vivre

ヤキモノ屋の1日

本焼き中

2016-06-30 18:37:40 | にっき


朝、チー様に起こされ6時に窯を点火。
D氏が居る時はD氏に嫌がらせ(軽く爪を出して瞼を触るらしい)
D氏が居ないと私への嫌がらせ(ビニール袋を食べる、髪の毛を抜こうとする)をしてくれるので、
結構最近は早く起きている。チー様ありがとうございます。
(が、あまりにも早く起こされると二度寝するという危険もはらんでいる)

 

 


今日は、ネットのニュースでもご存知の方(東海地方の皆さまならばなおさら)もいらっしゃるだろうけど、
東海ラジオリスナーを震撼させる報道があったので、
とにかく仕事に身が入らなかった。でもやったけど。
ひたすらはるちゃんとメールしあう。
どうしてそうなった。悔しい、悔しすぎる。
愛知県に引っ越してきて、仕事場でずーっと聴いて来た東海ラジオ。
あの番組のおかげで名古屋弁をスピードラーニング出来たというのに。
明日も落ち着いて仕事出来る自信ない。
心にぽっかり穴が開いたような。


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

かと言う

2016-06-29 21:21:55 | にっき


朝、窯出ししてそのまま窯詰め。
出しながら、これで揃うと思ってたのがダメだった時のガックリ感。
何度もつくりなおししたのもアホだが(サイズが納得いかんかったり形がイマイチだったり)、
あと2個、あと2個なのに(泣
心で泣きながら、明日の本焼きにまた窯詰め。
窯詰め終わって3時近くにやっと仕事場。
3度目のつくりなおしに掛かるがこの天気、乾くはずもないし、
かと言って取っ手付けがあるカップは出しとけないので、
7時半過ぎ箱に詰めて帰る。
箱にもう入らないし、皿をつくったとしても仕舞う場所はない。
ナマ生地に柄を描くってのはこういうリスクがあるんでございますな。
あ~もう。
梅雨って嫌い。
今年、空梅雨って予想じゃなかったのかよ~~~。
かと言って空梅雨も水不足になったら困るけど。

ひとまず粘土をもりもり練って帰ってきた。
明日はまた本焼きなので、温度見にちょろちょろうろうろしないといけない。
きっと集中出来ない。
それを思うとイライラする。
かと言っていつもそこまで集中してるか自分。
不。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

再見台北

2016-06-28 09:10:33 | にっき


続き。

頂好を出てスーパーのビニール袋のでかいのをぶら下げつつ、
さあ次はというと、小器。
ここはオール日本からのオサレ品揃えという、
ぶっちゃけ日本人は行くとこなのか?という気も無きにしもあらずだったけど、
田舎住まいじゃ見られんものが見られるかも~という期待もあって、予定に入れてみた。
とは言えデカい荷物持ってMRT乗って歩いてってのもヤダったので、タクシーに乗り込む。
走り出したタクシーが一瞬高速乗るのかと思ってビビッたけど、
ハイウェイの側道みたいの乗っただけですぐ降りた、ホッ。
激細な道をぐいぐい入って停まった所が、確かに小器だが梅酒屋さん。
(小器は何店舗もあって食堂や器屋や梅酒屋があるのです)
あれ?っと思ったけど、向かい側に、下調べしてた中で見たオサレカフェがあるな。
とりあえず休もう!と中に入り、アイスコーヒーを頼むでもなくビール。

 台湾のビールだって

ライトとリッチどっちにする?って聞かれたと思ったので(これは英語)、私はライトにしたのだが、
はるちゃんが頼んだ「リッチ」は、「ライチ」であった・・・。
瓶の絵見て気が付いた。どっちも美味しかったけど。
しばしの休憩後、梅酒屋さんではるちゃんが小器藝廊の場所を聞いてくれる。
その間私は店内をじろじろしていたのだが、日本全国から選りすぐられた梅酒の中に、
なんと我らが常滑が誇る澤田酒造さんの白老梅が並んでいた、
嬉しいなあ。
しかし、梅酒屋さんて面白いな、そんなに需要あるんかね。
杏露酒とかそういう感じか。

さて、幸い小器藝廊はすぐ近くだったので、よっこいしょと移動。
オサレな店内にデカいスーパーの袋持って入店・・・さすがにちょっと恥ずかしい。
恥ずかしいが、邪魔くさいのでレジカウンターの横に置かせてもらうおばちゃん魂。
(別に驚いた顔もされなかったけど)
品揃えはなかなかなもので、結構楽しんでしまった、
そしてここでも我らが常滑が誇る、ゆるキャラ鶴見氏の器を見つけ喜ぶ。
常滑に居てはなかなか手に取る事の出来ない作家さんの器などを眺め、
やっとここで本業を思い出す感。
勉強になりました(本当か?)

小器を出て、近いという事で駅へ歩いて向かう。
途中眼に止まったオカズ屋さんでオカズ買って、ホテル戻ってビールとツマミで一杯。
(とりあえず荷物降ろしたかったのだ)
次の朝は4時起きの4時半出(朝7時半の飛行機・・・)なので、最後はホテル近くの西門で。
目をつけていた鴨屋へ入る。はしごするつもりだったので、皆が食べてる山盛り鴨のハーフサイズを注文、
あとなんで皆麺を食べているんだろう・・・と思ったら、ごはんの代わりに麺のようで、
大蒜バリバリのタレと辛いソースがテーブルにあって、それは鴨用ではなく麺用なのであった、
後ろの人は、茹でもやしにモリモリかけてたけど。
しかし「ビール」頼んだら「セブンイレブン~」と言う若い男子店員。
そうなのだ、持込OK。店ではお茶とお水のみ販売。
ちっ・・・・。
結局耐え切れずはるちゃんがセブンに走ってくれた、謝謝。

 茹でた鴨にタレをつけて細切り生姜と共に頂く
なんていうか・・・鶏より味は濃いかな?骨が多くて野生的でした


それからぶらぶら西門を歩いて久々の繁華街を体験。

 苦瓜すらスイーツに変換する驚きの食文化!
 繁華街のねこさんはバイクのシートで悠々とくつろぐ

しかし繁華街の喧騒は、田舎の40代にはキツい。
はしごもせず早々に退散、再び前夜のマッサージ屋さんに行って、
ホテルに戻ってビール飲んで朝に備えて就寝。
翌朝は無事に空港に辿り着き、スタバでぼんやりしたりお土産屋さん眺めたり、
出国する皆さんのファッションを眺めたりと時間を過ごし、
あっという間に帰国。帰りは急遽チャイナエアラインに変更だったので、
機内食が出て、それは断ったけど朝からビールを飲んじゃう私であった。
最後の台湾ビール。美味しいんだもん。
そして名古屋は雨という事だったのだが、着いてみればカンカン照り。
朝はすごい雨だったらしいのだが、ここでも晴れ子の本領発揮か。
バイバイと別れたのだが次の日はもう2人で沢田さんに石膏型買いに行くという、
どんだけ。

こんな感じで弾丸ツアーも終り。
晴れ子さんの日記も合わせてごらんください。
前回のツアーは免税店でのお買い物に連れまわされ、
やるせなくコンビニの外で白きくらげジュース飲んでた2人を思い出して笑えた。
また行きたい。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

台北2日目

2016-06-26 22:28:38 | にっき

続いて2日目。

朝はホテルの朝食がついてたので、13階のレストランへ。
の、つもりだったけど、レストランじゃねーじゃん!!
エレベーターの中の写真、嘘じゃん!ベーコンエッグとかクロワッサンとか見えないけど!
的な・・・12階で降りて階段上がって13階へ行くと(階段がいきなりむわっと暑い!)
地味~な食堂にしょぼしょぼとヤキソバやおかずのバイキングが並び、本土からの観光の皆さんがわさわさ。
ベランダの方に広めなサンルーム的なテーブル席があったので、
おかゆとアレコレ取ってテーブルへ。
外もいいかなと思ったけど「涼しくないよ!」と係のおじさんに言われるので、
わいわいがーがーやかましい皆さんと共に朝食。
見た目しょぼいけどおかずはわりと美味しいし、係のおじさんは親切なのであった。
しかし基本野菜炒め的なのと、おかゆに入れるものなのね、って感じ。


 1階がオシャレなカフェ。それにも釣られて取ったホテルだけど、
一度も入店せず・・・。中国人の皆さんまみれの現実。

なぜ西門に宿を取ったかというと、龍山寺に近いからという理由。
前回お参りに行ってお願いした事が叶ったので、お礼に行こうという事で、
西門隣駅だけどMRTで龍山寺駅へ。
歩いたら40分位かかるって言われたんだけど、前回は迪化街から歩いたような気が(汗
恐ろしい・・・。でも2人共3歳も若かったんだもんな。

駅を出たら目の前が記憶にある公園、そのまま進んで龍山寺へ。
今回も色々お願いしてきた、満願したらまた行かないとね。
お寺を出て、近くに市場を見つけてたので探索。
ここはアーケードになってて狭いけどお肉屋さんから服屋さんから乾物屋さんから色んなお店があって楽しい。

 でかい人が

お肉屋さんは凄かった、写真は自粛したけど基本、鶏にはもみじ付き。
ひぇ~~っと思ったら、隣のガラスケースの冷蔵庫に一段一段鶏さんが一羽ずつ入ってたり、
台にでかい内臓がばばーんと並んでたり。
おかず屋さんは茶色に煮しまった滷味(色んな種類!写真撮れば良かった・・・)が本当に美味しそう。
色んな種類の野菜や豆や穀物が並んで、こういう市場、大好きだあ。
2人でウホウホしながらちょこちょことお買い物しつつ市場を抜けて、突き当りの食堂で虫養い。

 蛋餅と暖かい豆乳のドリンク(名前覚えとけよ)
溶き卵じゃーんと鉄板に広げて、既に焼いてあった小麦粉のぺらんとしたのを乗せて巻いてた。
おばちゃんはパンケーキつってたけどね・・・・。

それから赤肉胡椒餅を食べたりしつつ、草の香り漂う薬草巷へ。
ここは前回も寄ったけど再び。



全部薬草。この通りは薬草の香りでいっぱい。
居るだけで浄化されそうだよ。
サボテンもアロエもあるからそうなのかもしれないけど、
多肉の朧月みたいのもあって驚いた。あれ飲めるのか。
スタンドで私は檸檬の冷たいお茶を。はるちゃんは苦めのヤツをチョイス。
苦茶ってのがものすごい苦いんだけど、現地の人は普通に飲むみたい。スゲーな。
街角では小さな七輪にでっかい真っ黒な土瓶(横に取っ手が付いたポットみたいな形)をドカンと乗せて、
お茶を煮出していた様子が可愛かった。あの土瓶いいなー。
前に行ってはるちゃんがお茶を買ったお店どこだったかいなと歩いてたら見つけたので、
また立ち寄ってお茶を試飲したりお茶を買ったり。

などとぶらぶらした後再びMRTに乗り込み今度は忠孝敦化駅へ。
と思うんだけど、この辺なんか記憶が曖昧。
忠孝敦化で降りたのか、忠孝新生で降りたのか?歩いてたら駅があったりするから判らなくなっちゃった。
しかも、どこに行こうとしてたんだっけ・・・・と、目的が判らなくなったりする恐ろしさ。
その時「私なんでここにいるんだろう」って言ったくらい、
2日目うろうろしすぎて、もしかしたら順番も違ってるかもしれないけど、
ま、いいか。
しかし、東区粉圓はこの駅よ!という事を思い出し、地図を見ながら進む。
あと1ブロックで着くよ、というところで突然はるちゃんが「私、牛肉麺が食べたい」と発言。
「なんですと!今かね!」
と叫んだものの、その視線の先にいい感じのお店があるのですぐさまIN!
店の外ではお昼ご飯のお弁当を買いに来る人がたくさん、おかずの熱気でムンムン。
こういうお店すごいよね、店先で熱々のおかずとごはんが詰めて貰えるの。
暑さが増すけど食欲も増す感じ。日本じゃ衛生上無理なのだろうねー。
私たちは麺を頼んで、小菜(ピータン豆腐)と共に冷房の効いた店内へ。

 1個の麺をシェア。これどんぶりデカかったから正解。
スープがすっごく美味しかったんだけど、後の事を考えて控えめにな。
久々に食べたけど、ピータンも美味しかった!
ピータンと豆腐には、3種類ある中で店のおっちゃんお薦めのタレをかける。
なんだろうな、ちょいと甘めのオイスターソースをベースにした感じ?
なんとか醤なのかなって感じ。うーんワカラン・・・。

麺を平らげお店を出てちょっと歩いたらもう東区粉圓が見えた、並んでる並んでる。

 

ここは是非行きたかったので、メニューの頼み方とトッピングの意味をメモって来た私。
なんせトッピングの種類は多いし(当然漢字)ベースも何種類もあって、本当にお好み次第。
勿論店員さんお任せの任選てのもあるのだけどおもしろくないじゃないか。
しかもどんどん並んでいるのでモタモタ出来ない。

 当然シェアである。これも結構容れ物がでっかい。

「冷豆花、薏仁、芋頭、あ、間違えた地瓜圓、あと花生?」
ってメモを指差してたら3個しかダメみたいな事言われてたらしく、
花生が入ってなかった・・・・。無念。
こういう注文はSUBWAYすら若干苦手だけど、やりとげた感。
ていうか棚に出てるトッピング指差せばいいんだけどさー。
タロイモ&サツマイモ団子の芋芋だったけど、タロイモ(芋頭)がねっとり甘くて美味しかった!
若者たちは殆ど1人1個だったね。
これも本当になんで日本に定着しないんだろ。豆とか麦とか豆花とかヘルシーなのに。
豆花大好きだなあ。
しかし今思ったけど、2回食べて2回ともタピオカが眼中にない私ら。
多分3回食べても4回食べても眼中にないと思うけど。
しかも今回は暑かったのに、絶対食べようねって言ってたカキ氷(雪花氷)を食べなかったんだよね。
やっぱり台湾また行くって事かなあー。


そしてさらにざくざく歩いて、前に来た時見つけられなかった頂好スーパーを探す。
出発前夜に下調べしていたのに詰めが甘くて見つからん。
やや疲弊して近くにあったセブンに入って店員さんにはるちゃんが聞いていたら、
「どうしましたか?」と美マダムが日本語で話しかけてきて下さり、
「頂好に行きたいんです・・・」と言ったら、
なんと一緒に連れて行ってくださるというではないか。
なんということでしょう。
マダムは私たちがスーパーで買いたい物を知って笑っていたけど、
売り場まで案内してくださり、「楽しんでね!」と去っていった。
ああ・・・なんて親切なんだろう・・・としばし感慨にひたっていたのだが、
近くのもう1つの頂好の方が大きいのよって教えて頂いたので、そそくさとそっちに向かう。
(マダムよすまん)
見つけられんはずだわという場所に無事入り口を発見し、はやる気持ちを抑えつつそれぞれ分散。

 見たことないもんばっかで楽しすぎ!

でも持って帰れないと思って私は冷蔵食品は買わなかった(はるちゃんは買ってた!ツワモノ)
それでも大満足で頂好を後にする。

長いので今日はここまで。
オサレがひとつも出てこない。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

台北1日目

2016-06-26 18:38:17 | にっき


忘れないうちに台北の続き。

無事到着し、なんとかバスにも乗り込んで台北駅に到着。
そこからMRT(地下鉄)でホテルのある西門へ。
なんとチケットは

 コイン。使いまわし出来るからエコなのかしら。

そしてどこにどうするのかと思ったら、コインのイラストのとこにピッと当てるのだ。
(出る時に入れる)
1日乗車券(2日もある)買おうと思ったのに、窓口に人が並んでてちっとも動かないので諦め。
ま、コンビにでも売ってるらしいけど。
西門駅に着き、外に出たのはいいが場所がわからん、
はるちゃんが目の前の交番でおまわりさんに道を聞くと、歩いて15分だという。
無理。クソ暑いのにコロコロ引いて15分も無理。
タクシーのおっちゃんにホテルの場所を見せると、なぜか説明してくれようとするので、
乗りたいの!って乗せてもらう、商売っ気ないなあ。
ちなみにタクシーは初乗り70元、200円ちょっとなので安い。
(前回おつりを誤魔化された事が一度あったので、メーターをじろじろ見ておくのよ)
ホテルに着いて、荷物降ろして、さあ、前回何故かスルーした小籠包を頂きに鼎泰豊本店へ。
4時前だったので、並んでる人もなくすすすっと2階の席へ案内され、
小籠包4種類(5個入りと10個入りがあるので普通の小籠包以外は5個入りのにした)頼んだら、
店員さんに「多いと思います」と言われ普通のも5個に。
それと台湾ビール(大瓶)と小菜を頼んでみた。
(小菜は小さいおかずで選べる。湯葉と青菜の炒め物・干し豆腐と昆布のあえものみたいなの。だっけ)

 でも5個入りだとせいろのスカスカ感が否めずなのだ

結局足りなくて小籠包5個追加したけど、小菜も美味しくて2人でひいひい言いながら大満足。
お店を出てふらふら歩いて行くと、双連○仔湯があったので入る、
ここは台北ナビで老舗のカキ氷屋さんとあったのだけど、新店舗?
綺麗で店員さんの制服もオシャレな感じであった。
 
ここではまだ、1人1個頼んでいる。
だんだん胃袋に余裕が無くなって行くんだよね・・・。悲しい。
けど美味しかった~。
なんで日本に定着しないんだろうな。

そしてさらに歩き、前回行った寧夏夜市に出たので、屋台を横目で。さすがにお腹がね。
食べたいものいっぱいあるのに、胃が言う事をきかない悲しさ。
本当は今回は「南機場夜市」に行こうと思ってたんだけど、
飛行機ではるちゃんの隣に座ってた台湾人のカップルに筆談で聞いたら、
さっくり「交通不便」と返ってきたので諦めた。
改めて調べたら、西門からタクシーで行く距離だったようで。
うーん残念。臭老闆行きたかったんだけどね。
夕暮れの迪化街を歩き、閉店間際の林豐益商行に駆け込み、
はるちゃんは蒸篭などをゲッツ、大満足。

それからホテル近くの足マッサージ行って50分の極楽。
コンビニでビール買ってホテル戻ってシャワー浴びて、明日の予定など話しつつバタリと就寝。
なんだかあっという間に終った1日だけど、よく歩いた。
普段全然歩かないのに、こういう時にはやたら歩くワタクシです。

しかし暑かった。
久しぶりに、背中から汗がたらたらってのを感じた!
スースーシートはメンズのを持って行くべきだった・・・。
この日は、鼎泰豊にいた時ザーザー降ってたけど、出る時にはホボ止み。
傘は使わず。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加