典虚てん手古舞

老いゆく「自分」のための備忘録



夏の暑さとどう付き合うか&原発

2017年07月21日 | <雑感>一日一生/生き心地・心模様

 今日は朝6時から2時間、生野区大友三の児童遊園の雑草整理をしました。

 

 町内会の一員でもないのに・・・。

 まっ、引越し検討中の私です。ここの町内のどこかを捜す?町会費を払うに値する地域活動が展開されていますから。

 問題は、多過ぎる私の荷物、本、本、本!

 今より安い家賃のところに住みたいけれど、実母を看取るまでは、生活のパターンを変えないで、節約して細々と暮らしていくしかない・・・。

 ところが、実母ハクトーバ96歳は、身体だけはシャキシャキは言い過ぎやけど、デイサービスの日の朝などは、ばっちりよそゆきお洒落をしておるのん。月額2万円はわたし持ち

 私が、「悔いはない」と語って今も「いつ全うしても」と思えるほどの「人生過ごし方」が出来たのもハクトーバが息子の面倒をみてくれたおかげです。

 だから、十八年前、「わたし、もう、お金ないねん」と泣きつかれて、実家側へ引っ越してきました。(経緯は、個人通信49号)

 しかし、9万5千円ものマンションに住むのはもう辛いです。エアコン(故障)を使わないわけも、経済的な理由も大きいです

 でも、それだけやないですよ。猛暑でも耐えられる身体の管理や暑さ凌ぎの知恵・・・が課題です。それと、「原子力発電不要」の生活をすることで「原発反対」の立場を貫きたいです。もちろん、このあたしのことですから、活動・運動とは無縁よ。

 人間の身体は、自然環境の変化に耐える能力を持っていると考えますの。

 例えば、①アイスクリームやかき氷は食べない②熱々の調理されたもんを食べる③胃を傷めるから、冷たい食はほどほどに・・・。④シャワーでなく、風呂に入って身体を温める⑤食欲かなくとも、食べる!

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