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中華人民共和国の幽霊人間数千人が日本に隠れ住み生活保護で生活している現実

2017-03-21 10:53:46 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
中華人民共和国の一人っ子政策に依って、娘が生まれた場合は捨て子にして、男の子が生まれても、二人目の子を国に登録せずに出産して、隠れて育ててるが、成人に成ると、どうしても目立つので、家から出して、偽装パスポートを作れる家庭はまだ裕福だが、殆どの幽霊人間達は、密航して、日本、アメリカ、カナダ、等に密入国して、その国の人間と結婚して、戸籍を作り、生活しているのだ。

本来なら、この世に存在しなかった筈の幽霊人間達の子孫が、日本でも産まれ、日本人として生活して居るのだ。

結婚できない幽霊人間の大半は、生活保護を受けて居るのが、現実なのだ。その手助けをして居るのは、暴力団関係や貧困ビジネスと言われる悪徳容業者たちで在る。

彼らは、中国人が、この世に存在しては成らない幽霊人間であり、密入国者で在る事を承知で、生活保護を受け取らせているのだ。

生活保護費は、日本人が、納めた税金で支払われてるのだ。この世に存在しない人間で、働きもし無い人間に支給する必要は全く無い。

元々生きてること自体が許され無いのに、生活保護を支給して貰って、働きもせずノウノウと生活していること自体、罪なのだ。本来なら殺しても殺人罪に成らないのだ。

こんな幽霊人間を産み生きる事を許してる親は、重罪を犯してるのだから、中華人民政府に訴えるべきで在る。

悔しいが、私の大切な友人も、こんな幽霊人間と結婚して、子供を2人も産んでしまった。この子供たちは、本来なら、この世に存在しては行けない人間なのだ。

友人を騙し結婚を迫って、結婚したこの幽霊人間が、憎らしく殺してやりたいと何度思ったか。騙された女性は、愛されてると勘違いしてるが、幽霊人間い取っては、生きて行くうえで、利用しているだけの事。

一度日本の戸籍を手に入れたら、堂々と、世界中どこでも行けるし、中華人民共和国の産まれた家にでも、堂々と帰れるのだ。

こんな在っては成らない事が、現在日本に沢山起きてる事実を、日本政府も日本人も、もっと知るべきであるし、本気で調査するべきである。

中華人民共和国の幽霊人間と、日本人のあいの子が、ウヨウヨ存在する現実が、もう目の前まで迫ってるのに、のんきなものだ日本政府も日本人も。

早く駆除しないと、清き美しい日本人の血が、この幽霊人間に汚染されてしまう。恐ろしい事だ。

生活保護費支給なんて、とんでも無い事。
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