tettra

           
 


Novem 九                            

蛇喰い鳥

2017-05-18 16:04:04 | 雑記
蛇喰い鳥さん                                 2017-05-18 00:29:01

よろしくない蛇だけ、
何処にいても見つけて喰ってしまってくださいね



鵺もこんな感じの鳥かな

渡り鳥に追い風が吹きますように




(画像は著作権無しだったので拝借)






追記

色々な形態の存在がいるのだろう

長物、と日月には書いてある  長物だからといって、すぐに信用してはいけないともある

人類もそうだけど、様々な思考、行動をとる  他の存在も同じなのだろう  一様ではないという事を教えてくれているのだと思う
  

一番やっかいなのは、悪意があるのを自覚していてわざとやっている者

そういう者を”よろしくない”と言いたい    だけど”悪”と決め付けるのはいやなんだ   行く先変えるかもしれないから

自分だって、あっちへこっちへ迷子やら落とし穴やら、躓きながら滑りこけながらここまできた

運よく日月に行き逢って、それが引っ張ってくれた

  

最後の最後まで観ていて、それでもよろしくない時には彼らがケリをつけるのだろう

だぶん大泣きに泣きながらやるんだ  

誰もやりたがらない仕事   最後の大掃除

赦しだの、癒しだの優しげな事言ってる連中にはできやしない 




”人間かわいそうなから、”  大神様にお願いしてのばしにのばしてもろて、一日のばせば千日練り直さねばならんから




霊を生かし揺り動かす力そのものの動きが蛇の動きに似ているのだろう

体の中にあるからって別段何てことないと思う  あって当たり前


蛇のような存在とは別物と思う

入り込まれたなら、たたき出せばいい   詐欺師だよ    犯罪の被害者だね

自分次第  意志



自分の時間切れがいつかはわからない   

その時まで踏みとどまっていられるようやってみる

癒しも赦しもいらない  痕は消えない  

過去に戻りたいと思ったことも無い 

 



6月23日 奈良の石上神宮で、祓戸の四柱の神の祭りがある

掃除の神様

この世では、掃除はないがしろにされてるけどね

何もかも綺麗に新品同様に戻して、次の始まりに送り出すんだ

いてくれなきゃ何も回らない、締めくくりの神様

遠すぎて行けないけど

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