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日本プロ野球選手が、メジャーの選手の下品な真似をする情けなさ

2017-06-02 09:11:38 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
観客を楽しませるショウのメジャーと違って、日本の野球は、青少年の心・妓・体の健全な成長を重視して、発展して来た。

日本のプロ野球は、その上に立っているのだ。日本プロ野球選手は、当然青少年野球選手達の憧れで在り、目標なのである。

その選手たちの中に、高校野球時代は、目立たなかった選手が、プロ野球選手に成ったとたん、ガムを噛みながら、試合に出たり、入れ墨を入れたりと助っ人外国人選手の真似をする者が、最近特に多く成って、試合放送中に、テレビに大映しされる事が増えて来た。

本人は、メジャー気取りで格好良いと思ってるのだろうが、広島カープの菊池選手など、口いっぱいにガムを頬張り、大きな口を開けて、くちゃくちゃとk噛んでる姿が、いつも映しされる。

そのみみっとも無い下品極まりない姿は、カープファンの私でさへ、嫌気がさす。

数年前から、本人、監督、球団にも注意してくれる様に、訴えてるが、聞き入れ無い。本人は、賞を何度も獲って一流気分なのだろうが、こんな程度の選手は、一寸鍛えれば、誰でも成れるのだ。

現に今カープでは、若い選手がウヨウヨ居るのだから、何も打率の悪い菊池選手に頼る、必要は無いのだ。

こんな、品の無い行いをする選手には、日本プロ野球機構が、罰金を取るべきであり、その罰金は将来プロ野球選手たちが、引退した後の年金にしたらどうだろうか?

メジャーでは、7年以上在籍した選手は、死ぬまで年金が支払われる制度になってる。だから日本人選手も、メジャーに入団した選手はどうしても7年間は、在籍したいのだ。

それはともかく、日本のプロ野球選手たちは、選ばれた特別な存在であることを自覚して、子供たちの夢や希望をこ壊す様な態度は、御法度である。

メジャーと日本のプロ野球の根本的意味が、全く違うことを理解するべきだと思うし、教えるべきである。

ガムを噛みながらの試合出場は、許され無い行為であり、決して恰好良いものでは無い。

カープの菊池選手も、一流の選手になりたいなら、ガムを噛みながらの試合出場を、やめる事だ。カープの恥だ。



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