魂魄の狐神

天道の真髄は如何に?

朝鮮人による恐るべき日本乗っ取り工作活動の現実の実践を語る。

2012-09-10 20:09:22 | 朝鮮人

 以下のブログの記事 >>http://nezu621.blog7.fc2.com/?no=1627 帰化在朝鮮人の日本国内でのマス塵や日教組等を使っての工作活動を余りに的確精緻に伝えてくれているので、ここでも全文を載せることにした。

>>http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=08HT4dD3hoI

でご紹介している上の動画は、実にとんでもない動画です。

動画の内容は、おそらく在日韓国人と思われる人々が、韓国語圏で日本における情報工作活動についてレクチャーしているものです。

画面に出て来る顔つきは、話し手側、聴衆者側ともに、全員が明らかな朝鮮顔です。
そして話し手側からは、衝撃的な事実が暴露されています。

新しい歴史教科書をつくる会の教科書の採択に対する妨害活動、安倍晋三氏に対する政治妨害活動、日本のメディアに対する情報工作活動について、です。
動画では、それら工作の概要が述べられ、韓国政府へのその工作活動への支援を呼びかけています。

以下、動画を見るお時間のない方のために、彼らが喋っている内容を文字起こししてみますので、ご一読いただきたい。
動画を見たら14分かかるけれど、読むなら1分ですみます。

~~~~~~~~~

新しい歴史教科書をつくる会の動きは、史実を極端に削除する教科書を推進するという流れを作ってきた。
この効果は他社の教科書にも影響を及ぼした。
慰安婦、強制連行の記述は、削除されて行く状況にある。

現在政治的な情報操作が行われている。
日本社会の無関心も相俟って、大衆は事実を知らされていない。
海外からの歴史歪曲に反対する発言を「反日」のひとことに集約し、その真意を伝えない情報操作が行われているのである。

我々はこのような情勢から、今回の教科書検定や採択に対して、
2004年2月から有志によるプロジェクトチームを立ち上げた。
特に情報戦略を中心に活動を展開し、メディア向けの記者会見を情報提供の場所として行ない、国内外のメディアに詳細な状況分析や、右派政治家の工作活動の実態を伝えて、詭弁に対する反論を頻繁に提供してきた。

特に韓中、欧米に問題意識を喚起して、最前線の動きを時局的に報道してもらうことに貢献してきた。
また在日本大韓民国民団と協力し、全国の教育委員会への陳情活動を繰り広げてきた。

結果的に採択率は0.39%にとどまったことは、私達をはじめとした大衆の良識の勝利である。
しかし教科書採択を行う教育委員につくる会の支持者が就任している例も多く、かろうじて僅差の不採択となったことを十分に考えなければならない。

右派勢力は勢いを増している。
今後日本の右派勢力は、さらなる歪曲活動を展開する見込みである。

いま、教科書以外に、インターネットや漫画などを通じて民間に蔓延するようになった侵略戦争正当化言論の数々に対して、効果的に反論していく、メディア戦略体制の構築が強く求められている。

日本市場は、三種類に別れると分析される。
1 一部の良識ある市民団体、
2 そして一部の安倍晋三もしくはweek漫画勢力を代表するような右翼勢力、
3 そして真ん中にいる大多数が、歴史にまったく無関心な、韓流ブームでちょっと韓国が好きになった一般的な日本人である。

この「いままで歴史にまったく無関心だった日本人」に対して、右翼勢力は色々な本を出したり、堂々と植民地支配を正当化するようになって、少しずつ「赤い右翼ゾーン」が左の方に寄ってきている。
ではこの、一番大切な真ん中の層に対して、韓国はどのように対応すれば良いのか。

いままでの韓国の対応は、まったく逆効果である。
日本の
小林よしのりという人物は右翼の代表的漫画家だが、彼が何を言っているかというと「韓国人は馬鹿だな。こうやって感情的に対応したら、結局私の本が売れるのに」である。

我々がこれに関して日本の大規模な新聞メディアにインタビュー調査したところ、彼らが言っていたのは、「韓国政府や韓国の国民は、餌を投げたら簡単に釣れてしまう」であった。
たとえば来年、竹島の日が再度やってくるが、彼らが言っていたのは、「完全に無視して、むしろ静かに長期的な実効支配を進める方が韓国の扶けになる」ということである。

次に、日本人の歴史認識形成プロセスである。

まず、第一段階目は、まったく無知。過去何があったかわかっていない。
第二段階では、「どうやら韓国人が怒っているらしい」

日本人はその理由を探したいから、第三段階で、本を読んだりする。
これに対し、右翼系の指導者たちが「あれは安保理進出を防ぐためだ」「反日教育の結果だ」「謝罪を要求してお金をいつまでももぎとるためだ」という一時的な解釈を与える。

今後韓国が、このプロセスの中ではたすべき役割は、第二段階のの怒っている姿を見せるだけではない。
そもそも無知である第一段階の層に対して「怒る」のではなく、「教える」キャンペーンが必要である。

さらに、日本の右翼団体、右翼政治家、
安倍晋三たちが繰り広げている植民地正当化キャンペーンに対して、それを「どのように解釈したら良いのか」という第三段階のプロセスに対しても韓国が参加しなければならない。

たぶんみなさんはここまで聞いて「そんなものわかってる」と思われるであろう。
なので、ここから我々が具体的に活動した結果、どのようなインプリケーションがあったか、その中で有効であったものを是非シェアさせていただきたい。

戦略的に日本に正しい歴史認識を広げるためには、次の四つのプロセスが必要である。

第一段階で、具体的にどんな歪曲が新しくなされているのかを調べることである。
最新の歪曲内容を調べることなく、従来通りの「歴史を反省しろ」というのではなく、「いま日本の歪曲言論市場がどうなっているのか」、それをまず調査し、理解しなければならない。

第二段階として、その日本人が抱いている疑問、信じはじめた右翼言説に対して、それに感じよく反論するようなテキストを作る必要がある。

第三段階には、その作った教材を全国的に広げる努力をする。
第四段階では、それをいったんやるだけで終わらせるのではなく、継続的にそれを繰り返すのである。

(VTRここまで)
~~~~~~~~

冒頭から、どうしてこんなに歪んだものの考え方になるのかと、思わず首をひねる内容ですが、古来、歪んだものからは、まっすぐなものの方が歪んでみえるといいます。
ヤクザ者のことを、斜めの人というようなものです。

つっこみどころ満載なので、いちいち反論を書くのもばかばかしいのでしませんが、はっきりといえることは、
ひとつには、彼らは明らかに「意図的な情報操作をしようとしている」ということです。

そして二つ目には、「新しい歴史教科書」の採択をめぐり、これを阻止しようと運動していたのは、在日韓国人たちであった、ということです。
日本人ではないのです。
外国人が日本の教育に干渉していたということです。

三つ目には、満足な歴史教育をされていない大多数の、なんのわだかまりももたない一般の日本人に対して、意図的にデタラメな情報を刷り込もうとしている、ということです。

そして四番目に、ここは大切だと思うのですが、彼らに言わせると、韓国の侮日行為に対する、日本の保守系の識者や政治家の反論は、日本国民に「一時的な解釈」を与えているにすぎないと喝破していることです。

これについては、実は私も同感です。
つまり「あれは安保理進出を防ぐためだ」「反日教育の結果だ」「謝罪を要求してお金をいつまでももぎとるためだ」といった解釈は、きわめて表層的な解釈にすぎない、ということです。

これは、もっとはるかに根の深い、韓国という国の建国の理念に至る彼らの歪んだアイデンティティとの戦いであると、思うのです。
昔、オウムの幹部らが、テレビに出てまで自己正当化のためのデタラメを堂々と述べていました。
ああいったデタラメに、宗教に多少の興味があって無宗教の多くの人々が騙され、洗脳されていました。

当時のオウムの幹部達に、彼らの言説は、あそこがおかしい、ここがおかしいなどと、逐一並べてみたところで、彼らには何の影響もない。
なぜなら彼らにとって、オウムは信仰だったからです。

同様に、この動画に出て来る在日韓国人や、戦後の韓国という国家にとって、反日は信仰です。
そして彼らは、その信仰のために殉じた活動を展開しているのです。
ですから、ことは解釈の問題ではなく、生死の問題でさえある。
そして現に、日本人に対してなら、何をしても良いのだという風潮が蔓延し、日本人女性などが多数犠牲になっているのです。

つまり国家規模の歪んだアイデンティティが、何もしらない、何の問題意識もない、人は皆平等で、人は誰でもやさしさと美しい心を持つと天から信じて疑わない、普通に生活している日本人に対して、すでに実害を発生させているのです。

このことは、国政の場においても、もっと深く研究し、我々は国家として毅然として対処しなければならない問題であると、私は思います。

文中に「今後韓国が、このプロセスの中ではたすべき役割は、第二段階のの怒っている姿を見せるだけではない。そもそも無知である第一段階の層に対して「怒る」のではなく、「教える」キャンペーンが必要である」というものがあります。

これはすでに始まっています。
昨今のテレビのクイズ番組や、日本史を探検すると称した番組において、明らかに日本を貶める内容の番組が、毎日のように垂れ流されています。

先日驚いたのは、日本は支那、朝鮮から文明を伝えられるまで、つまり646年の大化の改新頃までは、食事をするときに箸を使う習慣すらなかった、などと、どこぞの大学教授(みるからに朝鮮人)まで登場させて、番組作りをしていました。
冗談じゃあないです。
日本では、縄文時代の遺跡からさえ、箸が次々と出土しています。

そして五つ目には、彼らがたとえば新しい歴史教科書の採択問題については、なんと2004年から、これに対する対策を練り、行動に写していた、と語っていることです。

昨年、多くの保守のみなさまは、歴史教科書の採択をめぐり、さまざまな尽力をしてくださいました。
しかし、彼らは、この動きを、意図的に潰そうとし、しかもそのための運動を、7年も前からやっていた、ということなのです。

是非、みなさんには、ほんのちょっとだけ想像力を働かせてみていただきたいのですが、もし、反日、侮日が日本の常識となったとき、私達は、ご先祖に顔向けができるのでしょうか。
散って行かれた英霊達に顔向けできるのでしょうか。
そして私達の、子や孫たちの未来は、安心して生活できる明るい未来になるのでしょうか。


さらに、もうひとつ続けます。
これはあくまでも私見ですが、この動画を見る限り、この動画にあるような会見は、これがはじめてというわけではなく、かなり以前から行われていたものであろう、ということです。

けれど、それがいままで、リークされ、私達日本人の目に触れることはなかった。
にもかかわらず、今回、これが出た、ということについて、私達はその理由も考えなければならないということです。

ひとつ想像できるのは、このリークの背景には、韓国と日本との離間工作があるのであろうということです。
つまり、日韓が離間することで「得をするのは誰か」ということです。

日韓が完全に離間し、国交を断絶するところまでいけば(私は感情としては、そうなることを望みますが)、一番困るのは韓国であり、日本にとっても迷惑なことになります。

どういうことかというと、日韓の国交が断絶すれば、当然、日本から韓国への援助金はなくなるし、韓国との交易もなくなります。
そうなると困るのは韓国で、韓国はGDPの多くを外国との交易に依存し、しかもその7割以上が日本との交易によってもたらされています。
そして韓国のウォンに世界の信用はなく、日本が韓国経済への援助をやめれば、世界各国に韓国と交易する企業は、なくなる、という結果が起こります。

つまり韓国は、日本との国交が切れた瞬間に経済が崩壊し、国内ではゴミの収集はおろか学校教育にいたるまであらゆる公的活動が停止し、国家が崩壊する、ということになります。
国内に必要な食料も、輸入できない。
おそらく韓国人の3分の2が、餓死するといった事態をも招きかねない。

要するに、韓国政府が何を言おうが、韓国がいかに国を挙げて反日しようが、彼らにとって日本は「神」以上の生命線なのです。

その韓国が国家崩壊する。
すると朝鮮戦争のときと同じことが起こります。
朝鮮半島から、大量のボートピープルが日本に流れてくるのです。

そして反日教育を受けて育った彼らは、日本国内の在日韓国人勢力と一体化し、日本で何をしでかすか。
そういうリスクも、私達は考えなければならない、ということです。


みなさん、事実を事実として認めず、歪んだアイデンティティが何をもたらすか。
先日書いた、東京足立区綾瀬の女子高生コンクリート詰め殺人事件にみられるような女性などに対するあくなき暴行や恥辱。つい最近もフィリピンでの暴行事件が問題になりました。
ああした事案は、氷山の一角にすぎません。

あるいは昨日の記事に書いたように、まわりまわっての日本の民間人や、抵抗できない相手に対する大量虐殺行為。通州事件や、復員時の朝鮮半島での暴行事件の数々なども、その典型です。

日本は、強くなければなりません。
その強さとは、もちろん軍事力、武力の面でもそうですが、それ以上に日本が、日本人が、皇国日本の誇りと矜持を取り戻す。
それが大事だと思います。

そしてそのためにも、在日朝鮮人、在日韓国人に関して、通名は絶対に廃止させなければなりません。
同時に、運転免許証の「国籍本籍」欄、いまは空欄になり、警察のコンピューターにかけないと見れなくなっていますが、誰でも見れるように、ちゃんと表示させるように、もとに戻させなければなりません。

要は、外国人は外国人とちゃんとわかるようにする。
あたりまえのことなのです。

先日会った、ある南米出身の在日外国人は、飲酒運転や、交通違反で何度もつかまり、いまでは運転免許証も取り上げられ、しかも警察からの出頭命令まで受けていながら、平然と車を運転していました。
なんの問題意識もない。
ケロッとしていました。

なぜ?と聞きました。
彼は答えました。

「日本の法律なんて知らないデス。ワタシ、◯◯人です。ワタシ、◯◯国の法律守りマス。ワタシの国、飲酒運転、あたりまえデス。日本、オカシイデス。」
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実効支配とは、 (noga)
2012-09-11 11:23:09
ロシアの国家元首・メドベージェフ大統領が北方領土を訪問。
韓国の李明博大統領が竹島を訪問。
日本の野田首相が尖閣列島を訪問。
ということになるのかな。

日本の国は、米軍に頼ることなく、日本軍で守れ。
そのうえで、相互に安全を保障すれば、日米は対等になる。
我が国は、虎の威を借る狐であってはならない。
自分の力を示せ。力は正義である。(Might is right).

力がなければ、正義もない。単なる歌詠みである。ひ弱な花である。
他人に仕事を任せておいて、いちいちあれこれ言うのは不謹慎である。いつまでも、未成年の姿勢をとるな。
消去法を得意とする論客ばかりでは、総理の寿命も短くなる。筋の通った政治もできない。

未来社会の建設には、建設的な意見が必要である。
未来構文がなくては、未来の内容は過不足なく構築できない。
未来構文があれば、理想が語れる。無ければ、筋の通らない空想・空論になる。

日本語の文章には、未来・現在・過去の区別がない。
現在のことは過不足なく考えられても、過去と未来に関してはそれができない。
日本人は、未来のことに辻褄を合わせて語ることは得意でない。
最悪のシナリオなど考えられない。悪夢は常に想定外になる。
だから、有事の際の危機管理も破たんする。

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