腎臓ちゃん腎臓ちゃん(慢性腎臓病/腎不全保存期)・再生医療・メンタル情報&つぶやき

外見では判らず認知度薄い病&敏感体質&独自情報。頂いたメールは全て読ませて頂いてますが個別お返事できず申し訳ありません

ips細胞と腎臓再生/京都大学

2013-03-06 | 長船研究室(京都大学/ips細胞研究所)

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2012/130123_1.htm

 

「中間中胚葉は腎臓・副腎・生殖腺の3種に分化することが知られており、腎臓のみならず、副腎や生殖腺の再生医療にも応用が期待されます。 」

    

    過去に、腎臓専門医達は、「副腎は腎臓と関係ない」

    と、言い続けてきましたが、

    こうして同じ細胞から分かれるなら関係とてもアリ、、

    と、見受けられる。さらに、生殖線、、となると、

    もう、腎臓だけで調べても??なのは素人でも判る♪

    腎臓科こそ、他の科と協力して手を組んでもらって、

    いままで遠ざけてた他との共存医療をしていただきたい。。

    じぶんとこだけで資料を抱え込む大学病院体質プライドは

    さっさと捨ててもらって。。^^V

 

   

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きゃあ〜〜〜♪腎臓細胞ips成功、世界初♪長船先生テレビに出てる。

2013-01-23 | 長船研究室(京都大学/ips細胞研究所)

 

 

おめでとうございます。。

 

そして、

 

ありがとうございます♪^0^/

 

 

いま、ぼ〜〜とテレビつけて他の事してると、、

 

画面にニュース

「腎臓細胞 IPS細胞 で世界初 京都大学 長船先生/ips細胞研究所」

 

なんと! 

 

 

長船先生のインタビューまで。。。。@0@/

 

 

 

20年も先。。と言われていた腎臓が再生成功。。

 

まだまだ、これからですが、、

 

可能

 

 

成功

 

 

再生不可能とまで専門医が言ってたのがくつがえされましたね^0^

 

 

やったあ〜〜〜〜

 

 

現在 1330万人 慢性腎炎患者

 

透析数 30万人

 

 

日常生活、食事療法、仕事と透析

 

一生〜 管じゃなくなる日は近づいた^。^V

 

 

これだけの人数&ご家族&世界の患者数

 

を合わせて

 

祈りは届くはずですね。。

 

 

また、がんばろっと♪

 

 

興奮してしまったわ

 

拍手してしまったわ♪

 

2013年〜 キセキが現実化しますね。。ワクワク♪

( 胃が、、ーー 痛くなって来た、、キリキリきり。。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「長船健二氏」腎臓内科医と再生医療 応援します♪

2012-10-25 | 長船研究室(京都大学/ips細胞研究所)

http://www.users.iimc.kyoto-u.ac.jp/~z59080/   HP

http://www.ips-network.mext.go.jp/column/future/06/no01.html インタビュー等

 

  長船 健二(おさふね けんじ)腎臓内科医、理学博士 氏

「腎臓は病気でいったん壊れると再生しない。

なぜだろう。」

腎臓内科医として難病に苦しむ患者さんを診療した臨床

医時代を経て、

長船健二さんがこの分野の研究者になるきっかけは、

こんな疑問だった。



私が 永年 望んでいた腎臓専門先生は

「なぜ、腎臓は再生しないんだろう?」と疑問を持って下さり、

腎臓疾患たちの、日々の苦悩を体感して理解して下さっていて、

再生医療を研究をしてくださる先生が良い。。と、ず〜っと思ってました。


「腎臓は悪化すれば透析もあるし、直ぐに死なない病なので

遺族訴訟問題もほとんどないから、腎臓医師になった」

「腎臓食は作った事も、食べた事も無い」と目の前で言った

阪大系列の腎臓医師を知ってから 、

私の望みは、コレでした。。。



私が知らなかっただけで、ここに、いらっしゃいました♪(失礼しました〜^。^)

インタビューを拝見する限り、、

めちゃめちゃ、応援していこう! って思いました。いるじゃん〜♪ いたじゃん〜♪

「スタッフ募集」もされてますけど、そこには頭脳が入れないし〜〜。。

細胞なら提供できます〜。。


なにか出来る事は無いかな?いくつか構想も湧きます。。意思表示だ!

よかった〜 日本にいらっしゃいました。^0^/

ほんと、ほんと嬉しい。。。^0^/^0^/^0^/


腎臓臓器自体が、やっぱり

複雑なんですね。。そこをあえて取り組む。。

それでこそ〜尊敬します〜〜〜。。



体内にある臓器は、

細胞が情報を送り作られてる訳だから

いらないものや

修正出来ないものは

ない

と、私は思う。。思ってる。。

「だったら なぜ??????」は

いっぱいあるけど、

見方を変えたり、

方法を変えたり、

手法を変えたり、

思った事も無い方法を取ったり、

それで、ズワ〜〜〜っと

いっぺんに繋がってく気がしてならないんです♪

ひとりで やってると時間もかかるので、

やっぱり広範囲で動くのが良いと思う♪

腎臓を考え、知りたいと思う良いスタッフさんや研究員さん、

医師、医療関係者さんたち、腎疾患の気持を理解してくれる

関係者さんたち、

患者さんや家族たちも含めて、集まってきてほしいな。。

「腎臓」も日の目を浴びてほしい〜^。^/    2012/10/25



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