漫画とか玩具とかゲームとか。
てれとらん壱的ココロinBLOG
週刊少年サンデー2012年26号

○境界のRINNE(高橋留美子)
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
自分は、神奈は二人の子供で、睦月は御門と双子で何かの理由で引き取ったのかと思ってた。
という事は睦月と御門はお母さんの遺伝子を強く引き継いでて、お父さんの眼鏡の舌は神奈みたいな白目なのかな。先週父親の遺伝とか言ってたのはこの伏線だったのか。
でもそうなると二人の名前が月名繋がりなのは単なる偶然?
○BUYUDEN(満田拓也)
呉もジム仲間になるのかと思ったけど、眼鏡なら無理かな。
でも最近はどっちかといえば萌花の方が意識してる気がする。
○國崎出雲の事情(ひらかわあや)
んで、出雲くんは、今回の演奏に行き着くまでに何があったんだろう。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
みんな3日で強くなりすぎ。
屋根の上に登場した火鉢さん、履いてないみたいだ。そして無涯さんラブな設定忘れてたわ。
一乃谷くんはそろそろエピソード挟まないと本当に空気。
○名探偵コナン(青山剛昌)
車両消失トリックはあっさり解決。
今回の話、入り込みそうなんで、完結してから一気に読んだ方がいいかな。
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
どんどんラブひな状態になっていくけど、現時点でハヤテが好きなのはマリアさんってことでいいのかな?
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
「存在がうるさいのよ」
スタンドみたいなウヒャッホイはメリケンのトイザらスで売ってそうだ。
○史上最強の弟子ケンイチ(松江名俊)
単行本のオマケがオリジナルビデオなんて凄い時代になったものだなー。ブレインズ・ベースって
有名なの?
○正しいコドモの作り方(黒田高祥)
舐めてるものがバイブにしか見えない。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
女神編完結。
今回もちひろに関する伏線がイロイロ。
そしてかのんからちひろへの礼の意味。
歩美や他の女子の記憶。
ディアナが翼を取り戻した理由。
2Bペンシルズの演奏レベル。
自習からの桂馬の修羅場っぷり。
何より今までリアル女子には何を言っても動じなかった桂馬の本気の後悔。
そしてちひろの涙。
次回からどんな展開になるのか予想も出来ないけど、初期のギャルゲ理論を活かした女子攻略モノに戻る事はないのかな。
ところで、どこからが女神編なんだろう?
一話から?天理が登場してから?
この区切りによって次回からの展開も違ってくる気が。
○マギ(大高忍)
ああ、マーチンじゃなくて夜叉猿だ。
○銀の匙 Silver Spoon(荒川弘)
今回の御影ってやたら可愛く描かれていると思う、色んな意味で。そして御影父は色んな意味で改造人間みたいに見える。
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
普通に考えたら男同士で額こっつんこはヤダなぁ。
ところで彩香の歯って演出でなく、本当にギザギザなんだろうか。
○絶対可憐チルドレン(椎名高志)
とりあえず皆本は食卓に座る薫を叱った方がいいと思う。
○電波教師(東毅)
あれ?この家両親いなかったっけ?
○月光条例(藤田和日郎)
もしかしてエンゲキブの本名が未だに謎なのもこの伏線だったのか。
○GAN☆KON(菅原健二)
何気にこの漫画、時折挟まれるギャグが面白いと思う。というかこれギャグ漫画なんだっけか。
週刊少年サンデー2012年25号

○銀の匙 Silver Spoon(荒川弘)
八軒君のトラウマスイッチ入りそうで恐い。御影の言葉で救われるといいんだけど。
ところで駒場の事情はもっと先まで引っ張るのかな。
○電波教師(東毅)
とりあえず通常モードに戻ったって感じなのかな。
「何だそのゲームキャラみたいなハイスペック設定は」って、この漫画登場キャラってみんなそう。
今更だけど、デフォルメ時だけでなく、基本鼻を描かないんですね。
○マギ(大高忍)
最後にマーチン出たー。あと、半乳首券。
○正しいコドモの作り方(黒田高祥)
いやまぁ、主人公殺しても自体は好転する事ないんだから、そこは気付けよ。
○AREA D 異能領域(梁慶一)
新キャラ続々。みんな良い服着てるから、主人公にも分けてあげて。
○名探偵コナン(青山剛昌)
今回から物語が大きく動くとmixiニュースで読みました。じゃあ、今までは何だったんだ。
そいやJRがやっている「名探偵コナン 長崎ミステリーツアー」とは関係ないのかな?
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
共同生活モノにシフトしてから順調にキャラ増えて行くなぁ。カユラとか突然の新キャラの割に大した背景の説明もなくレギュラーとして馴染んでるし。この流れはもちろん西沢さんも住み込みですね。
○BE BLUES!〜青になれ〜(田中モトユキ)
立彦って誰だっけ?新キャラだっけ?前に出たっけ?
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
ペットとして飼っていた思い出の鯉を食材にするアイデアは凄いと思った。しかも生首状態でまだ動いてるし。これで彩華の愛憎と常軌を逸したキャラクターが鮮明に叩き付けられた。
○史上最強の弟子ケンイチ(松江名俊)
戦闘中の思い出話が多いのは格闘モノの宿命なのかな。
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
母さんが双子だった以上の衝撃の真実キタ。というかお父さんのキャラデザがやたらいいかげんな気がする。
○GAN☆KON(菅原健二)
なるほど、セカンドステージは「MOSO DOLLS」に戻すんですね。
○月光条例(藤田和日郎)
え?工藤さん、単なるそら似ってだけ?初めて露とダブッたシーンはゾクッとしたのに。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
そんなこんなでもう最終回に向かうのかなーと思いきや、あくまで「女神編完」というだけみたいですね。そういや学校創設に関わる伏線とか回収されてないし、そこにちひろが深く関わっていくのかな。ちひろの別れ際の「バイバイ」がウイングマンのあおいさんの「さよなら」みたいで、何だか悪い予感しかしなくて。攻略とか抜きで桂馬を好きだったちひろには幸せになって欲しいと思います。例えメインヒロインは歩美だったとしても!
しかしあれだけ引っ張ったかのんの復活劇はダイジェスト編集みたいな扱いになっちゃったなぁ。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
月島は戦ってる時の顔が怖いので、正気なのか、意識が飛んでるのか分かりにくい。
○BUYUDEN(満田拓也)
なんだかんだで、中学生女子の下着シーンがやたら多い漫画に。
○國崎出雲の事情(ひらかわあや)
音楽ネタは漫画だからよく分からないけど、漫画だからごまかしが効くという部分も。
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
学園モノにすれば盤石ですね。テコ入れ?
○はじめてのあく(藤木俊)
そんなこんなで大団円。なんだけど、何か妙にスッキリしない。
最後は親子対決で、結局正義側との戦いが作品中に全く描かれなかったせいか。
その戦いはいつかは描かれるだろう、最終回のクライマックス用に取ってあるんだろう、最後は正義側との全面戦争になるんだろう、その中で黒澤の葛藤とかも描かれて盛り上がるんだろう、とか思ってただけに。そいや草加部兄も途中から全然出なくなったし。序盤に出てたキョーコの婚約者はともかく。結局途中のネビュロスとの戦い以上の盛り上がりがなかったのが残念。
ていうかラブコメに走った結果、正義も悪も新世界も、そこいらの設定みんなおっぽり投げちゃったって感じ。
週刊少年サンデー2012年24号

○BUYUDEN(満田拓也)
中学の段階で既に人生の目標があるって、ある意味うらやましいわ。待ち望んで大人になるのと、いつの間にか大人になるって、全然違うんだろうなぁ。
○名探偵コナン(青山剛昌)
いくら子供だからって灰原がいなくなったことをごまかせるものなのかなって感想は、あくまで灰原の正体を知っているから出るものなのかな。しかし今の世の中、どこで記録されてるか分かったもんじゃないな。
ところで今回の犯人、事故だったと妙に温厚そうな人物に描かれているけど、死体遺棄したり子供4人を焼き殺そうとしたり、稀に見る悪党なんだけど。
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
とは言え、超大手事務所に認められる実力を身につけられたのは両親のおかげなのにな。どこまで卑屈なんだろう。漫画はたまに同人誌みたいなレベルのプロの人もいるけどね。
○國崎出雲の事情(ひらかわあや)
菅原兄ってツンデレキャラっぽいけど、出雲に対しては構わずデレてばっかなんだなぁ。
○最上の明医〜ザ・キング・オブ・ニート〜(橋口たかし)
最上くらいで寝癖なら、少年漫画の主人公はみんな寝癖だけでできてるんじゃないかと。
○マギ(大高忍)
金歯抜くシーンが無駄に痛そう。
○BE BLUES!〜青になれ〜(田中モトユキ)
ふと思ったけど、この作品てサッカー漫画の割に試合のサイクルが短いような気がする。だからこそテンポ良く進んでいるんだけど、なんかこうドキドキ感が足りない気もする。
○電波教師(東毅)
顔を赤くして兄を押し倒す妹…って、押し倒しシーン多い漫画だな。「この世界はおもしれーモンであふれてる!」って、今時の若者はリアルにどう思ってるんだろうな。
○史上最強の弟子ケンイチ(松江名俊)
実際逆鬼との戦いも見てみたいけど、なんかこのまま終わりそうだな。
○境界のRINNE(高橋留美子)
こうした一話完結モノがやはり読みやすくて楽しいけど、作者的にはコスパ悪いんだろうなぁ。
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
司君を徹底的にいじめ抜く彩香だけど、司君は彩香を恨む事はしないだろうし、今後どんなモチベーションで復帰して行くんだろう。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
最大のクライマックス。桂木を信じ、結婚を迫る歩美は可愛いんだけど、それ以上にちひろがせつな過ぎて。やれる事はやった。そしていつもの日常に戻る主人公たち。明日のライブシーンがもう一つのクライマックスになるのかな。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
世話焼きの竜さんも死んじゃったのかなぁ(;_;)。
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
「サンデーのギャグ漫画はどんなにうんこでも3ヶ月ちょいは続くんだぜ?」ってのは大笑いしたけど、この3ヶ月ちょいってのは本当なのか、単にこの作品がその時期だから入れただけなのか。ともあれあんましメタなネタを引っぱりすぎるとここぞって時に使えなくなるぞ。
○はじめてのあく(藤木俊)
この論理からすれば橋下市長も「悪」なのかな。
ともあれ次回最終回。少年漫画では珍しい大団円を迎えられそうで良かった。
○アナグルモール(福地翼)
アルルがどっちに付くか気になるところで、またしばらく休載。
体調を整えて戻って来てください。
週刊少年サンデー2012年23号

連休明けでボーッとしてたら、もう明日次号が発売だよ。
巻頭グラビアのAKBとキスの味初体験写真ってまたイタい企画を。
椎名百貨店じゃないけど、本当に使ってる人いたら引くわ。
○正しいコドモの作り方(黒田高祥)
戦略とは言え、色んな女性が言い寄ってくる、擬似ハーレムモノになる訳ですね。ハーレムなのに誰にも愛されてないというのも報われない主人公。とこれ二次オタの中には何でそんなに縞パン信仰が浸透してるんだろう。
○名探偵コナン(青山剛昌)
血まみれの斧って、銃や刃物より痛々しいなぁ。
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
いつの間にかロゴが変わってたんですねぇ。ハヤテって絵柄がやたら記号的なので、筆文字の有機的な文字が逆に合うと思います。正直以前のはロゴまで記号的で固い印象がありましたし。
○絶対可憐チルドレン(椎名高志)
ダンボー!紙が手強いってのはどういう意味なんだろう。次回分かるんだろうけど。
○月光条例(藤田和日郎)
竹から血まみれでひり出されるかぐや姫。今更だけどこの漫画、おとぎ話のイメージ悪くなるってクレーム来ないのだろうか。
○はじめてのあく(藤木俊)
親父がどんな思惑で行動してるのかがポイントなんだろうな。ジローの成長を促してるのは間違いないんだけど、どう成長させようとしてるのか。ところであのメンバーの中ではやはりエーコさんが一番の実力者なんだろうな。
○マギ(大高忍)
この魔法属性の設定ってこの漫画独自のものなのか、ファンタジーものでは通例のものなのか、どうなんだろう。このまましばらくメンバーの修行編が続く訳ですね。
○最上の明医〜ザ・キング・オブ・ニート〜(橋口たかし)
今回松前さんの尻の印象しか残ってない。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
こーゆーハンターモノ?ってジャンルは段々敵が組織化していく宿命にあるのかな。そして個人的にはつまらなくなって行く。
○BE BLUES!〜青になれ〜(田中モトユキ)
ごめん、このキーパーキャラ覚えてない。
○BUYUDEN(満田拓也)
なんで萌花には亡くなった時に知らせなかったんだろう?いくらボクシングから離れてるとはいえ。
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
ここまでこてんぱんにやられてしまう展開も予想してなかった。そういえば司君て修行してるエピソード自体今までなかったし、今後はおじいちゃんを越えて行く事が目標になるのだろうか。とりあえず連載はもうしばらく続きそう。
○銀の匙 Silver Spoon(荒川弘)
牛ってすべって転んだりするもんなんだな。家畜とは言え野生動物なんだからそんなヘタな事はしないと思ってた。八軒はガリ勉だった割にコミユニケーション能力高いと思う。
○電波教師(東毅)
なるほど、今までが教師東誕生編で、次回から第2部な訳ですね。
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
最後の「テコ入れなんだよよよよよ!」って叫びは本当にテコ入れじゃないから言えるんだろうなぁ。本当にそんな時に入れたら流れを変えられたと思うけど。
○AREA D 異能領域(梁慶一)
こーゆー異能者モノって日常生活の中に潜んでいるからこそ恐いのであって、こーやって異能者だけ隔離されても単なるバトルものになっちゃうんだよな。
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
どの作品でも巻末に載ってると「不人気なのか?」と勘ぐってしまう。この作品はもっと続いて欲しいんだけど、巻末になる事で不人気作品と言う印象が付きそうでやだなぁ。
今週は「神のみ」も「アナグル」も休みなのが残念。
週刊少年サンデー2012年21・22号

サンデーグラビア常連のAKBだけど、今回のは特にイタい気がする。
そういえば、ぷっちょの口移しCMに対したくさん来てるらしい。その理由が不快だとか不衛生だとからしいけど、素直にいやらしいからって言えよ。
○正しいコドモの作り方
また子供が親に聞いたら困りそうなタイトルを。まぁ最近はネットで情報手に入るし、そうでもないのかな。少年誌にこのタイトルでこの内容、時代も変わったもんだと思うけど、これこそクレームこないのかな。子作りシーンの描写モロだし。
んで、設定的には無理なくエロ展開に持って行けそうでSF要素もそれなりにあって面白いと思う。ただキーパーソンであるはずの来人(この名前も微妙にイタい気が)が、容姿も言動もいたって普通でインパクトに欠ける。初登場時くらい未来の服来てたり、変な機械使ったり、いっそ全裸だったりした方が非日常感あって良かったと思う。ところでタイトルに出てるのは今後主人公に迫ってくる女の子なんだろうけど、何か属性片寄ってない?
○名探偵コナン(青山剛昌)
だからね、なんでわざわざキャンプ場の近くで真っ昼間から死体埋めてんの?
○史上最強の弟子ケンイチ(松江名俊)
叶と本郷の同棲生活っぷりが何気に微笑ましい。
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
この神父さん、将来的にストーリーに重要な役割を果たしそうな気がする。
しない気もする。
○月光条例(藤田和日郎)
前に冗談のつもりで、残りの7日間で連載1年とか書いてたけど、本当になりそうだ。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
桂馬のキャラクターのブレなさっぷりは清々しいと思う。
○はじめてのあく(藤木俊)
これまでの世界観を裏切る展開は驚いた。というか乙型の件で、再会した時点で親父さん殴るくらいの事すると思ってたのに。ただそれやっちゃったらこの展開の邪魔になってたかもしれないけど。
○マギ(大高忍)
まさかのハリポタ的学園モノ展開に。ルームメイトも何気にいい人そう。ボインなら誰でもいいんだな、アラジン。
○國崎出雲の事情(ひらかわあや)
歌舞伎という特殊な世界を原作者やアドバイザーなしで描いて、しかも少年漫画誌で人気を保ってるってのも凄いと思う。でも次回連載100回なのに特に何もなさそう。
○最上の明医〜ザ・キング・オブ・ニート〜(橋口たかし)
こうやって世界の医療事情を描くってのがこの漫画のメインスタイルなんだろうか。
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
何でメガネだと補欠なんだよ!というか前作の「GOLDENAGE」で平然と眼鏡でサッカーやってたのが不思議だよ。あの作品も盛り上がった所でWEB流しにあっちゃって、半端に終わっちゃったんだよな。「ツール!」程ではないにしろ。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
子守唄のフレーズが無涯が唱えていたものと同じ!だなんてアオリ文で言ってくれないと気付かなかったよ!ていうかそのシーン自体、それほど重要っぽくなかったので覚えてないよ!
○BUYUDEN(満田拓也)
この萌花の関西キャラを実際の関西の人はどう思ってるんだろう。関西人の件ではコナンが物議呼んだらしいけど。というか1話で「つき合わないか?」を「どつき合わないか?」と勘違いさせるためだけに関西人設定にしたんじゃないのかと思う。武君は生徒会長になってモテモテって、そういやもともと優等生キャラだったか。
○銀の匙 Silver Spoon(荒川弘)
なんでそんなに頭いいのに、野球のルール分からないんだよ、八軒。
○GAN☆KON(菅原健二)
セカンドステージって本当に「植木」っぽいなぁ。まさかチーム戦やりますとか言わないよね?三峰さんは変態キャラでもっと推してほしい。
○アナグルモール(福地翼)
普通に地中に置き去りにしてきちゃ駄目なんだろうな。まぁ土を操作する可能性もあった訳だし、何より主人公がやることじゃないか。
○電波教師(東毅)
先週の最ストといい、何でアニメイト押しなんだ。一時期「とらのあな」広告バンバン載ってたのに。
○AREA D 異能領域(梁慶一)
この主人公にはもっとミステリアスさが欲しかったなぁ。さっき出会ったばかりの仲間にやたらご執心だし。
ていうか今回休載作品多いな!しかも来週はサンデー自体が休みだし。
裏表紙の「俺の子供を産んでくれ!」は新連載の漫画とは関係ないよね?最近のオタ業界は子作りのムーブメントが?
回転むてん丸 第二章 ひかりの旅路

実はこれ、回転寿司の全国チェーンくら寿司で売ってるトレーディングカード。
客寄せのための子供騙し商品かと思いきや、キャラクターデザインとか意外としっかりしていてあなどれない。
寿司ネタを題材にしたキャラクター設定は見ていて楽しいし、その適度に単純化されたデザインも割と好み。
そして何よりこの商品、安い。
1パック4枚入りで50円。
つまり1枚10円ちょっと。
BOXで買っても1000円。
最近流行のトレーディングカードゲームがどれくらいするのか分からないけど、少なくとも1枚で50円はするんじゃないだろうか。
自分が行った店には今回買った3パックしか売ってなかったので、それだけしか買えなかったけど、また入荷するのかな?
商品サイクルがどれくらいか分からないし。
…とか考えてたらしっかり通販もやってたよ…。
http://www.610kura.com/SHOP/M100004.html
週刊少年サンデー2012年20号

PSP新色発売の広告がハデに載ってるけど、ソニの携帯ハードはVitaに完全移行した訳じゃないのね。
○名探偵コナン(青山剛昌)
あぁなるほど、たまたま置いたコインの跡が同じ形にね…って、んな訳あるかー!
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
連載始まって劇中ではまだ半年くらいなので、西沢さんの夏制服って初めて見たような気がする。進路相談にコーヒーなんか出すかって思うけど、ギャグ漫画だし。今回ナギが引き出したようなアイデアって作者本人は他にもたっくさんのストックがあるんだろうな。普通に読んでみたいアイデアだし、やっぱり漫画家って凄いわ。
ところで絶チル今週300回だけど、何気にこっちの方が長期連載なんだな。
○絶対可憐チルドレン(椎名高志)
大人の事情って、つまりアニメ化も済んだこの作品を、もうそれほどブッシュする気がないって事かな、編集部が。宇津美隊員は何気に出番が多いと思うけど、作者も気に入ってるのかな。
○月光条例(藤田和日郎)
出会った頃のエンゲキブのすさみっぷりは思わず吹き出した。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
現実味のないデスサイズより、普通のオルファカッターを武器にしてるところが逆に怖い。しかもそれを鎖骨付近に突き立てるあたり、下手に腕が切られるような描写よりゾワッとくる。
しかし、女の子を落とすという行為をこれだけのセカイ系の設定に発展させるのってのも馬鹿馬鹿しくも改めて凄いと思う。もうしばらくはこのクライマックスが続きそうなんだけど、同時にエンディングも近づいてるのは悲しい。とりあえずちひろ押しで。
○はじめてのあく(藤木俊)
とうとう卒業シーズンまで話が進み、この作品もエンディングが近いのかな。下手に卒業してまで連載は続けない方が良いと思うし、「あ〜る」のように。
○マギ(大高忍)
新キャラ凶悪そうだけど、アラジンとは何気に馴染んでるのが意外だった。
○最上の明医〜ザ・キング・オブ・ニート〜(橋口たかし)
義明って英語苦手ってキャラじゃなかったっけか。「梅ちゃん先生」とごっちゃになってるのかな、自分。
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
しばらくミキミキの出番なさそうだなぁ。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
死亡フラグ立ちまくりで何だかせつなくなるけど、この父親ならその展開も断ち切ってくれるかもしれない。
○BUYUDEN(満田拓也)
小学生時代、勇からの一方通行だった恋心が、現在どうなっているかが気になる所。効率よく筋肉つけるために水泳始めたのかと思ったけど、そういや元々水泳やってたんだっけか。
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
「君たち兄妹のことにボクは口を挟む気はないけど…」って、確かにこの勝負は司にとっては寿を賭けてやってる勝負じゃないんだよな。ぶっちゃけ寿が実家に戻っても構わないんだろうし。
○銀の匙 Silver Spoon(荒川弘)
この漫画大好きだし、マンガ大賞受賞は嬉しいんだけど、何だかまだ早いような気がした。
○GAN☆KON(菅原健二)
気のせいか段々「植木の法則」にそっくりになっているような気がする。
○アナグルモール(福地翼)
今後、この京介の能力とルチルの能力の合わせ技がどうなるか楽しみなところ。
○電波教師(東毅)
ミスリードとは言え、小学生女児をベッドに押し倒す描写はどうかと。
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
ともすれば単なる幼女萌え漫画になりそうな勢いだけど、幸いなことにこの絵柄がそれを防いでるような気がする。作者の略称クリ介なんだ。
○AREA D 異能領域(梁慶一)
囚人なのになんでこの人たちこんなにファッショナブルなん?
次回発売のサンデーSの新連載予告カット。絵柄から「アーティストアクロ」の人かなーと思ったら別人みたい。あの作品も好きだったのに、WEBサンに飛ばされて、多分話半ばで終わっちゃったんだろうなー。WBEでタダで読めるはずなのに疎遠になっちゃうのは、やはり雑誌のアナログ感の方が手軽だからか。もう最近ではWEB流しはやらないようになったし、思った効果はなかったんだろうな。ちなみにアクロの人はガンガンで描くようで、多分そっちの方が馴染むのかもしれない。今回検索して、初めて女性の方だという事を知りました。頑張ってください。
週刊少年サンデー2012年19号

○小悪魔王伝 戦コレ!(小西紀行)
何と言うか、絵柄、ネタ、ギャグ、全てに置いて苦手な作品で最後まで読むのが辛い。カードゲームのタイアップ作品みたいだけど、売上げアップには逆効果なんじゃないかと思う。確かにコロコロ読んでるような世代にはウケるかもしれないけど、そんな世代はこのカード買わないだろうし、全てがチグハグに感じる。
○名探偵コナン(青山剛昌)
先週の話になるけど、蘭がメールで「今日、登校中に殺人現場に遭遇したんだけど」って、そんな偶然子猫見かけたみたいなレベルで話されても。そのメールを見たコナン君もそのこと自体には一切驚く風でもないし。慣れって恐ろしい。
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
今回は珍しくハヤテがひどい目に合う話でなく、ひどい目に合わせる話だった。水鉄砲が火を噴くって表現は面白いけど、サラッと流されたな。
○絶対可憐チルドレン(椎名高志)
またしばらくストーリー停滞しそうな雰囲気が。
○月光条例(藤田和日郎)
この4年間の連載は2ヶ月間のできごとだったのか!別に1〜2年の年月が経ってても不自然じゃないと思うけど。だったらこの7日間だけでも1年くらい連載できそうだけど、神のみみたいに。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
とりあえず歩美は桂馬に対して真剣だと言う事は分かった。そしてちひろは芝居を続ける桂馬に、まだ両想いになれる希望を持ってるのだろうか。しかしノーラの子分Sは、扱いもデザインもぞんざいな気がする、頑張ってるのに…。
○はじめてのあく(藤木俊)
黒澤って他の正義メンバーからもハブられてるの?
○マギ(大高忍)
アラジンのエロキャラはこの割と殺伐とした漫画の清涼剤だねぇ。
○最上の明医〜ザ・キング・オブ・ニート〜(橋口たかし)
やあよ! やあよ!
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
経験者じゃないから分からないけど、プロの野球選手でも難しいものなのかな>ストラックアウト。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
絵的に一緒に見上げた空が青空なのか夜空なのか分からない。というか青空なら月島と一緒に見るって願いは叶っちゃってるんじゃないのかな。
○BUYUDEN(満田拓也)
いや、気になったんなら無視して行くなよと。
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
いちいち倒置法で喋るのがこのお嬢様のキャラ付けなんだろうけど、ちょっとイラッとする。
○銀の匙 Silver Spoon(荒川弘)
常磐の才能に驚愕する玉子が面白い。そいや今日車で移動中、乗馬できますって看板見かけたので、今度行ってみたいな。
○GAN☆KON(菅原健二)
白いベタベタは辱めですか、そうですか。
○アナグルモール(福地翼)
ついに分かったタイトルの意味と復活の京介!凄い盛り上がるんだけど、何か連載が終わりそうな勢いで怖い。ちなみに「あなぐる」で「探る」とは変換できなかったけど、当て字という訳じゃないのね>http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/5397/m0u/
○電波教師(東毅)
この妹はなんでいちいちあざといくらいに露出度高いんだろう。というかあざとい。
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
面白いギャグのためには多少無理のある展開も目は潰らなきゃいけないんだろうけど。
○AREA D 異能領域(梁慶一)
この主人公はもっと影を持ってて、感情を表に出さず、寡黙だけど大事な所は実は押さえている、的なキャラだと思ってたけど、割と感情丸出しで、迂闊で、サンダル履きで、何だか定まらない。次回から「島編」って何か不穏な…。
週刊少年サンデー2012年18号

○BUYUDEN(満田拓也)
まさかのヒロイン激太りとは予想できなかった。多分すぐに元の体型に戻るんだろうけど、これはこれでニーズあるのかも。オセロ中嶋の影響もあるのかな。
○常住戦陣!!ムシブギョー(福田宏)
お春どの助けるシーンは、仁兵衛だと思いきや実は父上だったというミスリードかと思いきや本当に仁兵衛だったなんて裏をかかれた気分(自分だけ?)
○境界のRINNE(高橋留美子)
れんげは何気にレギュラー化するのかな。
○最後は?ストレート!!(寒川一之)
相変わらずこの人の描くお母さんキャラは小学生みたいだな。双子の姉妹?
○おすもじっ! 司の一貫(加藤広史)
料理対決は後攻が勝つというジンクスは破れるか。
○AREA D 異能領域(梁慶一)
最近漫画もアニメもドラマも能力者バトルばかりで気が狂う。
○名探偵コナン(青山剛昌)
これは「死」の字じゃなくて、何かの跡なんだろうけど、それが何なのかが問題た。「しばらく家を開けてる」って、劇中ではどれくらいの「しばらく」なんだろう。
○神のみぞ知るセカイ(若木民喜)
何気に歩美パパの良い人ぶりがにじみ出る。しかしこのクライマックスのために、桂馬からの「好き」を今まで言わせなかったストーリー構成は凄いと思った。
○アナグルモール(福地翼)
ミガルドなしでは立つ事も出来ない種族がどうやってここまでの文明を発展させたのかってのはツッコんじゃ駄目なんだろうな。京介は泉の副作用で能力開花とかかな?
○電波教師(東毅)
眼鏡でスーツで黒髪でー(何。
○ハヤテのごとく!(畑健二郎)
扉絵、自転車ならいいんちょさんじゃなくて西沢さんだと思う。
○ひめはじけ(クリスタルな洋介)
この人のオノマトペ使いは秀逸だと思う。ラブコメ要素とっぱらったおかげで、純粋にギャグ漫画としてハジけてるのも良い。
○GAN☆KON(菅原健二)
ルール違反と言っても、違反者を見張るような存在や能力が存在してるのかな、この世界観。タッコクでいうギルティーみたいな。
○ポケットモンスター ReBURST(田村光久)
この漫画、ラグの登場でファン増えたと思う。
○はじめてのあく(藤木俊)
何で今週のサンデーは2つも結婚ネタが。
週刊少年サンデー2007年17号
少年誌で初体験ネタはもう普通なんだね。
○犬夜叉(高橋留美子)
そいや邪険様は特に何の能力も持ってないんだろうか。
○イフリート〜断罪の炎人〜(吉田正紀)
毎回思うけど、割とおっちゃん想いのユウ。
○ギャンブルッ!(加賀ミツル)
マサルもギャンブル以外は意外と普通の小学生なんだな。
○結界師(田辺イエロウ)
今回敵が妖怪じゃないのが逆に面白いな。
○金色のガッシュ!!(雷句誠)
とりあえずブラゴ大将軍が残ってて一安心。本当にベジータ的役どころになるといいんだけど。
○最強!都立あおい坂高校野球部(田中モトユキ)
「どけ」ってシーン。互いの心情を上手く表してますね。やっぱ漫画家の表現力って凄いわ。
○史上最強の弟子ケンイチ(松江名俊)
何か主役関連以外の試合は適当に消化されていくなぁ。
○MARΩ(オメガ)(星野倖一郎、原案:安西信行)
思ったより早く当初の目的達成。ケーゲルの今後の役どころが気になるところ。
○RANGEMAN(モリタイシ)
想いニキビに想われニキビって懐かしい事いうなぁ。20年以上前に漫画でもネタにされてたよ。
○ワイルドライフ(藤崎聖人)
なんとなく長丁場になりそうな気がしたけどアッサリ終わったなぁ。
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