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未唯宇宙(参考文献)6.3 世界をつくる

本から始める

 先を見る

  ①様々な思惑
   ・社会の全体を見ていく

  ②本を読む人
   ・本が紙であることの弊害
   ・バラバラの始まりはツイッター

  ③行動する人

  ④自主判断できる
   ・ソーシャルネットで武装化

 全体を考える

  ①市民の見識拡大
   ・構想にミッションがない

  ②ライブラリ機能
   ・振興策の例

  ③事務局のまとめ
   ・サファイア事務局が関与
   ・サファイア事務局が関与

  ④総合的読書環境
   ・「世界の美しい本屋さん」
   ・戦う!書店ガール
   ・戦う!書店員
   ・「戦う!書店ガール」
   ・図書館員と本屋の店員
   ・本を開いてもらう番人

 本のすごさ

  ①本が好きになる
   ・『長倉洋海の眼』
   ・アフガン戦士マスードとともに
   ・獅子よ眠れ
   ・圧倒的な知識を習得する方法
   ・知識量がランダムウォークを生み出す
   ・知識の量がすべてを解決する

  ②楽しさの共有
   ・「読書は格闘技」で未唯空間を創出
   ・「読書が格闘技」の意味
   ・友の会の運営

  ③電子書籍の世界
   ・紙の文化は制約だらけ
   ・図書館コミュニティ
   ・図書館コミュニティの持つ意味
   ・図書館友の会

  ④図書館コミュニティ
   ・久しぶりの読書集中
   ・2週間ぶりに、読書とOCRに専念

 本が進化

  ①どこでも読める
   ・図書館友の会AKB

  ②シェアを体現
   ・本は進化しないといけない
   ・図書館を「シェア」ハウスに

  ③コラボレーション
   ・活字をイメージとして、脳に転写する
   ・ラップランド地域図書館
   ・図書館のネットワーク化

  ④本屋を超える
   ・なぜ本が1円で売れるのか
   ・「禁帯出」は意味があるのか?
   ・的確な返却作業
   ・本屋との関係

自分の世界

 未唯空間

  ①孤立と孤独
   ・本は誰のために書かれるか

  ②まとまった考え
   ・本はどのように書かれているのか
   ・人の意見は聞かない

  ③内なる世界
   ・多読での本からの出会い
   ・本が合わない

  ④全てを知りたい

 すべてが対象

  ①賛否両論を受入れ
   ・なぜ、本はあんなに在るのか

  ②問題意識を共有
   ・速読技術の活用
   ・著者の狭い範囲で完結

  ③判断基準
   ・国連の採用試験要約

  ④読書処理技術

 存在の力

  ①DNAを抽出
   ・本のDNA
   ・本のDNA抽出は

  ②多様な考え方
   ・多読のフィルター

  ③未唯宇宙に展開
   ・エッセンスの抜き出し

  ④孤立と孤独を深化
   ・知識は力
   ・自分の考えで本質を理解

 未唯を示す

  ①内なるライブラリ

  ②思考が本を超える
   ・私の思考が本を超えてしまった

  ③私の世界の完結
   ・完結性のすごさ

  ④まとめる
   ・未唯空間にぶつける

他者の世界

 見る、知る

  ①見ることと知ること
   ・宇宙人を探すために本を読む
   ・俳句の本
   ・無思想性にどう抗するのか
   ・人についていく

  ②考えて、行動
   ・生涯学習の習う順番
   ・太平洋戦争での国民の対応

  ③何のための読書
   ・読書の目的
   ・自分のための大学の講座を開設
   ・生涯学習
   ・土曜日の朝の習慣
   ・大学にもアプローチ

  ④つなぐために
   ・市レベルの生涯学習

 調べる。学ぶ

  ①滞在型図書館
   ・公平な資料選択と知る権利
   ・「家にたくさんある」状態がいい
   ・コンビニエンスストアの書店化戦略
   ・Kindleを使い始めた
   ・なぜ、本を読まないのか
   ・図書館戦争
   ・読書と個人の分化
   ・本と図書館の世界

  ②富良野で読書三昧
   ・思索する精神と読書する精神
   ・新しいブックストア
   ・本がないと時間が潰せない

  ③ソーシャル読書
   ・ソーシャル・リーディング
   ・色々な場の想定

  ④危機感から読書
   ・大学に入った夢
   ・“超訳”本への関心
   ・関心を持ったきっかけ

 つなぐ

  ①ライブラリを接続
   ・『ラジオと地域と図書館』
   ・精華町立図書館のメディア発信
   ・インターネットコンテンツ
   ・個人用のデジタルライブラリ

  ②ウェアラブル
   ・借りた本が見つからない
   ・タブレットを紙として扱う
   ・人工知能はウェアラブルから人体直結へ

  ③進化する検索
   ・ビッグデータと図書館サービスの向上 VS. 利用者の秘密
   ・ブログの検索機能

  ④未唯宇宙の世界

 語る

  ①自分と他者をつなぐ
   ・市民の覚醒にはほど遠い

  ②図書館コミュニティ
   ・コミュニティが必要
   ・型にはまらない図書館
   ・図書館の高度サービス化

  ③気づきを共有
   子どもの広場」、「来館型無償配本」(読書推進活動本格再開)

  ④合意形成で行動
   ・本を読んで行動する

覚醒

 配置と循環

  ①Local meets Global

  ②グローバルを取込む

  ③Global meets Local

  ④ローカルを生かす
   ・教育とは何か
   ・ギリシャは図書館から再興しないと
   ・村の図書館にインターネット

 学校・会社・家庭

  ①配置で組替え
   ・子供にも権利がある
   ・ソーシャル・リーディング
   ・リーディング3.0
   ・新刊書はどうでもいいことばかり
   ・文章に多くの無駄がある

  ②学校が変わる
   ・なぜ、教育は集団でやるのか
   ・YAコーナー
   ・世界で7200万人の子供が未就学
   ・リヒテンシュタイン四つの言語を学ぶ子どもたち
   ・戦後日本型循環モデル
   ・フィンランド工作の時間

  ③企業が変わる

  ④家庭が変わる

 ESD

  ①持続環境教育
   ・教育素材をバラバラにする
   ・日本の教育
   ・英語よりも数学の教育
   ・奨学金問題
   ・家庭、学校、会社の循環を変える
   ・環境学習
   ・持続環境教育

  ②図書館に中核機能
   ・図書館が柱となり、市民を巻き込み
   ・本を読まない人で運営されている

  ③会社と就職の関係
   ・人材を掘り出す
   ・ボストン公共図書館
   ・公共という観点
   ・公共の概念
   ・図書館は社会に先行する
   ・民主主義安定の文化装置

  ④学校教育の変革
   ・教育はまとまってやるものではない
   ・カリキュラムと授業風景

 存在の力で覚醒

  ①生きている理由
   ・いじめの芽を摘む
   ・具体的な夢見
   ・気づきから行動

  ②読書での気づき
   ・『価値創出をになう人材の育成』
   ・企業での「統合脳」の訓練法
   ・大学での統合脳の訓練法
   ・教育は内なる世界での覚醒から
   ・教育に存在の力を入れ込む

  ③生涯教育の一貫性
   ・教育に関する分化と統合
   ・教育を変えるために
   ・社会的正義の実現と教育の役割
   ・「教育を変える」とは
   ・反知性主義と政治主導
   ・学歴社会の成立
   ・教育をいかに変えるのか

  ④平等の手段
   ・コーディネーターとしての事務局
   ・図書館を維持する仕組み
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