脳梗塞で身体障害者に成った人生についてと、占いと人生相談のサロン

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飼い犬北朝鮮に噛まれた中華人民共和国の無様さ

2017-05-16 11:54:14 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
中華人民共和国は、北朝鮮は自分の言う事なら、絶対服従すると慢心していた様だが、北朝鮮の強かさは、そんな軟なもんじゃ無かったのだ。

金正恩は、いつも「核を手放したら、国を潰される」と口にしているのだから、例えどんな事が在っても、核を枕にして眠てる筈。

核こそ、わが命なのだから。

そんな金正恩に、世界中がまんまと騙され、人道支援だのと、食料や石油等をせ占めてるのだから、さぞ金正恩は、滑稽で笑いが止まら無い筈。

特に、中華人民共和国に対しては、レアメタルをぶら下げて、北朝鮮の遣りたい放題、貰いたい放題せしめて来たのだから、中華人民共和国の愚かさは、世界中の笑い者だ。

なにが人道支援だ。北朝鮮には人間と呼ばれる者は、金正恩とその一族だけであり、ほかの者は、軍人、核・ミサイル研究者を除いて、全員人民は、人間とみなされていないのだ。

人道支援と世界中が、食料を贈っても、それは全て金正恩とその一族と取り巻き連中に、渡るだけでしかないのだ。この支援の何処に、人道と言われる理由があるのか?愚かな行為でしか無かった。

日本やアメリカが、預金凍結だのと言っても、マカオや、インドネシア中華人民共和国、フランスなどから、だだ漏れしてるのだから、なんの意味も無いのだ。

今回のミサイル打ち上げで、飼い犬北朝鮮に噛みつかれた、中華人民共和国の無様さを、世界中に知らしめてしまった。面子丸つぶれ!情けない事ヨ。

中華人民共和国にとっては目の上のたんこぶ、ロシアにとっては、盲腸の北朝鮮の分際が、今この2大国を相手に、世界中に恥を搔かせてるのだから、アメリカにしたら、滑稽だろう。

甘やかして来た漬けが、今中華人民共和国を、窮地に追い込んでる。何が一帯一路だ。飼い犬も手懐けられない癖に!みっともない!
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