なんじゃこりゃあ!!

自然科学全般をこよなく愛するブログです。OCNブログ人から引っ越してきています。

ポーカーで人工知能(Newtonより)

2017年05月20日 | 本と雑誌

皆さんこんにちはtatuakicadoです(^◇^)

お元気でしょうか?

昨日グランドゴルフをやってきました。そりにしても下呂市も真夏の天候になりました(;´∀`)

大垣の水まんじゅう恋しいです。ああ、あの舌触り・・・・暫く食べてないな('ω')ノ

さて、先月号Newton記事から紹介いたします。

抜粋ですので詳しい事はバックナンバーを取り寄せてください。もう直ぐ新刊が出ますので。

囲碁や将棋などに人工知能が活躍しています。

しかし人工知能でも難しいゲームも存在しています。

ポーカーなんかがその例ですが、手札を見せないカードゲームなどでは情報が非対称であるため、相手をだましたり不確定要素が多いのです。

カナダのアルバータ大学の研究では膨大な指し手を読まず過去の対戦記録から友好を思われる指し手を瞬時に判断すると記事にあります。

なんとプロを打ち負かすようです。

11名のプロと対局して10名に対して勝ち越したようです。

いよいよこんなところにまでAIが入るこむようになったのでしょうか?

何だか寂しく感じたりしてしまいました。まあ、人間の脳と比べればそんなに大きなことではないかもしれませんが。

私もこんなAi開発してみたい( *´艸`)ムリムリ

さて、土曜の夜楽しんでいますか?

月曜から平常通りですねえ、早寝早起きが有効とのことです(その詳細、根拠は知りませんが( ;∀;))

そりでは良い週末を。

そりでは<(_ _)>

 

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