Where there is the insane.....

タイトル変えてみました

2007/03/10

2007-03-10 00:58:37 | 有馬 地元について

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2007/01/07

2007-01-07 01:10:23 | 有馬 地元について

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今年を振り返る

2006-12-30 03:01:54 | 雑記 徒労の悪文
 いま、mixiのブログに今年を振り返って・・・という話を書こうかと思ったがやっぱこっちに。

 このブログを初めてからもうすぐ1年が経とうとしている。楽天の方にブログを始めてから、こっちのブログはほとんど放ったらかしになっていた。あっちは大学の皆が読んでいたり、たまに知らない人からコメントいただいたりするので、ある程度不特定多数が読むことを想定して書いている。でも、こっちはそうでもない。もちろん知らない人もたまに読むでしょうが、基本的に地元の皆しか読んでないものとして書いている。まあどっちにしろ大したことは書いてないのでどうでもいいですが。  

  では本題へ「今年を振り返ってみる」

 今日は今年最後の「なんもない日」だったのでこの一年でも振り返ってみます。(ちなみに明日と大晦日はバイトなり)

 やっぱ、最初に来るのは就職活動でしょう。生まれて初めて「癒し系」の意味が分かりました(笑)物凄い気分屋の自分が初めてスケジュール帳を付け、ネクタイの締め方を覚え、ビジネスホテルに泊まりつつ週3で新幹線乗って、「もし内定出なかったら・・・」と、街のホームレス見て複雑な気分になり、変わる価値観と増える情報の中で答を出せず悩み、離れるであろう地元を再認識したり。

 スケジュールと言えば授業メインから卒業研究メインの学校生活に変わったというのも大きかったかな。お陰で不健康な夜型人間に(泣)

  しかし、まあ自分の中で納得のいく就職活動を無事に終え、自分のやりたいテーマの研究をしていたら、多少なりとも自己実現ができていることに気付いた。で、なにかと劣等感を抱いていた自分も捨てたモンじゃないと素直に思えるようにもなった。

  すると、今まで気にかけなかったことで悩むようにもなりました。それはバイト。バイトの話を他人にすると「はぁ?なんでお前がホテルのレストランで働く?」とよく言われますが、確かに自分自身どうかと思う節も多く、いや〜な気分で働いてた時期がありました・・・・そうそう、やたらキレまくる料理人に不条理に怒鳴られて一晩寝られんかったのもその時期か。

  あとはバイクかな。最初は家と駅の間だけだったのが学校まで乗るようになり、気が付けば東は鈴鹿、北は香住、西は道後温泉、南は・・・南も道後温泉か、とりあえず時間を見つけては走りまくった。


 来年は今年の比じゃない変革が降りかかってくるでしょう。でもまあ、それなりにやってきます。ほんで、たまにここにボヤキます。


 この一年間を、少しでも俺の駄文に費やしてくださった皆さんに感謝します。これからもよろしく。
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独り言の集大成なんで読む価値なし

2006-10-27 12:14:06 | 雑記 徒労の悪文
なので、読むなら下のリンクをBGMにでもしながらどうぞ。

 all-out attack

 今日は何曜日か思い出せない
 欠伸してる間に吹き飛ばされる青春の日々、人生の機微
 止まりたくても止まれない
 そんな非力を痛いほど感じて走る日々揺れるキミ

 close your eyes 遥か来た道
 no more sighs どこへ行く

 ふるさとの優しい雨 強く握りかえす柔らかい手

 攻めなきゃいけない、キメなきゃいけない
 そんな時が来る、否応なく
 やんなきゃいけない、飛ばなきゃいけない
 失っても、yeah

 生まれてきた意味を知るために

 遣る瀬無い事情にゃ逆らえない
 わが身を守ることでテンパってる小さな僕 ハート脆く
 捨て身でここを飛び出せない
 いつかあの人の心も離れお気の毒自業自得

 know your fears 誰にだって
 no more tears 愛してしまうものがある

 肩を抱く友の声、卒業の日頬をなでる風
 高い空じっと見上げて、手を伸ばしたのは確かに僕

 攻めなきゃいけない キメなきゃいけない
 そんな時が来る、きっと否応無く
 やんなきゃいけない、飛ばなきゃいけない

 失ってもyeah

 生まれてきた意味を知るために


 all-out attack!!

 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜

 来年から地元離れるものの、最近よく考えたら地元がけっこういいところだったと今更気付いた自分が居る・・・。就職活動始める前にどこで働くかは考えておくべきだったものの、就活終わるまでは結構忙しかったので、そういうことまで考える余裕があんまり無かった。

 朝6:30起床→7:00出発→車で宝塚まで送ってもらう→9時過ぎ学校着→16:30学校出発→17:30宝塚到着→車で迎えに来て貰って、車内で晩飯を食ってバイト先直行→18:00〜23時前後まで働く→23:30前後帰宅→色々あって0:30くらい就寝

 こういう日が平日のうち週二日、残りの平日も大体毎日6:30起床で帰宅が17〜19時、土日はほぼ夕方6時からバイトという生活だったので、あんま落ち着いてどうこう考える精神的余裕が無くても無理はない気がする。

 で、外国行った経験も手伝ってどこでも働きまっせというノリで就活した結果、どうやら鈴鹿か埼玉に飛ばされる会社に入ったんだが、今になって???と思うことが・・・。

 最近は学校こそ行ってるものの、行くのはバイクで好きなときに出て好きなことやって帰ってくるだけなのでそんなに気にしてない。今日も本当は行く気やったけどさぼってるし。外国へ行ってから貯金する必要がなくなり金銭的に人並みの余裕が出て、バイクを手に入れてから人並みに物理的な移動の制限が無くなり、研究室配属と就活を終えてから精神的余裕が出来た。


 余裕って言っても普通に今日は何をしようかな、と考えてそれを実行するだけのことなんですが。


 外国行くまでは休日に家から出ようにも定期が宝塚からなので無意味、車は自由に使えない、電車に乗ろうにも三ノ宮あたりまで往復したら千円以上かかる(この頃はまだ金銭的余裕が無い頃)でほぼ休日は軟禁状態。外国行ってからも節約する必要が無くなっただけで、浪費できるというわけでは決して無い。

 バイクにしても、普通に気が向いた時に電車に乗って街へ出ること、ただそれだけのことが可能になっただけ。

 精神的余裕についてはまあ人並みかなと思いますが。



 で、ようやく最近になって平均的な学生の生活をしてる気がするんですが、学校とか必要な用事が無い限り大阪に出たいと思わない。何となく街へ行ってみよう、と思ったら絶対神戸駅東のガード下駐輪場にバイク停めて神戸元町三ノ宮あたりを徘徊します。街の雰囲気も悪くないし、敢えてベタな雰囲気(と、表現しておく)を求めるなら我が母校の高校あたりが退廃的でよい。

 で、人混みに飽きたらすぐ山に行ける。海が見たいと思えば西へ行けばよい。冬は雪が降るし夏は海で泳げます。

 いろんな要素が狭い範囲に集積されてるから、全く不便だと思いません。



 そういうことに最近気付いたんですが、ある意味で時既に遅し。こういう風に自分の住むとこを考える余裕が無かったんですね。



 しかし、自分の内定した会社に良い点を見出してるのも事実。


 で、最近結構余裕を持て余してるので何かやろうと思うんですが、かと言って何か特別情熱を傾けるものがそんなに無いという状態・・・・


 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜

 こういう状況を踏まえて最初の歌を聴くと、ぐっと来るものがある。


♪今日は何曜日か思い出せない
 ↑まんま事実だったりします。
♪欠伸してる間に吹き飛ばされる青春の日々、人生の機微
 ↑大して何もせず終わる日が結構有ったり。
♪止まりたくても止まれない
 そんな非力を痛いほど感じて走る日々揺れるキミ
 ↑それでも毎日過ぎる情けなさを感じる最近
♪close your eyes 遥か来た道
 no more sighs どこへ行く
 ↑で、今まで忙しかったとかこれからどうなるんかとかヒマに任せて考えてる正に今の状態
♪ふるさとの優しい雨 強く握りかえす柔らかい手
 ↑じきにこういうこと思い出すようになるんかな〜と考える
♪攻めなきゃいけない、キメなきゃいけない
 そんな時が来る、否応なく
 やんなきゃいけない、飛ばなきゃいけない
 ↑働き始めたら否応無く仕事でヒイヒイ言うことになるってことか?
♪失っても、yeah
 ↑今の自分の場合は、地元での生活を失うってことか
♪生まれてきた意味を知るために
 ↑働いて社会貢献できたら、それが生まれてきた意味かもしれんな・・・

 2番は大体同じなので一部に留めて;


♪遣る瀬無い事情にゃ逆らえない
 ↑学校遠いとか、地元いいなあとか
♪捨て身でここを飛び出せない
 ↑正にその通り
♪肩を抱く友の声、卒業の日頬をなでる風
 ↑学位授与式ってこんな感じですかねぇ(笑)
♪高い空じっと見上げて、手を伸ばしたのは確かに僕
 ↑高い空じっと見上げて、手を伸ばしたのは確かに僕です。
♪all-out attack
 ↑「総攻撃」という意味の造語らしい。


 まあ、最近は結構退屈なもんです。
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キャンプ記 #1

2006-09-30 13:21:16 | 有馬 地元について

 生野銀山近くにある銀山湖上流へキャンプ行ってきました。連れは中学時代の友人2人。こいつらともう一人とは、毎年どっかの離島に3泊くらいのキャンプへ行ってたんだが、今回は一緒の2人はすでに社会人で充分時間がない。さらにもう一人は遠方の大学で下宿しているので参加不可能だった。  以前は新潟の離れ島に各駅停車で行ったり、鹿児島の孤島に各駅停車+夜行バスで行ったりと激しいかったが、社会人になるとそんな時間もない。やむなく今回は行き先を兵庫県の山の中にして出発前夜は高砂市に住むメンバーの家に泊まり、翌朝早く出発して一泊して帰るという話だった。しかもあいつら帰ってきた日の午後から働くそうな。ま、とりあえず高砂在住が夜中の12時くらいに迎えに来て高砂の自宅で泊まり、早朝に目的地に出発するということを聞いていた。  で、一昨日バイトを終えて23時頃に帰宅してから準備を開始。中3のころからやってるからもう慣れたもんで、準備は15分で終了。しかし今回はもう寒い時期なので分厚いセーターを持っていくことにした。それ以外は、鉈、新聞紙、寝袋、CD、懐中電灯くらいか。テントなどの他に必要なものは高砂在住が持ってくるとのことなので身軽だ。  風呂に入って迎えを待つがなかなか来ない。0:30に彼のクルマが到着して高速を高砂へ。  到着後、飲んで雑談しながら具体的にどのキャンプ場へ行くか決めたりした。そのときは出発前夜だが、どうせキャンプなんかどこ行ってもやることは決まっているから詳しく決めてなかった。しかし油断して翌日起きたら午後二時ということも有り得るから早く寝よう、と寝たのが午前4時・・・・。  しかし翌朝は8時に起床。日曜日だけは早く起きる小学生と同じ脳内指令系統に全員の共通点がある。天気は晴れ。いざクルマに乗って出発。目的地は生野銀山近くにある銀山湖。途中、播但連絡道路のパーキングエリアで朝食を摂る。  途中、高砂在住がこの時期に寝袋を忘れてきたということが判明。ワアギャアやりながら銀山湖畔に到着。湖畔の国道から奥に入る道が有り得ない程草が迫り出していて一同ビビる。

 これからキャンプ本編はまた明日にでも・・・。

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バラしてロック

2006-09-20 21:36:20 | 有馬 地元について
 今日の学校帰り、バイクのスピードメータがみょ〜にガタついていた。で、帰ってからいじりだすと勢いが止まらず、気が付いたらメータを分解していました。

 ガタつきを直すのに何故分解かという話ですが、いじりだすとスピードメータに内蔵されている距離計が壊れて回ってないのを思い出した。基本的に距離計に異常発生→新品に交換というのが普通なのでどうせ直すなら交換やから潰れても構わんと思って分解決行。元々分解できないように作ってあるので外側の鉄板をビキビキ曲げていく。どうせスピードメータなんか無くても走れるわいという開き直りがないと無理な作業。

 結果、内部のギアの山が潰れてどうしようもないので修理不可ということが判明。見えるところは元通りに直して再装着。

 と、ここで今度は速度計の電球が切れていたことを思い出した。そこで早速切れた電球を外して激情のバイク屋へ買いに。

  俺:電球切れたんですけど、コレと同じ球ありますか?
店員:どれどれ。ん〜(奥で探す)ああ、あった。あげるわ。
  俺:マジすか、ありがとうございます。
店員:それと、タイヤ届いてるで。明日休みやし、今から交換しとくか?
  俺:じゃあお願いします。球付けたら持ってきますから。

というわけでタダゲットの電球(注:明らかに新品ではなかった)を取り付け交換。

 タイヤ交換後、新品のタイヤにするとブレーキの効きが良くなると聞いたので全力で前ブレーキ握ると「ぎょいーーー」ってロックしました。

 タイヤの慣らし終わってからですね急制動は・・・。
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激情のバイク屋

2006-09-16 03:16:36 | 原弐 バイクのお話
今日、近所のバイク屋にて交わした会話↓





俺:すいませーん、前タイヤ注文できます?










店員:キターー(゚∀゚)ーーッ



・・・・店員よ、何故に君はそこまで感動するのか?



確かに半年前、タイヤの中の針金が見えそうなまで磨り減ったリアタイヤを交換しに行ったときに、前タイヤも交換した方がいいと言っていましたね。

まだ山は残っていたものの、前タイヤを指差しながら「ほら、もう全体的にヒビ割れてるから交換した方がいいよ」と、バイク素人の俺にわざわざ忠告してくれました。

忠告と言うより、あのタイヤを見たら交換するのが普通の神経か。

でも俺はタイヤなんか回れば何でもええんじゃ〜いと思ってそのまま乗ってました、それから半年間ずっと


そして今日、さらに酷くなったひび割れにツルツルが加わったのを見て感動したのか?

俺は今まで何の不安もなく運転していたが、プロから見ればやっと来てくれたか!!と思うほどの状態だったのか?

ま、来週中には新しいタイヤが届くようなので、届いた時に感動の訳を聞いてみよう。
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2006/09/13

2006-09-13 16:01:19 | 原弐 バイクのお話
これ何か分かるヒトいます?

これ、グリスなんです。

バイクのチェーンに付けるグリスがなくなったのでオートバックスに行きました。普通、チェーンにはスプレータイプのグリスを吹き付けるんですが、これが結構すぐなくなる。そこでできるだけ量の多いものを・・・と思って探してたらスプレー缶の隣にこの馬鹿でかい青虫みたいなのを発見。

本来はグリスガンというグリスアップ専用の道具に移し替えて使うので、これはそのグリスの詰め替えパックみたいなもんです。しかし、バイク屋じゃないからそんなもん買うほど頻繁に油塗るわけでもない。で、結局「つくね」って書いてある串でチェーンに塗りつけた

これが結構めんどくさい。なぜスプレーで売っているかが分かったような・・・。

あと、量が多い。たぶん向こう10年はグリス買わなくてよさそう。


まあ、いいんですが。
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違うの入れた

2006-09-11 15:52:45 | 原弐 バイクのお話
こないだ、バイクのエンジンオイルを交換しました。

運転すると、オイルの硬さが変わったのが実感できて面白い

「オイルの硬さ」って何や?という話ですが、俺のバイクは「10w−40」というものが指定されています。これらの数字はオイルの硬さを表す数字で、数字が大きいほど硬い。つまりドロッとした油だという意味です。

ハイフン手前のwはwinterの頭文字で、wの前の数字はオイルが冷たいときの硬さを表しています。ハイフン後ろの数字がエンジンが充分暖まった状態での硬さです。

で、今回入れたオイルが「20w−40」というやつです。違うのを入れていいのか? と思われるかもしれませんが一回くらい構わんでしょう

走ってみると、しばらくはな〜んか重々しい感じがする。具体的に言うとエンジンの振動に柔軟性がある感じ。20wという「冷たいときの硬さ」が指定より硬いを入れたからエンジンの中でオイルが粘ついてるんでしょう。

でも、しばらく走ると以前と変わらず。「エンジンが暖まっ」たときのオイルの硬さは40の指定通りなので違和感なし。

ちなみに以前「10w−30」という指定より柔らかいオイルを入れたときは、
みょ〜にシャポシャポやなあっていう印象を受けました。この時はピストンの上下の振動に対して潤滑油のクッションが薄すぎる感じ。

 あ、一回くらい構わんて言いながら、違うの入れたん2回目やったな・・・

ちなみにオイル交換で古いオイルを抜いた後にオイルなしでもエンジンは掛かるのか試したらちゃんと?かかりました。もちろん掛かったらすぐに止めましたけど。

まあ、この程度で潰れることはないでしょう。
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一言で言うと

2006-09-08 20:23:15 | 雑記 徒労の悪文
 あんまり言うと怒られるが(笑)例によってヒマなので自分の就職する会社の採用サイトを眺めていました。

 採用サイトとは、採用活動に関する情報(会社紹介・説明会情報・業務内容・社員の声さらには面接日時・合否等の個人情報も扱う)を提供するために、学生一人ひとりが企業に申し込んで登録・発行してもらう個人用のページです。某n電産という会社の採用活動は、最終的な内々定の電話連絡以外は全てこのサイトを通して行われました。

 で、俺の内定企業もその個人ページを用意していたんですが、実際に使ったのは説明会の日時案内のみ。それ以外はほぼ全部電話で、たまに分からんとこを聞くためにメールやりとりしただけ。

わざわざ専用のサイトを用意した意味があるのか?

でまあその存在理由希薄な(?)サイトのリンク先を見ていて面白いものを発見。

この会社を一言で言うと?というコーナーで、過去の内定者が感じたことを一言で言ったらどうなるか、いろんな声が並んでいた。その中で気になったのをいくつか。






「不器用な熱血男」





 ・・・熱血はいいと思うけど、不器用ってのはどうかと。それなりにシェアのある製品を作っているのに知名度が殆ど無いあたり、確かに不器用かもしれんが。


不器用でロクな製品が出来ん会社という訳ではないと信じたい。で、次は・・・









「青々している会社」



 ・・・



 解釈不能・・・。だれか教えて。
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