魂魄の狐神

天道の真髄は如何に?

【自民の改憲で日本民族は必ず解体されて軈て消滅する。】

2017-07-27 05:11:26 | 異民族政治屋成り済まし工作員

【日本国を南鮮の総督府とした「日韓法的地位協定に基づく 協議の結果に関する覚書 (1991年1月10日」)】 ☜必ず開くべき

 南鮮は安倍政権も河野談話を引き継ぐだけで覚書で「進める」と書いた外国人地方参政権の約束を守って無いと思っている。 其れで様々日本に嫌がらせしているとも言える。もし、参政権が出来れば朝鮮は日本の政治屋自からの手で日本を簡単に乗っ取れる様にして貰ったことに成る。

改憲は非常に危険。

 国民の最大の敵?は為政者である。例えば、日本が外国勢力に攻められて乗っ取られれば、其奴等が為政者と成る。為政者に心正しい人ばかりが成るなら心配は無いが、「丁寧に説明する」と言った傍から臨時国会を逃げ回る?瞞着屑は全く信用出来無い。

 露骨に嘘ばかり吐く此の低能児を安倍命と支持する馬鹿は社会人として生きられて居るのが不思議な人物達か、其れ共、成り済ましの擬きである。

 為政者は何よりも国民からの信用が大事なのである。現状の政権や奢り高ぶった与党は朝鮮民主と同じに怖い。現状の奴等を診ると如何も9条だけの改憲以外を目論んで居ると我は踏む。現憲法の前文には保守層にとっても欠くべからざる「国のあり方」が随所に書かれて居る。

 我は奴等が解釈を恣意的に歪めて居ると確信する。現憲法下での先制攻撃論は過去保守党議員からも言われていたのだ。鳩山一郎等であった。 国家は運命共同体であることに存在意義ある。ならば、憲法は其れを外して書かれて居る訳は無いのであり、現憲法も其の様に解釈すべきであるのだ。

 国民の身体生命を守る為には日本への侵害者には如何なる手段も使えるのである。其の為に国家はあるのだ。 法律を無視して保存すべき行政文書さえも「消し去った」と国会で臆面無く公言した屑木っ端役人に論功行賞の破格の出世人事を遣る厚顔無恥の破落戸(ならずもの)内閣や其の与党の改憲は絶対阻止すべきである。

 現憲法で先制攻撃も遣れん、護国防衛の為なのに核も使えんと言って居るのは何が何でも理屈の通らぬ改憲したい奴等であることを、我等は騙されては成ら無いのだ。

 況してや、自民は朝鮮カルト創価とも平然と連立出来る恥知らずの似非保守で、南鮮行く度に謙り、日本国民に大きく負担を負わす約束を繰り返す日韓議員連盟の輩は自民議員の殆どである。何度も言うが「自民は似非保守」で、今迄、保守の仮面を被って我が日本民族を騙し続けて来たマイノリティ揃いの屑党であり、明白(あからさま)にマンセ~♪を露呈した朝鮮党民主(民進)よりも尚一層質が悪い詐欺東朝鮮党なのである。

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