魂魄の狐神

天道の真髄は如何に?

【安倍晋三の出自を暴く~「明治維新=朝鮮族の日本乗っ取り」の真実?②】第四十談】

2016-12-28 14:29:14 | カルト宗教の闇

小鼠全一郎の父純也の出生地は、 鹿児島県川辺郡東加世田村小湊字小松原

【安倍晋三の出自を暴く~記事逐次追加版】第四談☚参照

1581年(天正9年) 薩摩鮫島 鮫島宗豊~(薩摩)田布施地頭

  「田布施村は、鹿児島県日置郡にあった村。1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、阿多郡尾下村・大阪村・大野村・池辺村・高橋村の区域をもって発足。」

  「田布施の意味 「田」=生まれる(成長の原点)=生まれる所 布施 慈悲の心をもって 他人に財物などを施すこと 六波羅蜜のひとつ 六波羅蜜 ブッダを目指す菩薩が修めなくてはならない六つの実践徳目のこと」

 2月23日 イエズス会宣教師・ヴァリニャーノが織田信長に謁見

 2月28日 織田信長が京で馬揃(うまぞろえ)を挙行

 8月30日 織田信長が高野聖(こうやひじり)を弾圧 11月某日 織田信長が淡路を平定

フランシスコザビエル

 1549年9月現・鹿児島県日置市伊集院町大田)で薩摩の守護大名・島津貴久に謁見、宣教の許可を得た。

 1550年11月上旬周防の守護大名・大内義隆にも謁見

 1551年4月下旬、大内義隆に再謁見。

 1551年9月、豊後に到着。守護大名・大友宗麟)の保護を受けた

 「如何も、田布施の語源はザビエルと縁が有りそうだ。」

 

* 「招魂」について

 長州維新朝鮮族志士達は「靖国神社」を最初「招魂社」と名付けたが,「招魂」では流石露骨過ぎるので「靖国」に改めた。

 招魂(민지)-チャンユンジョン  朝鮮族の伝統葬儀~招魂→殮襲→成服祭→弔問→発靷祭(出棺)→安神祭などの順に 儀式が進行  招魂社→靖国神社☚靖国神社は始め歴史的在朝鮮族が始めた朝鮮招魂社だった。宮中の招魂祭も明治から~日置>田布施(薩長には、日置という地名に田布施と呼ばれる名が在った)の代々朝鮮族下級武士(郷士)が日本乗っ取る。  詰まり、安倍晋三(朝鮮人洪浩然 の12代目)政権は朝鮮人が日本国を乗っ取った東朝鮮国としての政権。

 「韓国では「招魂」とは魂を呼ぶ民間意識のことを云う。これは人が死ぬことは魂が出たということで、出た魂を呼んで獅子(死者)を蘇生させようとする願いに由縁した信仰的行為が行われ、亡くなった人の上着を屋根に上って旗めかせる行為等がある。死を諦め切れ無い帰生の行為でもある。」

 招魂(민지)☚ミンジ(민지)が歌っている「招魂(초혼)」っていう曲です。

 チャン・ユンジョン「招魂」☚日本語タイトル”最期の川”

* 切支丹の時代 >>☚一読を勧める。東京の朝刊紙『世界日報』に、1996年9月から1998年1月まで断続的に掲載、江戸時代直前の知的状況について整理する目的で一般読者、入門者向けのプレ江戸思想史。基督教伝来した戦国時代末期の日本人の知識水準が高かった事実が、欧州宣教師によって証言。イエズス会の内実も興味深い。

 続 く


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