ウォーキングカメラマン

“お歩きさん”をした時に出くわした心に残った風景、光景、人物などを撮る!!

江戸時代の風情を残す宿場町を歩く

2016-10-17 00:24:43 | 三重県

2016年9月17日(土)

 関宿(三重県亀山市)は東海道の宿場であり、現在も東西約1.8Kmの間に、当時を偲ばせる町家が続いていてタイムスリップした気分になれる。

関宿は東海道の47番目の宿場町。東海道では最も昔の景観が残っている宿場町で東西に200軒以上も残る。

 

 

 

 

 上から街道を展望。

 暑かったのでかき氷を食べるためこの店で休憩。江戸時代から当時の旅人に提供しているお菓子もある。

 

 まさに宿場。ゲストハウスとしてそのまんま。

 「笑う門には福が来る。」。正月ではないのにしめ縄を飾っているうちが多数ある。

 確かに福が来ていた。

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