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韓国様の壮大な月探査計画には到底、及びませんやねww日本、2020年に火星探査のための人工衛星を打ち上げ

2017-03-15 16:22:37 | 日記

日本、2020年に火星探査のための人工衛星を打ち上げ

2017年03月15日13時51分
[ⓒ 中央日報日本語版]

  日本政府が火星探査のための超小型衛星を2020年に打ち上げる方針を固めたと日本メディアが14日、報じた。

  朝日新聞によると、打ち上げ予定の人工衛星は総務省所管の情報通信研究機構(NICT)や東京大などが開発する。重さは100キロ以下で、費用は約数億~数十億円程度にのぼるという。この人工衛星は水分を検出するセンターを搭載し、火星の地表や上空にある水と酸素の検出を目指している。

  計画通りに開発が行われれば、衛星は2020年末に火星軌道に投入される。今回の計画が成功すれば、日本で初めて人工衛星を火星軌道に投じて探査活動を行うことになると同紙は伝えた。
 
 
韓国が推し進める2020年までに月探査飛行計画に比べれば小物感は否めませんやねwww
 
2015年8月23日、韓国メディア・韓国経済は、韓国が独自の月探査に向け、18年末に実験用月軌道船を、20年ごろ韓国製ロケット(KSLV−2)を発射する計画だと報じた。

韓国は米航空宇宙局(NASA)の支援を受け、月に実験用軌道船を送る計画を進めている。日本など他の主要各国の月探査計画から遅れを取っているものの、今後、火星など他の惑星探査に必要な先端技術も合わせて開発中だという。

中でも、米韓が協力し開発を進めている宇宙インターネット(DTN)が注目だ。月軌道船と着陸船、探査用ロボットを操作し、月で収集した情報を地球に持ち帰るため、いかなる環境でも情報交換が可能な通信網を構築する。この上で、世界で初めて、実験用探査船にスマートフォンで作った人工衛星を載せ、月に送る計画も進められている。アンドロイド・スマホで作った衛生を月軌道に飛ばし、地上の写真を撮影、DTNの品質を実験により確認するという。
 
さすが韓国、緻密な計画で着き探査船を宇宙上げることに成功すれば宇宙飛行大国の仲間入り!!やね!!!
日本の火星探査にはー計画通りに開発が行われれば、の注釈入りwww
 
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きいて!きいて!
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