十人十色 もよう

みんなちがってみんないい !  
 

暮秋の風情

2009-11-26 20:20:37 | Weblog

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滴の中のモミジの葉
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サムネイルにマウスオンすると 副画像が現れ クリックすると
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non_nonさんのソースを拝借いたしました。
副画像は桑本さん「MOCO☆HOUSE」より拝借いたしました。


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珍しいカモの飛来

2009-11-24 16:18:51 | 


ウロコ雲・狂い咲きのハナカイドウ

アメジストセージ
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クリックして下さいね。
ナンキンハゼ
実は緑から白っぽくなり、目立たないが、
秋の紅葉はとてもきれい。
・昔は、実の皮から”ろうそく”用の
「ろう」を採った。季節の花300より

オオバン・体は黒く嘴と額は白い


ヒドリガモ(♂)
中型のカモで、くちばしもくびも短い。雄の頭頂は黄白色で、
頭部からくびは茶褐色。雌は褐色で、ほかの種の雌より褐色味が強く、
腹部は白い。


スズガモ(♂)
雄の頭部は緑色光沢のある黒で胸は黒い。背は灰色に見える。
雌の頭部は黒褐色で、くちばしの基部は白い。体は褐色。



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山本有三記念館

2009-11-18 10:22:12 | 散歩

山本有三記念館は、大正15年頃に商社役員の住宅として建てられました。
その後、1936(昭和11)年に作家山本有三が購入し、
武蔵野の面影を残す静かな環境の下で代表作
(路傍の石)や戯曲(米百俵)を執筆しました。
戦後、進駐軍の接収により1946(昭和21)年に有三はやむなく転居しましたが、
接収解除後は国立国語研究所の分室や「有三青少年文庫」として利用され、
1996(平成8)年からは「三鷹市山本有三記念館」として公開されています。
1994(平成6)年には、海外の近代様式の折哀的表現を試みた特色あるデザインを示す
希少な洋風建築として、三鷹市の文化財に指定されました。
パンフレットより
詳しくはこちらに投稿されています。










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non_nonさんのソースを拝借いたしました。
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国営昭和記念公園

2009-11-13 17:54:44 | 散歩


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画像が開閉するスライドショー
non_nonさんのソースを拝借いたしました。

山茶花梅雨
(さざんかづゆ)
立冬を過ぎるころにふる雨のこと。
梅雨といっても長くはなく、山茶花の咲き始めるころに降る。
春の菜種梅雨に対して呼ばれる冬を告げる雨。
前の日が、雨降りだったので洗い流され
全てが綺麗でした。

山茶花の花

ボケの花


皇帝ダリア

風にモミジの葉が揺れていました。
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沖縄離島の花々

2009-11-08 13:24:11 | 旅行

ニンニクカズラ

マウスオンして下さいね。
オオゴチョウ


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ギンネム

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アリアケカズラ

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ノアサゴ

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クレヨナ

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ハイビスカス


ブーゲンビリア



最後に「オオゴチョウ」の花を額に入れて見ました。
これは、ブログ仲間の「kei」さんに教えていただきました。








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八重山周遊3日間

2009-11-06 13:22:37 | 旅行


2日から2泊3日沖縄本島から南西に約400キロ
八重山諸島の玄関口、石垣島を中心に離島めぐりに行って来ました。
曇っていてエメラルドグリーンの海は残念ながら見れませんでした。
ツアーでの参加でしたが、最年長の94歳の方が元気で
全てに参加されて、元気をいただいて帰って来ました。

サムネイルにマウスオンしてね。両横置型


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美人の水牛の八重ちゃんに乗りました。


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non_nonさんのソースを拝借いたしました。
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