脳梗塞で身体障害者に成った人生についてと、占いと人生相談のサロン

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弁護士は金儲け優先!そのためには手段を択ばぬペテン師

2017-05-13 07:18:33 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
弁護士が、何が正義の味方だ。ひまわりのバッジが聞いて呆れる!

私は人生で、弁護士に3回相談に行った。

一番最初の相談に行ったのは、東大卒の若手弁護士で、まだ居候弁護士だったが、脳梗塞に成った医療ミスを争いたかったのに、私がまだ何とか杖歩行できる様に成ったばかりの時、懸命の努力で弁護士事務所まで頑張って行ったのに、私が椅子に座る事も無く、この若手弁護士が言った言葉は「裁判したかったら、自分で全部の資料を集めてもって来い」だった。

あんた何様!

脳梗塞の後遺症で左半身麻痺状態に成り、他の同病患者の3倍も5倍もリハビリに努力をして、何とか杖歩行出来るまでに回復したばかりの頃だったのに、「裁判したかったら、自分で資料を全部集めて来い」と良くそんな、冷血非道な言葉を浴びせられたものだ。と今でも、腹が立つ。

当時なら、間違い無く、医療ミスで勝ったのに。自信が無いなら、ハッキリ言えて~の。威張りくさって!!

次に裁判を頼んだ弁護士は、私が入院中に個室内で、男性看護師に暴力を振るわれ、全治3週間の怪我を負わされた時だった。

この時は、過去のあのクソ生意気な弁護士の言葉があったから、レントゲン写真も、整形外科の診断書も完璧に整え、怪我をしてる私の体を実際見た看護師たちも6人居たのに、個室と言う密室での犯行だのを上手く利用し、被告側の弁護士が、作り話をでっち上げ全く事実と違う虚偽を平気で主張して、私の弁護士は、それに、飲み込まれてしまい、結局私は敗訴になった。

この事実無根の虚偽話が、裁判官に通用するのだ、裁判官と威張ってるが、全く一般常識が無く日本の行儀作法も知ら無い愚か者ばかり。

こんな人間に、何が裁けるのか!と悔しかった。

弁護士が、正義の味方と考えてる人も多いが、冗談じゃ無い。金をより多く出してくれる人の味方なのだ。金の為なら、黒いものも白と言い包めてしまう。

それが上手に出来る弁護士が、有能な弁護士なのだ。まるでペテン師と同じだ。

何処に正義があるのか!今広島市と、市営住宅抽選方法の不公平に依る、損害賠償を争っているが、弁護士で誰一人力を貸してくれる者はいない。

金にならない仕事は、遣らないからだ。腰抜けで金も儲け主義のペテン師それが弁護士だ。

高いお金を勢〆て、事実を捻じ曲げ、金のた為にだけに仕事をする。弁護士なんて者を信じる方が馬鹿なのだ。
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