河村龍一の「月の癒し」~銀河鉄道の夜

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「終末の啓示か?」~北極圏の謎の音

2017-01-21 21:06:26 | 日記

今宵、河村龍一の銀河鉄道の夜に訪問して頂き、ありがとうございます。

現実の世界に疲弊した皆さまを、夢とロマンの時空にご招待しましょう!

 

北極圏で今、何が起こっているのでしょうか。

先ずはクリックして、この薄気味悪い音を聞いてください!

 

次に、この謎の音についての記事を紹介します。

こちらです!


いかがでしたか?

多分、調査を開始したカナダ軍は、この音について解明できないでしょう。

万が一、解明されたとしても、公表できないのでは。

取り敢えず、「クジラの泣き声」あたりで終着……ですね。

 

いよいよ、終末に突入したのでしょうか。

 

いや、それが……ちょっと違うんですよ。

今宵、当ブログ読者だけに、この音の真相について許される範囲で教えましょう!

 

「ロシア(+米軍+??)が絡んでいます」

 

と、いうことで、またのご来訪をお待ちしています☆


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「被災地での怖い話」~迫りくる首都直下型大地震・東南海巨大地震

2017-01-08 03:20:37 | 日記

今宵、銀河鉄道の夜に訪問していただき、ありがとうございます。

さて、今回は私の裏のブログでご紹介しましょう!

この記事です。

いかがでしたか?

それでは、またの訪問をお待ちしています☆


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2017年、何もなければよいのですが……?×10乗

2017-01-06 22:05:15 | 日記

皆さま、新年明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします、と申し上げたいのですが……色々とワケアリの2017年ですね。

 

無事な一年が過ごせるのか大変不安になってきました。

取り敢えず、今宵も銀河鉄道の夜に訪問していただき、ありがとうございます。

 

先ずは年明け早々、これからどうぞ!

とうとう、エリア51と異星人に関する暴露情報が流出されてしまいました。

さらに、オバマ大統領がトンデモナイ情報まで暴露しました。

これです!

いかがですか?

 

まあ、こんな話題で喜んでいられるうちはよいのですが……次の記事は深刻というよりか、切迫したそら恐ろしいお話ですよ。

この問題です

そして、これも!

 

私は昨年から3・11の被災地に居住していますが、「津波」……正直いって本当に怖いです。

今も残存している被災の爪痕(主に津波被害)から推察すると、現地の罹災者ではない私たちの想像さえつかない被害だったことが窺えます。

 

東京から西日本方面の東海、近畿、関西、四国、九州方面の海岸周辺に居住している人々は今年、本当に……ヤ・バ・イです!

イザ、という時の準備だけは怠らないでください。

出来れば、内陸部に転居できる方は一日も早く避難した方がよいでしょう。

 

平和な一年になりますよう、河村も必死に祈ってます。

 

 

 

 

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「太陽系に危機迫る!」~しばし、お別れします☆

2016-11-27 15:56:02 | 日記

今宵、河村龍一の銀河鉄道の夜に訪問して頂き、ありがとうございます。

現実の世界に疲弊した皆さまを、夢とロマンの時空にご招待しましょう!

 

 

銀河系の友人から忘年会に誘われたので(アルコール漬けの脳みそをリフレッシュするため)、しばし、このブログ記事を休載します。

ところで昨日、米軍の友人からそら恐ろしい情報を入手しましたので今宵、当ブログ読者だけにお知らせしましょう。

 私の友人のHは以前、次のような宇宙規模の災害を教えてくれました。
「太陽系全体が銀河系の危険地帯を通過する20○○年、火星に小惑星○○が衝突して完全に火星は破壊され、その破片が地球を襲い、火星が消滅したことによる惑星間の引力が乱れてしまい、地球は現在よりも太陽に近い軌道を周回することになる。つまり、巨大隕石(破壊された火星の破片)の落下と、灼熱地獄が待っている」と。


しかし、今回はそれとはまったく違った内容の情報でした。

私たちの所属する太陽系は、ここ最近の異常気象などとはスケールが違う「途方もない艱難」に見まわれるそうです。

既に、NASAでは把握しているのですが、例によってこの情報は決して公開されることがないでしょう。

 

以前、当ブログでも掲載しましたが太陽系は現在、銀河系の「フォトンベルト」内に突入しています。

結論から述べますと、4億5千万年前に地球上の生物すべてが原因不明で大量絶滅したことは周知のとおりですが、今まさに、地球上の全生物にその悲劇は繰り返されようとしています。

 

 

友人との約束により、これ以上詳述できませんが、ヒントだけを記載しましょう!

 

多少、これに近い艱難です。


「はなれよ はなれよ すべてジュネーブからでていけ
黄金の土星は鉄に変わり 可視光線の逆のものはすべて消え
それが起こるまえに 天はしるしの数々をしめすだろう」
(諸世紀第9章44節)~ノストラダムス


友人曰く、「その確率は50パーセントだ。その問題の星域を通過したとき、太陽系には全く影響がないか、全生物種の絶滅かのどちらかだろう」


今宵、この記事をただの「ホラ話」と笑いとばすか、差し迫る危機と捉えるかは読者の判断に委ねます(笑)

それでは、また近いうちにお会いしましょう☆


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「莫大な税金の無駄使い~地震予知関連予算に年間数100億円以上を投入」でも、成功率ゼロ!(追記・修正あり)

2016-11-26 23:40:31 | 日記

今宵、河村龍一の銀河鉄道の夜に訪問して頂き、ありがとうございます。

現実の世界に疲弊した皆さまを、夢とロマンの時空にご招待しましょう!

 

先ずは、この記事をクリック!

 

いかがでしたか?

実にもったいないお話ですね。

 

まあ、神様じゃあないんだから、巨大地震の予知・予測など人類には永遠に不可能でしょう。

それよりも、こんな莫大な税金の無駄遣いなどやめて、もっと他に使ってほしいものです。

例えば、防災費用や、いざという時の被災者のシェルター建設とか。

 

特に、以前このブログに掲載した私の提案を実現してほしいものです。

それにしても、15~20兆円とも言われている復興予算+義援金などは、いったいどうなっているのでしょうか。

 

 

 

「石巻市住吉小学校」近隣地区では、まだ、このような危険な状況が続いています。

この周辺地域は3・11後に1メートルも地盤沈下したため現在、「海抜マイナス地帯」となっています。

ですので、このような危険な状況に耐えきれなくなった中央町、駅前通り地区、稲井地区、住吉町、水明町などの一部住民の人々は、転居し始めているそうです。

周期的にみても、今すぐにでも発生すると危惧されている「宮城県沖大地震=マグニチュード8・5クラス」の津波対策など、国や宮城県では全く考えていないようですね。

 

さらに、予算がないとの理由で、同住吉小学校では壊れたチャイムが修理できないため、未だに鳴らないそうです。

しかも、暖房器具も満足に使用できないため、同校児童たちの多くが感冒やインフルエンザに感染しているとの情報を先日、ある生徒と父兄から入手しました。

 

そんな矢先、22日明朝に「福島沖地震」が発生したときのお話です。

「福島県と宮城県沿岸部全地域に、3メートルの津波が予想されます、すぐに逃げてください」

と、市当局からの防災無線により避難指示が発令されたことから、私たち家族は2台の車に分乗してすぐに避難し始めたのですが、その時、近所に居住している60代の母親と30代と思われる息子さん二人が立ち往生している様子でした。

(えっ?まさか……避難出来ずに困っているのでは)と、推察した私は急遽、その人たちに事情を訊くと、

「避難する車がなくて……どこへ避難すればいいのか」と母親が呟き、途方に暮れていました。しかも、二人は障害者だというのです。

 

 

私は、すぐにその人たちを私の車に乗せてから、市内の高台とも言うべき安全な場所(私が勝手に決めた場所)まで一緒に避難しました。

このご家族の皆さんは牡鹿半島の某地域に居住していたそうですが、311の罹災者であり町全体が壊滅して震災後、この石巻市内に転居してきたとのこと。

被災者のための復興住宅に毎回入居を申し込んでいるが、なかなか入居できないそうです。

家賃がマンションなみに高いとか、コネを使わなくては入居できない、とか……未だに空室が多い復興住宅には、よくない噂話が絶えません。

 

 

なお、後で訊いたところによると、この周辺の避難場所は「日和山」にある総合体育館だったというのです。

オイ、ふざけるな!

と、思わず憤りました。

 

日和山総合体育館は、私たちが居住している地域からは健常者でも徒歩で30分以上もかかる海方向(津波方向)に所在する場所ですよ、しかも「山の上」ですからね。

そんな避難場所は初めて訊いたし、だいいち、前記障害者のご家族の人たちが徒歩で避難できるような場所ではないでしょう。

これでは腹が立つというレベルを超えて、「トンズラ市長のブラックジョーク」と捉えてしまい、そのユーモアセンスのなさに涙が出るほど笑ってしまいましたよ。

 

「大山鳴動して鼠一匹」……結局、その日は80センチの津波???で幕切れとなり、私たちは無事生還できましたが(笑)

仮に、万が一本当に「3メートルの津波」が石巻沿岸部の全地域に押し寄せてきたとしたら、私がこのご家族に気づかないまま避難してしまえば、この人たちは津波に巻きこまれてしまったのですよ。

亀山市長さん、先の3・11の教訓は全く活かされていませんね。

またしても、尊い多くの市民の命が失われてしまうという悲惨な結果を繰り返してしまうのですよ、オイ!

まあ、今となっては「模擬の避難訓練」だったと捉えれば、今後の震災対策にもつながりますが……今回、ここ被災地石巻市の無能・無策ぶりが露呈したわけです。

いずれにしろ、これまでのこの被災地の防災訓練は、いったい何だったのでしょうか。

石巻市民の皆さんは、いざという時の避難行動を個別的に把握しておいた方がよろしいのでは、身の安全は自分で確保してください、と申し上げておきます。

 

それはそれとして、「年間数100億円以上の地震予知関連予算」は、どうにかならないでしょうかねえ。

例えば、地震予知として各都道府県でナマズを1匹ずつ飼えば、48×1匹×千円=4万8千円で済みますからね。

予知成功率0%の学者よりも、ナマズの方が遥かに確率も高いし安上がりでしょう。

残りの予算は、各建造物等の耐震率強化の費用や被災者のシェルター建造費用、社会福祉施策などの予算に回せばいいと思うのですが。

 

族議員+官僚+民間業者+大先生(学者)=地震予知関連予算という、お決まりの数式(儲け話)で結局、莫大な庶民の血税が毎年ドブに捨てられてしまうのでしたら、その予算の一部からせめて石巻市内の危険地域にでも「避難シェルター」を数個建設してください!

先生方、甘い汁ばかり吸っていると糖尿病になりますよ(笑)

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