レース詳細(【大学駅伝−ワッサーチャンネル】から引用)。
ゴール 16位は中央学院大学、17位は序盤上位だった専修大、18位は法政大、19位はブレーキがかかってしまった亜細亜大(3年前の優勝校)、そして20位に大東文化大が入りレースは終了。明日は8時から復路スタート。
ゴール 15位赤いユニフォームが特徴的な帝京大。
ゴール 14位小田原中継所から5位順位を上げた群馬の上武大学が入る。
ゴール ダニエルが2区で2位にまでチームを引き揚げたものの、その後ズルズルと順位を落とした日本大学が13位。
ゴール 12位序盤レースを優位に運んだ東海大学が失速。これ以降は、1位から10分以上離されたので、明日復路は繰り上げスタート。
ゴール 11位に学連選抜。よくよく見てみると、単独で出ていてもおかしくないようなチームの選手を集めたから、この順位は当然かも。
ゴール 9位青山学院、10位城西大学 明日のレースで10位に入ればシード権を獲得。
ゴール 母校駒澤大学がアンカー深津の粘りで8位
ゴール 続々ゴールイン。3位日本体育大学、4位中央大学、5位東京農業大学(大根♪)、6位明治大学(苦しかった)、7位早稲田大学(5区中盤以降粘りの走り)。
ゴール 2位は山梨学院大学。首位と3分36秒差
ゴール 柏原竜二選手、自分の記録を塗り替える区間最高記録をマーク。
ゴール 東洋大柏原トップでゴール
5区 19キロ過ぎ山梨学院大が2位に浮上
5区 東洋大柏原トップのまま芦之湯を通過 狙いは自身の区間記録 ただし箱根山頂近くは強風
5区 東洋大柏原12.7キロ付近で首位明治を抜く
5区 昨年は大逆転があったが、今年は猛烈な逆風の中でのレース。柏原はこの風をも跳ね返すことが出来るのか?
5区 東洋大学柏原竜二がスタート 首位明大と4分26秒差
4区 小田原中継所 5区に「山の神童」柏原を擁する東洋大は、何分差で来るか?
4区 明治大学トップで小田原中継所に 61年ぶり首位で5区に
4区 3位から6位までは比較的近接 7位から9位まではダンゴ状態 昨年優勝チームの東洋大学は7位集団
4区 箱根駅伝名物の猛烈な向かい風 今日は北海道東方に低気圧があるため、西からの強風!
4区 明治大学が2位に2分以上の差を付け快走 5区を前に静けさのある展開
3区 明治大学が首位のままで4区に襷リレー 山梨学院大は外国人選手コスマスを投入するも2位止まり
2区 明治大学が首位で襷リレー 2位にダニエル11人抜きで日本大学 3位に山梨学院大学 7位は村澤の快走で東海大学 駒澤大学は宇賀地の走りがあっても13位
2区 東海大学のスーパールーキー村澤も凄い
2区 明治大学が残り3キロを順調に首位を快走
2区 やっぱり日大のダニエルは凄い
2区 首位2チーム快調に横浜駅前を通過。3位以降はダンゴ状態。
2区 落ち着いたスタート。明治大学が快調に首位を走る。
1区 駒澤大学は18位で襷リレー 2区宇賀地選手は?
1区 16位大東文化大の記録で昨年の区間記録。スピード駅伝で各チームの監督の思惑が・・・
1区 明治大学のトップ通過は49年ぶり
1区 明治大学がトップで襷リレー2位早稲田、3位専修・・・
やっぱり「山の神童」は凄かったですね。東洋大は柏原の力走で、余裕の往路2連覇です。1区から常に首位でレースを進めた明治大学はアンカーの失速で6位に終わりました。我らが駒澤大学は、1区後藤田がいきなり区間18位と出遅れ、2区宇賀地は健闘しましたが、また3区で失速。後は4区で若干持ち直し、5区深津が粘りの走りでチームをシード圏内の8位に押し上げてくれました
各チームのタイム差について、詳しい数字は以下の通りです。
1 東洋大 05:32:02
2 山梨学院大 05:35:38
3 日体大 05:36:15
4 中大 05:36:26
5 東農大 05:36:59
6 明大 05:37:45
7 早大 05:38:07
8 駒大 05:39:18
9 青学大 05:39:19
10 城西大 05:39:25
11 関東学連選抜 05:41:37
12 東海大 05:42:47
13 日大 05:43:25
14 上武大 05:44:12
15 帝京大 05:44:48
16 中央学院大 05:45:24
17 専大 05:45:36
18 法大 05:47:22
19 亜大 05:50:20
20 大東文化大 05:51:01
明日も往路が行われますが、東洋大が圧倒的優位であることは間違いないでしょう。後は、戦国駅伝らしい順番の移動が頻繁にあるでしょうが、それを楽しみに観戦したいと思います。
「戦国」箱根駅伝20チーム火花、8時号砲(読売新聞)−Yahoo!ニュース
第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)は2日午前8時、東京・大手町の読売新聞社前をスタートします。
午前6時現在のスタート地点周辺は晴れだそうですが、気温は1.1度と寒いようです。箱根・芦ノ湖を折り返し地点とする10区間217・9キロを舞台に、20チームが熱い火花を散らします。
2日の往路は5区間108キロで、エース格の選手が集う「花の2区」、高低差864メートルを駆け上がる「山登りの5区」が注目区間となっています。
3日の復路は、箱根から大手町までの5区間109・9キロで競われます。優勝争いはもちろん、終盤に激しさを増すシード権争いにも注目が集まります。
ここ数年は、各チームの戦力が拮抗し、戦国駅伝と評されています。2連覇を狙う東洋大を軸に、2年連続2位の早稲田大、2年ぶりの王座奪還を期す駒澤大が絡むレースとなることが予想され、大学駅伝3冠を狙う日本大や山梨学院大は、外国人選手を擁して上位を狙うと見られています。
拙僧的には、何はなくとも母校・駒澤大学の健闘を祈りたいところですが、今年の大学駅伝の様子を見ていると厳しいでしょうかね。シード権獲得を最低限として上位を狙っていただきたいと思います。
この記事を評価して下さった方は、
にほんブログ村 国内ニュースを1日1回押していただければ幸いです(反応が無い方は[Ctrl]キーを押しながら再度押していただければ幸いです)。
ゴール 16位は中央学院大学、17位は序盤上位だった専修大、18位は法政大、19位はブレーキがかかってしまった亜細亜大(3年前の優勝校)、そして20位に大東文化大が入りレースは終了。明日は8時から復路スタート。
ゴール 15位赤いユニフォームが特徴的な帝京大。
ゴール 14位小田原中継所から5位順位を上げた群馬の上武大学が入る。
ゴール ダニエルが2区で2位にまでチームを引き揚げたものの、その後ズルズルと順位を落とした日本大学が13位。
ゴール 12位序盤レースを優位に運んだ東海大学が失速。これ以降は、1位から10分以上離されたので、明日復路は繰り上げスタート。
ゴール 11位に学連選抜。よくよく見てみると、単独で出ていてもおかしくないようなチームの選手を集めたから、この順位は当然かも。
ゴール 9位青山学院、10位城西大学 明日のレースで10位に入ればシード権を獲得。
ゴール 母校駒澤大学がアンカー深津の粘りで8位
ゴール 続々ゴールイン。3位日本体育大学、4位中央大学、5位東京農業大学(大根♪)、6位明治大学(苦しかった)、7位早稲田大学(5区中盤以降粘りの走り)。
ゴール 2位は山梨学院大学。首位と3分36秒差
ゴール 柏原竜二選手、自分の記録を塗り替える区間最高記録をマーク。
ゴール 東洋大柏原トップでゴール
5区 19キロ過ぎ山梨学院大が2位に浮上
5区 東洋大柏原トップのまま芦之湯を通過 狙いは自身の区間記録 ただし箱根山頂近くは強風
5区 東洋大柏原12.7キロ付近で首位明治を抜く
5区 昨年は大逆転があったが、今年は猛烈な逆風の中でのレース。柏原はこの風をも跳ね返すことが出来るのか?
5区 東洋大学柏原竜二がスタート 首位明大と4分26秒差
4区 小田原中継所 5区に「山の神童」柏原を擁する東洋大は、何分差で来るか?
4区 明治大学トップで小田原中継所に 61年ぶり首位で5区に
4区 3位から6位までは比較的近接 7位から9位まではダンゴ状態 昨年優勝チームの東洋大学は7位集団
4区 箱根駅伝名物の猛烈な向かい風 今日は北海道東方に低気圧があるため、西からの強風!
4区 明治大学が2位に2分以上の差を付け快走 5区を前に静けさのある展開
3区 明治大学が首位のままで4区に襷リレー 山梨学院大は外国人選手コスマスを投入するも2位止まり
2区 明治大学が首位で襷リレー 2位にダニエル11人抜きで日本大学 3位に山梨学院大学 7位は村澤の快走で東海大学 駒澤大学は宇賀地の走りがあっても13位
2区 東海大学のスーパールーキー村澤も凄い
2区 明治大学が残り3キロを順調に首位を快走
2区 やっぱり日大のダニエルは凄い
2区 首位2チーム快調に横浜駅前を通過。3位以降はダンゴ状態。
2区 落ち着いたスタート。明治大学が快調に首位を走る。
1区 駒澤大学は18位で襷リレー 2区宇賀地選手は?
1区 16位大東文化大の記録で昨年の区間記録。スピード駅伝で各チームの監督の思惑が・・・
1区 明治大学のトップ通過は49年ぶり
1区 明治大学がトップで襷リレー2位早稲田、3位専修・・・
やっぱり「山の神童」は凄かったですね。東洋大は柏原の力走で、余裕の往路2連覇です。1区から常に首位でレースを進めた明治大学はアンカーの失速で6位に終わりました。我らが駒澤大学は、1区後藤田がいきなり区間18位と出遅れ、2区宇賀地は健闘しましたが、また3区で失速。後は4区で若干持ち直し、5区深津が粘りの走りでチームをシード圏内の8位に押し上げてくれました

各チームのタイム差について、詳しい数字は以下の通りです。
1 東洋大 05:32:02
2 山梨学院大 05:35:38
3 日体大 05:36:15
4 中大 05:36:26
5 東農大 05:36:59
6 明大 05:37:45
7 早大 05:38:07
8 駒大 05:39:18
9 青学大 05:39:19
10 城西大 05:39:25
11 関東学連選抜 05:41:37
12 東海大 05:42:47
13 日大 05:43:25
14 上武大 05:44:12
15 帝京大 05:44:48
16 中央学院大 05:45:24
17 専大 05:45:36
18 法大 05:47:22
19 亜大 05:50:20
20 大東文化大 05:51:01
明日も往路が行われますが、東洋大が圧倒的優位であることは間違いないでしょう。後は、戦国駅伝らしい順番の移動が頻繁にあるでしょうが、それを楽しみに観戦したいと思います。
「戦国」箱根駅伝20チーム火花、8時号砲(読売新聞)−Yahoo!ニュース
第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)は2日午前8時、東京・大手町の読売新聞社前をスタートします。
午前6時現在のスタート地点周辺は晴れだそうですが、気温は1.1度と寒いようです。箱根・芦ノ湖を折り返し地点とする10区間217・9キロを舞台に、20チームが熱い火花を散らします。
2日の往路は5区間108キロで、エース格の選手が集う「花の2区」、高低差864メートルを駆け上がる「山登りの5区」が注目区間となっています。
3日の復路は、箱根から大手町までの5区間109・9キロで競われます。優勝争いはもちろん、終盤に激しさを増すシード権争いにも注目が集まります。
ここ数年は、各チームの戦力が拮抗し、戦国駅伝と評されています。2連覇を狙う東洋大を軸に、2年連続2位の早稲田大、2年ぶりの王座奪還を期す駒澤大が絡むレースとなることが予想され、大学駅伝3冠を狙う日本大や山梨学院大は、外国人選手を擁して上位を狙うと見られています。
拙僧的には、何はなくとも母校・駒澤大学の健闘を祈りたいところですが、今年の大学駅伝の様子を見ていると厳しいでしょうかね。シード権獲得を最低限として上位を狙っていただきたいと思います。
この記事を評価して下さった方は、













往路は、何とかシード圏内荷は入りました。
復路は、確実にシード権を確保し、少しでも順位を上げ、3位を目指して走ってほしいと思います。
> 駒大は、1区からの出遅れで、厳しい戦いでした。往路は、何とかシード圏内に入りました。
1区の苦戦から考えますと、昨日の8位というのは健闘でしたね。
> 復路は、確実にシード権を確保し、少しでも順位を上げ、3位を目指して走ってほしいと思います。
2位入賞に、復路優勝までおまけに付いてきました。何よりです(笑)
> yiyiytity さん
> 今年もよろしくお願いします
こちらこそ、よろしくお願いいたします。