脳梗塞で身体障害者に成った人生についてと、占いと人生相談のサロン

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北朝鮮と中華人民共和国のいざこざは見せかけ

2017-05-05 18:35:32 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
北朝鮮が、中華人民共和国に対して抗議出来る立場じゃないのは、世界中の者は、百も承知。

それを敢えて、世界に向けて抗議発表したのは、北朝鮮の単なるデモンストレーションに、過ぎないのだ。

これは中華人民共和国の指示で、北朝鮮に、如何にも中華人民共和国が、北朝鮮に対して、絞め付けを実行してるかを、アメリカにアピールさせたに過ぎず、中華人民共和国が、アメリカを落ち着かせ、中華人民共和国への攻勢を和らげる為、の偽装工作に過ぎない。

いわば、見かけ倒し、その場しのぎのデモンストレーションである。

こんな事で世界が、北朝鮮を許すと思ったら大間違いだが、ここまで茶番劇を遣ら無ければ、アメリカが、中華人民共和国への攻勢を緩めそうも無いので、中華人民共和国の苦肉の策に過ぎない。

そこまで、北朝鮮は追い詰められてると言う事。

北朝鮮が今になって、日本国が真っ先に被害国に成ると、如何にも脅してる様に見えるが、その実は拉致被害者を盾にして、日本へ救いを求めてるのだ。

もう世界中日本しか、助けてくれる国はないからだ。

金正恩は、核爆弾を抱えた儘、どこかの国へ逃げ延びたいのだ。

自分の命だけが一番大切で在り、自分が生き延びる為には人民が如何に犠牲に成っても、しったこっちゃ無い。それだけの男なのだ。情けない愚か者なのだ。

この北朝鮮が、崩壊するのはもう目に見えてる。ロシアが、アメリカと話し合いに入ったら、それで北朝鮮は終わりだ。

後は金正恩の身柄をどうするか?だけで在る。



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