魂魄の狐神

天道の真髄は如何に?

【現憲法前文の“ われらの子孫のために ”と言う一節を削除する朝鮮党自民】

2017-06-30 12:24:16 | 憲法考

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  平等院の美しさに心を打たれました。神居文彰住職にこの日本の宝の歴史を説明していただきました。どうもありがとうございました。 -JH
 
 
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 米国は日本の敗戦時、二度と日本民族が米国に抗え無い様に、日本の凡ゆる分野(政界・財界は勿論、言論界、芸能界。スポーツ界等々、・・・・・)で日本民族をパージした。
 
 民族主義者は飽く迄日本民族の福利向上と民族の未来永劫に亘る繁栄を願うものである。 外敵は無論、国家権力からも日本民族を守らねばなら無い。現憲法では、日本民族の永続的存続及び繁栄を願う規定がある訳では無い。国家権力が「日韓地位協定」や「覚書」の様に(日本民族同志会: 【「日韓地位協定」と「覚書」の全文】 )日本民族に牙を剥くことはあるのだ。

 現憲法前文では「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために ”、・・・」(改憲によって削除禁止せねばならない)されており、戦後日本国籍を失った者達や終戦以降の帰化人は日本国籍剥奪すべき。帰化制度も禁止。
 欧米等大陸の地続きの国々や移民国家では、歴史的にも純然たる単一民族国家は無理であった。日本は折角の単一国家であるのを態々大陸や移民国家に真似て多民族国家にする等全くの暴挙である。何故ならば、異民族は独自の倫理観や道徳観等を持っており、大陸の国々や移民国家の民族は、民族同士の軋轢で盛られた歴史から自民族に根付いた自己主張が強いのである。其の例として、
例えば、朝鮮民族は本来日本に居棲める根拠も無いのに、保守反日孰れの政党からも優遇されて居るのを良いことに連日凶悪事件を起こし続け、国内外で日本民族の貶込を企み実行し続ける。日本に入ったモスリムは回教の慣習を日本社会に押し付ける。
 奴等は、自分達に都合良い「多様性」や「共生」を押し付けるが、其れ等は日本民族にとっては利益が在る處か、凶悪事件化に巻き込まれる危険も生じていて、何かと余計な我慢ばかりを強いられ、何と言っても奴等の「日本民族解体」・「日本乗っ取り」の危険に曝されて居る。
 敢えて言えば、「此処迄、朝鮮人をは蔓延らした政治屋達は誰なのか?敗戦~今日迄の政治屋全てである。自民党や其の他の保守政党の輩も其の俊逸な屑供の最たる仲間である。 日南鮮地位協定や覚書を詳読せよ。安倍も河野談話を承継してる。騙されて居ることに気付け。」である。
 日本民族は終戦時より騙され、「人権主義」や「被差別」の裏に隠れた暴虐の企みを知り、国民の「福利」、「真に幸せな暮らし」とは何かを騙されること無く深く思いを返すべきである。
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