今日は七十二候の「蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)」

二十四節気の啓蟄(けいちつ)にあたるこの時期。啓蟄とは、土の中で冬籠りをしていた蟄(むし)たちが地上に這い出るという意味。暖かく春めいた日差しが、冬眠していた蟄たちに春の到来を告げるようです。さて、真っ先にその姿を見せるのはどんな蟄たちなのでしょうか。これからは、春を数える散歩が楽しくなりますね。

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