脳梗塞で身体障害者に成った人生についてと、占いと人生相談のサロン

脳梗塞の後遺症で左半身麻痺の身体障害に成ってから、社会に対する
意見や、病気に対しての考え方、人生に対する悩み解決法

金にすり寄るフリッピン大統領

2016-10-15 13:04:46 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
貧乏な国は、此処まで金に目がくらむのか!情けない事だ。

フリッピンの大統領の品の無さは、言うに及ばずだが、中華人民共和国の南シナ海に作った人口島の問題は、国際司法裁判所から、違法とされたにも関わらず、相変わらず拡張し続け手居るが、この事に、フリッピン大統領が、中華人民共和国の援助金に目が眩み、裁判結果等、どうでも良い事。

金さへくれたら文句は無いと「お好きにどうぞ!」と言う貧乏人のいじましさ。国としての誇りも意地も無いのだから呆れてしまうが、これがフリッピンの国民性で大統領なのだから、情けない。

フリッピンも北朝鮮も同じだが、金を貰い続けて来た国は、貰う事に慣れてしまい、自分達で金を稼ぐ事も辞めてしまうのだ。

生活保護の者達も同じゲスな考えの者が多い。働いたら、収入が減るから、働かないと言うのだから、本末転倒ではないか。フィリッピン女性の多くが日本人男性と結婚しているが、多くの男性の親達が口にするのは、財産を全てフリッピン女に吸い取られるとの事。

フリッピン女性は、日本人男性が、収入を全て妻に渡すのを良い事に、全額をフィリッピンの実家に送るのだ。惚れた愛するなんてどうでも良い事。金さへ真面目に持って帰ってくればそれで良いのだから。

フィリッピンの大統領も中華人民共和国が、どんな国際法上違法な行動をしても、金さへくれたら、目をつぶるのだ。今迄アメリカや日本が、どんなに支援してもそれ以上の金額を中華人民共和国がくれたら、その方へくっつく。

これが貧乏国の実態だ。恥を知れ!!
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ゲスの極みに成り下がった日本人 | トップ | 51回目の市営住宅応募 »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL