典虚てん手古舞

自分のための備忘録



美味しい蕪の葉のかぶらと

2017年04月17日 | 〈園芸?〉植物観察・実験/剪定/育苗

 晴天が続くともうぐったりです。

 今朝は朝寝坊を決め込みだかったけれど、本日は保育園の畑の収穫ディー。ラディッシュ(ハツカダイコン)と蕪(カブラ)を2歳児クラスの子どもたちが、「うんとこしょ」と抜く予定です。

 わたしが着いたときは、抜き終わったところでした。

 でも、たいへんなのはそこからでは?いつもは、給食調理員のお二人さんのちょっと面倒な?お仕事になっているだろうと想像しますが、いかが?

 蕪の葉っぱを時々、ぱちったお礼として、今日は、葉っぱを洗ったり、ベティナイフで切ったけど・・・。う~ん!後で調べてみると、葉付きのままの方が冷蔵庫で持ちがいいとのことです。間違ったかな?

 しかし、あれだけの量の葉っぱです。ナムルにしたりサラダや煮物、いっぱい用途がありますが、園児たち向けには、「味噌汁にちょっとだけ」と聞きましたから、おそらくは廃棄される?

 給食といってももおやつまで手作り、食材にもこたせわってきた保育園ですから、給食室の多忙さは、外まで聞こえてくるほどです。

 次は何を畑に植えられるのかな?わたしは、野菜作りの経験がなく、「花壇」やプランターの担当でボランティアを志願しました。(ああ、募集はなくて、自分の履歴書や考え方を書いたレポートを持って行っての押しかけボランティア。)

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