人生40年 - 終活BLOG -

人間四十年 下賤の内をくらぶれば夢幻のごとくなり 一度生を得て滅せぬ者のあるべきか by 引きこ盛
40歳まで後3年。

家宅不法侵入の証拠

2017-03-20 12:51:11 | □階段 - B1F
IC_V_014.MP3

開けない場合はコチラ

まずは上記の音声をお聞きください。
これはニコ動で人気のボカロ(初音ミクで有名な歌声ソフト)曲「パラノイア・ドール」という曲を自宅で「歌ってみた」音声ファイルです。
録音には SANYO DMP-600(mp3プレイヤー)という製品を使ってます。
パソコンでオケを流し、DMP-600にマイクを繋げて録音しています。

先ほどの音声の冒頭に、女性の声で「ふはは! 口笛吹いたよ。」という音声が録音されているのがお分かり頂けると思います。
もちろん、録音中は一人 だったので、女性の声が録音されるわけがありません。つまり、後から重ねられた音声だということです。

DMP-600には重ね録りの機能はなかったように思います。なぜ女性の音声を重ねることが出来たのでしょうか?
それは、 何者かが家宅侵入し、DMP-600の音声ファイルを一度抜き出し、パソコンで音声を重ねてからDMP-600に戻したから だと思われます。
DMP-600単体で、ファイルを再生したときに、女性の音声が入ってることに気付きました。
犯人は、普段音声ファイルをPCに移さずに聴いていることを知っている ので、わざわざDMP-600に戻したのだと思います。

犯人は、自分の自宅を盗聴盗撮し、DMP-600を使って歌っている事を監視して知っていたようです。
監視している事実を自分に仄めかすため、わざわざこんな手の込んだ事をしています。
・盗聴だけでなく盗撮、映像で監視している。(盗聴だけならDMP-600を使ってることまでは気付きにくいはず。)
・デジタルやIT知識に長けている。
・家宅侵入は可能。

少なくともこの3点はうかがえます。

しかし、もっと憂慮すべきもう一つの事実があるんです。
それは、この女性の声に聞き覚えがあるという事です。
「ふはは! 口笛吹いたよ。」という音声は、どうも中学時代の同級生の声に聞こえます。中学、高校時代に友人関係にありました。
中学時代の同級生が、集団ストーカーに関わっているかもしれない、もしくは
中学時代の同級生も、監視されている
この同級生の性格はお世辞にもいい人とは言い難いので、集団ストーカーに関わっている可能性は十二分にありますが、被害を受けている可能性も
あるので、軽く疑う程度にとどめています。被害を受けている側だったとしてもかなり面倒な性格をしているので、一切この事については話していません。
ちなみに十代の頃に遊んだことがある程度なので、現在ではまったくつながりもなく何処に住んでるかも知らないし、携帯すら知りません。
録音されているこの女性の声が自分の知らない完全な赤の他人の場合もありますので、誤解を招くから尚更話す事は出来ないと思います。

もし、この声が中学の同級生で彼女が被害者の場合、最悪な事実があります。
この声が録音されたのは2011年ですが、2000年頃にはすでに連絡を取り合っていないんです。
なぜ、この中学の同級生と縁があった事を、集スト加害者は知っていたのでしょうか…つまり、被害者が監視されている事に気付くのは、
加害者に十数年に渡って完全監視された後か、身近な交友関係の人物が加害者だという事なんです。
集ストなんて関係ないと思っている方、『他人事じゃない』という事を、どうか心のどこかに留めておいて下さい…。

「ふはは! 口笛吹いたよ。」というセリフですが、人が口笛を吹くと面白い場面って何が浮かびますか?
他人が口笛を吹いても面白い事なんてないですよね?
他人の一挙手一投足が愉快に感じられる何かがあるんだな、とこの音声からは感じられます。なんでしょうね?

集団ストーカーは精神障害を引き起こすメカニズムです。
統合失調症のような主張をされている方は、おそらく本当に被害に遭い、心労から病気を発症してしまったのだと思います。
何者か分からない人間に、私生活を監視される恐怖は尋常じゃないのです。


愛用しているDMP-600の写真。上記のファイルは女性の声がよく聞こえるように全体的に音圧を上げて、40秒ほどに短くしたものです。
実際は4分以上のファイルですが、女性の声は冒頭のみとなっているし、歌の部分は下手クソなうえ気色悪いので削除しています。


録音日時は記録されない模様です。IC_V_015.mp3以降は、自分がPCに出し入れしたものです。その場合は日時が記録されるようですが…。

DTMで音声を編集した人ならわかると思いますが、上記のファイルは、後から女性の音声を付け足したことがわかると思います。
ノイズの乗り方が不自然なので、編集の跡がはっきりと残っています。

ASKAも集団ストーカー被害を告白していますが、ITによる被害を強調しているのは、家宅侵入などの人海戦術に気付いていない、もしくは
一緒に住む家族などを不安に陥れないようにしている、統合失調症の疑いをかけられてしまうため今の段階では言わないようにしている、などの
思慮深さがあるからかもしれません。
まだCDを買ってはいないのですが、少しだけ試聴したToo many people の曲の中で、犯人をさりげなく言っているものがあるように思われました。



「ふはは! 口笛吹いたよ。」これは、監視しているから他愛のないことが面白い。としか思えませんよね?

追記:~ ふと思ったのですが、もしかしたらお子様が成長して、
口笛を吹くようになったのが微笑ましかったからだったのかもしれません!!

彼女も単なる被害者の可能性は捨てきれなくなりました。 ~ここまで

でも、監視している当人が、わざわざ「私が監視してますよ」という身元特定可能な情報を、集スト被害者に届けるでしょうか?
これは集スト加害者でありながら、被害者でもある典型例かもしれませんね。
結婚された女性ですから、私生活を完全に晒されていないか、心配になってしまいます。



これは2011年頃の話です。

本当は身の毛もよだつ、監視社会の恐怖

ジャンル:
超常現象
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