脳梗塞で身体障害者に成った人生についてと、占いと人生相談のサロン

脳梗塞の後遺症で左半身麻痺の身体障害に成ってから、社会に対する
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隣の部屋の住人が、暴力団員なら貴方はどうする?

2016-12-28 11:22:18 | 脳梗塞で身体障害者に成った人生について
隣人トラブルで、良く事件が起きてるが、私も今まで15年間、何度『殺してやろうか!』と思った事か。

私の場合は、思うだけで、行動に移さなかったから、未だに事件には成って無いが、活火山の様なもので、いつ爆発してもおかしく無い状態だ。

隣の部屋に住人が、暴力団員で薬物を遣ってるのだから、どうしようも無い状態なのだが、この問題を大家も管理会社も怖がって手が出せないのだから、一般人の私が、解決できる筈は、無いじゃないか!

モット腹が立つのは、家賃が同じと言う事、冗談じゃ無い!こんなに迷惑を掛けられて、我慢する生活を強いられ、同じ家賃はおかしいだろうヨ。

警察も、証拠が無いから動け無いと、全く聞く耳持たず、麻薬取締官も、証拠が無いから、調査出来ないという。

証拠探しや内偵捜査は、警察や麻薬取り締り官の仕事ではないか。それを私に押し付けるのは、お角違いと言うものだ。

一般人がこれ程困ってるのに、知らぬ存ぜぬは、無いだろうヨ。

何の為の捜査第二班なのか!大きな麻薬取締りに成る事件なら、手柄になるからすぐ飛び着くけど、私の様な個人的な小さな事件は、見向きもしない。

警察官も、サラリーマンだから出世の為には、手柄上げなければ成らないから、そっちの方が重要なのだ。

何が正義の為に・社会治安の為に、警察が在るだ!聞いてウンザリだヨ。

全国の誰でも結構です。私の問題解決に、お知恵をお貸しください。
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