亜大、初の総合優勝…箱根駅伝 (読売新聞) - goo ニュース
大変に残念ですが、駒大の五連覇はありませんでした。5位でした
盛者必衰がこの世の倣いであれば、これも仕方ないところです。
ここは、素直に亜細亜大学の初優勝をお祝いしたいと思います
亜細亜大学の終盤の追い込みは、非常に素晴らしいものでした。なんでも、駒大と亜細亜大は、同じ40年前に箱根駅伝初出場をしたらしいのですが、今回は、見事優勝を持っていきました。
本当に、おめでとうございました。
そして、敗れはしましたが、最後までタスキをつないだ駒澤大学の選手の皆さん、大変にお疲れ様でした
来年の捲土重来を期して、一年間頑張ってください。拙僧も自分の目標を頑張ろうという気にしてもらいました
最終的な順位
1:亜細亜大
2:山梨学院大
3:日本大
4:順天堂大
5:駒澤大
6:東海大
7:法政大 復路優勝
8:中央大
9:日本体育大学 さすがは優勝候補。最後はきちっと合わせてきました。
10:東洋大 拙僧も通うだけに、内心シード権を取るように願ってました。
ここまでシード権
11:城西大 わずか10秒という、本当に惜しい結果でした。
12:大東文化大
13:早稲田大 去年に続いてシード権を逃し残念でした。
14:國學院大
15:専修大
16:神奈川大
17:中央学院大 個々の選手の力量がチームの結果に繋がらなかったのが残念です。
18:明治大
19:国士舘大
番外:関東学連選抜
以上、出場した20チーム全ての順位が確定であります。
この記事を評価して下さった方は、
を押していただければ幸いです。
大変に残念ですが、駒大の五連覇はありませんでした。5位でした
盛者必衰がこの世の倣いであれば、これも仕方ないところです。ここは、素直に亜細亜大学の初優勝をお祝いしたいと思います

亜細亜大学の終盤の追い込みは、非常に素晴らしいものでした。なんでも、駒大と亜細亜大は、同じ40年前に箱根駅伝初出場をしたらしいのですが、今回は、見事優勝を持っていきました。
本当に、おめでとうございました。
そして、敗れはしましたが、最後までタスキをつないだ駒澤大学の選手の皆さん、大変にお疲れ様でした
来年の捲土重来を期して、一年間頑張ってください。拙僧も自分の目標を頑張ろうという気にしてもらいました
最終的な順位
1:亜細亜大
2:山梨学院大
3:日本大
4:順天堂大
5:駒澤大
6:東海大
7:法政大 復路優勝
8:中央大
9:日本体育大学 さすがは優勝候補。最後はきちっと合わせてきました。
10:東洋大 拙僧も通うだけに、内心シード権を取るように願ってました。
ここまでシード権
11:城西大 わずか10秒という、本当に惜しい結果でした。
12:大東文化大
13:早稲田大 去年に続いてシード権を逃し残念でした。
14:國學院大
15:専修大
16:神奈川大
17:中央学院大 個々の選手の力量がチームの結果に繋がらなかったのが残念です。
18:明治大
19:国士舘大
番外:関東学連選抜
以上、出場した20チーム全ての順位が確定であります。
この記事を評価して下さった方は、
を押していただければ幸いです。












来年のチームまでぜひ襷をつないでいただいて、“新生”駒大に期待!
ゴール後ふら付いて倒れ込む様に見え、
他の部員に抱えられつつ泣いてました。
脱水状態になったのでしょうか?
今は悔しさ悲しさが一杯でしょうが、
身体を十分ケアして下さい。
亜大
優勝おめでとう!
一校が抜きん出るより、
ライバルが増える事は良い事です。
早大
今年はシード権なるかと思ってたのですが、
古豪復活を期待したいです。
とてもエキサイティングでした。
我らが母校駒澤大学、本当に残念でした。
でも、私も今年の亜細亜大学の優勝を素直にお祝いしたいと思います。
駒大の選手たちには、今回の結果を糧に来年復活優勝することを期待します。本当にみんな頑張りました!
やっぱり駅伝って感動しますね!!!
順大の8区難波君のブレーキは見ているのも辛いものでした。タスキの重さを感じさせられました。
亜細亜大は9区で山下君がトップに立ち、10区の岡田君が終始落ち着いた走りで見事に優勝しましたね。
本当にお見事でした。
亜細亜大、優勝おめでとう!
駒沢大、来年があります。また挑戦しよう!
うちの大学、よくやった!シード権をとるだけでもたいしたものです。
そうですね。
今シーズンの駒大はずっと調子悪かったです。来年はまたチームを作り直して再挑戦ですね。
> M さん
そうですね。順天堂大の難波選手ほどではないにせよ、糟谷選手も心配ですね。
やはり、今日は暑かったということなのでしょう。
> りょう さん
本当に、残念でしたが、最後まで粘りを見せた辺りは、矢尽き刀折れという感じで、前向きに敗れたような気がいたします。また、来年に期待です。
しかし、村上君を始め、四年生の皆さんは残念でした。
> ひとり さん
本当に、色々なドラマがありました。難波選手は個人競技ならとっくにリタイアしていたことでしょう。しかし、タスキに引かれるようにゴールいたしました。
> jyakuzuregawa さん
そうですね。
今年は繰り上げがなかったですね。
それだけ上位と下位のチーム力が迫っているのでしょう。
涙なしでは観ることができませんでした。
襷の重み、それが観ている側にも十分すぎるぐらいに伝わってきたし、
だからこそ箱根を走る全選手をまた来年も応援したいと思いました。
今夜は選手の皆さん、ゆっくり休んでほしいですね。
駒大、確かに5連覇は逃しましたが、
若手が今後もきっといい走りをしてくれると期待しています。
管理人さまも応援お疲れさまでした。
本当に応援疲れしました。例年以上に緊張もしましたし・・・
敗北は残念ですが、来年の勝利を期待しながら、しばし待ちたいと思います。
法大は15位の復路スタートから7位まで順位を上げて、初タイトルとなる「復路優勝」を果たす。
結局、終わってみれば、ダークホースの亜細亜大がそつなく走り続け、初優勝となった。
まさかまさかのどんでん返し、予測が難しいレースでしたね。
今回は、予測が難しいレースでした。本来抜群の走力を発揮するはずだった東海大が不発に終わり、そこで駒大が上位に入ってきたのだろうと思うのですが、最後に力尽きました。やはり、今年の駒大には優勝する力がなかったのかもしれません。
10区四年エース糟谷悟の登場!
愛知県吉良町の生まれ。高校は駅伝エリート「豊川工業」も近いんだが
中京大中京に「伝統」に憧れ進学。先輩にはマラソンランナー佐藤信之がいる。
駒大は1年から箱根駅伝エリート!たいしたもんだって「中日新聞」に掲載。駒大内田も一緒
さて、アンカー糟谷悟は、亜大岡田を42秒差で追い上げ、追い付き、抜き去る…だから糟谷悟なんだと走り出す。
まあね、テレビかじりつきは「吉良町公民館の町民」と一緒でしてね
走る糟谷、なんか足をあげていませんね。体調が悪いのか、スピードに乗れない…
アナウンサー「亜大岡田との差広がる」で
えっ!〜嘘だがやぁ〜吉良町公民館。
うちのボンたれが、遅れる!
ま、糟谷悟体調悪しでしたね。
バンバン抜かれたのは、悟のせいです。自己管理、体調管理、そして駒大の皆さんの「エース糟谷悟」への期待
次回ニュースになるときは、もっと安定した悟の走る姿を見ることを期待したい。
ありがとう、悟。声援して、喉が痛いよ
ご指摘のように、42秒差で糟谷選手につないだときには「もらった」と思いました。しかし、現実はそうもいかずに、非常に残念でした。
しかし、糟谷選手の地元の方だったのですか。悔しさも一入でありますね。
その中で、駒澤大学も不安と期待で、二日間応援しました。
残念な結果でしたが、これも駅伝の醍醐味なんでしょう。
来年を期待して、応援していきます。
本当に1キロごとに一喜一憂してしまいました。
しかし、糟谷選手の足取りの重さが、どうにも5連覇の重みに感じられた拙僧でありました。
中大や早稲田がもう少し健闘すると思いましたが、これが実力でしょうね。
確かに、今年、駒大は優勝する戦力ではなかったように思います。それでも、良く健闘しました。
中央は上野選手はともかくも、それ以外では目立つ選手もなく、早稲田は予選会2位である以上、シード権には及ばないですね。これらは、実力通りでしょう。
また来年ですね。
モグズ選手の加入で一気に上位に来た山梨学院の例もありますからね。
tenjin95さんはあの藤田選手と同級生でしたか。ということは私の方が先輩になっちゃいますねー。
糟谷選手。中継で「フィギアの安藤選手と母校が一緒です。私も安藤選手を応援するので、安藤選手も私を応援してください」とか言ってる間にみるみる力が衰えていきました。どうやらミキティからの応援はなかったようです。残念!
実力差のなくなってきた各校ですが、だからこそ面白い勝負が見られますね。正月早々お茶の間の我々を熱くしてくれる選手達に感謝!!
拙僧は、優勝できなかった最後の学部生でした。翌年、西田選手の活躍で、駒大は優勝し、黄金時代が始まりました。
しかし、いつしかそういった時期は終わるものであります。それが今年だったということですね。
なお、お疲れの選手達には、休養を取ってから、また来年目指して練習して欲しいですね。
昨日に引き続き、盛り上がりましたね!例年以上の大混戦でテレビの前に釘付けになりました。最終的には、自分の実力を出し切れた選手の数が多いチームに勝利の女神が微笑んだ気がします。
冷静に考えていくと、今年の駒澤に勝てる要素はなかったのではないか?とまで考えております。確かに、途中で首位には立ちましたが、それは順天堂大のブレーキですし、結果として亜細亜に力負けと言うことは、もし順大が行っても、駒大は亜細亜以下という結果になったのでしょう。となれば、マスコミの下馬評は、あまり正確ではなかったとも言えますね。
もちろん5連覇はして欲しかったですが自分と同じ大学生が
その重圧と戦いながら日々をすごしていたということだけで拍手です。
どの大学も打倒駒澤を掲げる中よくやってくれたと思います。
来年再来年、もっと強くなって箱根路に帰ってきてくれると思います。
そうですか。拙僧の後輩でありますね。
拙僧は藤田選手と同学年でしたので、結局学部にいる間は優勝できませんでした。大学院に入ってからは優勝が続きましたが。。。
ホント、来年以降の捲土重来を期待したいですね。
糟谷選手は頑張りました。残念なのは、途中からシード権争いが盛り上がってしまって、あまりテレビに映らなかったことでしょうか?
卒業後も、どこかで走るのでしょう、多分。いや、あまり良く分かりません。。。