光星美者

大宇宙には私達が想像すらできない眩いばかりの光り輝く星が存在し、意識も心も体も美しい者たちが住んでいます。

浦安市で三人が刺される・・・

2016-10-18 20:03:42 | 日記



千葉県浦安市で通行人の三人が、30代女性に刺され、病院へ搬送された


毎日毎日、日本のどこかで 刺される事件が起きている


自分とは無関係の事件だと、高を潜ってはいませんか?


いつ、何時 自分が被害者となるか分かりませんよ


残念ながら、この日本では、突然にナイフや包丁で襲われるケースに遭遇しても


身を守る手段が皆無であることを、私達日本人は 本気で認識する必要があります



自主防衛の為の、用具や器具を持ち歩くことは 禁止されています


折りたたみ式の特殊警防を持って街を歩くことも許されておりませんし


イザというときに、殺人刃から身を守ることができないので、次から次へと、


善良な庶民たちが、殺人鬼の刃により 体を傷つけられ 刺されて 重症を負わされ


命を落とすはめになっている


いつまで、警察は、そのような無法状態を放置してるのでしょうか


日本政府は、善良な国民が 次から次へと 邪悪な餓鬼どもに 刺殺されているのを


放置しているのでしょうか


少なくとも、身を守る用具や器具の携帯を、認める法律を 何故、成立させないのですか


そんなことを言っている間にも、日本のどこかで 悪鬼の刃に命を落としている者が出ているというのに




凶悪犯罪も、市街地でも刺殺事件も、自らを守ろうとする心の準備と それなりの対応策を講じて


外出するようにすれば、法規に抵触することなく、自分の命と体を守ることはできる



一番いいのは、女性用の日傘や雨傘・・・女性用の傘は、先っぽが細く尖っているので、悪鬼がナイフを


かざして襲い掛かってきても、傘の先で相手に一撃を与えることもでき、相手が持っているナイフを


相手の腕や手を傘の先で、思いっきり突くことで、叩き落とすことも可能である



また、近頃は、歩道を歩いていても 安心して歩くことは困難であり、後ろから猛スピードで走ってくる


自転車に当てられてしまえば、ひっくりかえって大怪我さえすることになる危険性があります


自転車に乗っている子供も大人も女も男も 歩行者の安全など一切考えていません


ですから、夏であろうと冬であおうと、お天気でも雨でも とにかく傘を広げて歩道を歩くことが望ましい


いまは、自分のことは自分で守る これくらいの意識改革をしなくてどうしますか


他人が自分を守ってくれるなど考えないことです。 自分のことは自分でする。 自分の身の安全は自分で


どうにかして守るようにする・・・しかも、法規に触れない状態で それを行うことです


その一番の方法が、女性用の傘を常に携帯して、歩道や市街地を歩くときは、よほど 風が強く傘が壊れそうな日を

別にして、常時、傘をさして広げて、街を歩くようにすることです


さすれば、突然、気違いが包丁を振り回して、襲ってきても、何にも持っていない回りの人間が 次々に刺されて

も、即座に、広げている傘で応戦し、相手の隙を狙って、傘をたたんで、その傘の先端の尖った部分で相手を

打ち付ければ、自分が、刺されることはない



自分のことは、自分で守れ




光星美者

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