民生活を支援
   ・図書館員へのプレゼン

  ④アウトリーチ
   ・図書館のアウトリーチ
   ・県での役割
   ・新時代の県立図書館

 人類の財産

  ①アレキサンドリア
   ・エラトステネスと心のモジュール性
   ・アレキサンドリア図書館の蔵書消失
   ・アッシュールバニパル王立図書館
   ・アレクサンドリア図書館
   ・アレクサンドリア図書館
   ・エフェソスの図書館遺跡

  ②ヘレニズム文化
   ・LAPL・・・もう一人の自分
   ・NZの公共図書館
   ・SFPL・・・滞在型のよさ
   ・サンクト・ペテルブルグ図書館
   ・ロヴァニエミ市立図書館

  ③公共に役立つ
   ・あこがれの図書館へ
   ・ダニーデン市立図書館
   ・ラップランド地域図書館
   ・海外の図書館の役割は多様
   ・公立図書館

  ④身近な存在
   ・日本のバレーの秘策
   ・ファインマンの救助員
   ・UCバークレー図書館・・・デジタル図書館
   ・バベルの図書館
   ・図書館情報
   ・南相馬市立図書館
   ・武雄市図書館
   ・武雄市立図書館の衝撃
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 未唯宇宙(参... 未唯宇宙(参... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。