
今日、食器棚が納品される。これを組み立てれば、部屋は片付く。残るは微調整程度の片づけだ。昨夜は、途中、雪が舞って、道路に雪が積るかと冷や冷やした。だが、帰宅してから、別宅近くのスーパー銭湯にある、露天に入り、空を見たら星が見えた。別宅徒歩5分内には、焼き鳥屋さんがあった。通販も手掛けておられるようだった。次の休日には訪ねたい。
さて、地震の話の続き。いよいよ、東京直下、東京湾南、千葉県沖がきな臭くなった。同時に、東京から宮崎県日向沖までが、連動する巨大地震も想定できる事態になった。50年以内に、大阪へ首都機能が移っているかもしれない。
そもそもの話、日本列島自体が、地球造山運動で、動き続けている。だから、面倒である。この狭い日本のどこに住んでも、逃げられない。本宅は震度6程度では、住めなくなるような被害が出ないだろう。躯体に、損衝はでないかと。しかし、それ以上の震度だと、どういう結果が出るのかは分からない。別宅は、震度6で、躯体には、被害がなかった。基礎と路面のタイルに隙間ができた程度だった。それも、きれいに修繕してあった。
ホルムズ海峡もキナ臭い。武器商人だけが、算盤勘定しながら、ほくそ笑んでいるのだろう。軍事力だけを取り上げれば、イランは、一日も対抗できないだろう。しかし、政治の結果は、別物だ。ベトナム、チェコ、アフガニスタンなどなど、事例はあり過ぎる。自分だけが正しいという原理主義は、放棄して欲しいものだ。









