薪ストーブと高齢者の日々

薪ストーブを焚く外は何もせず、暇になると庭の花々を
眺め、気が向けば薪探しに出かける、年寄りのひとり言。

冬半ば・・・

2017-01-30 15:53:46 | 年寄りのひとり言

  

 昨年12月から、最低気温が低く経過し、しかも最近は一日置きに雪が降っている。

だが、この町の除雪基準は何処での測定か判らないが15糎以上、従って街はずれが15糎以上あっ

ても、住まい周りの道路は除雪されず、積もった雪がタイヤで踏み固められ、表面はデコボコ・ツル

ツル、滑って歩くのが大変・・・

 先日、向かいの父さん、滑って転び、わき腹の骨にヒビ入り雪投げもままならず、降雪の度に母さん

が1人で頑張っている姿をみながら、年寄りも家の周りの雪投げをしている。

 そのため、右肩と腕の痛みが直らず、寝ていても痛さで目が覚めて寝不足気味で、日中薪の燃え上

がる炎を眺めながらウトウト、今も細かな雪が降っている。

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