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私に考えさせるために存在しているもの

日常を変えます

 日常を変える準備ができました。丁度、色々なものを失ったところです。全部が揃っているけど、単にやれていないだけです。生ちゃん同様にやる気になれば、できると思っているけど。

 ゲームで得たものは何か。まあ、単純な作業でしょう。この調子で、考える中の単純な作業、例えば、パソコン作業もやれます。本当に大きい部分になっている。かといって、人に任せられない。機械なら任せられる。過去において、インスピレーションには多くの部分を負担してもらった。これを繰返しながら、考えることという、極端なものを用意しましょう。

中間の存在が必要

 循環から中間の存在が必要なことを導いた。回ることの意味からは自明ですね。中間の存在は内に閉じていて、外に開いている。ハイアラキーではなく、配置のベースになる。ハイアラキーでは中間は、単なるパスです。それに比べて、配置では大きな役割を持つ。

 偶々、クラウドとしているけど、中間の存在を結びつけてシステムとして、知識と意識のベースになる。

 中間はあくまでも場です。発想の原点は販売店の必要性です。彼らが何をすべきで、メーカーはそれにどう対応していくのか、そしてお客様との接点です。

私に考えさせるために存在しているもの

 中間の存在を販売店から考えた。パートナーの役割もそこから出てくる。それを私に考えさせるために、販売店と絡ませたのか。

 第5章は仕事で考えたときよりもかなり抽象化している。販売店とは何なのかは、パートナーの役には立てるはずです。中間の場で必要な人間として、パートナーを寄こした。パートナーの苦悩は私のためにある。

配置の世界

 配置の世界は上り詰める世界ではない。安定させる世界です。

中間の場のパターン

 中間の場のパターンとしては、販売店が一つ、そして乃木坂。本来作らないといけないのは、コミュニティ、そのためのNPO。だから、エコットの役割もそこから出てくる。ちょっと、変わっているけど、スタバもそうです。Iさんがその視点を渡してくれました。

なぜ、夢をカタチにするのか

 夢を持つものに先を見させるためです。そのためにミッションを遂行させ、危機感で周辺を巻き込むことです。単に仕事しているだけではダメです。夢をカタチにしていくことで、次が見えてくる。
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