電波犯罪と超科学

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正論12月号の感想 市場を豊洲に移転するのは来年、ユネスコ代表

2016-11-02 11:56:45 | 社会思想の終焉

こんにちは
   
  大阪は晴れ
 
   正論12月号の感想
   「豊洲地下の空騒ぎ」の特集。都が報告なく勝手に、地下を空洞にした。都の組織内でのごたごた。正論は、そんな問題を国民全体で騒ぐことに興味が失せたようだ。
   市場の業者は、豊洲に何百万とかけて、移転の準備をした。設備を入れた。内装や外装備を施した。今更、移転しないではすまされない。補償金が莫大になる。空洞の水も環境基準だった。空洞に問題はなかった。今後は、その豊洲が安全だと印象づけて、市場の移転をするだろう。
   小池都知事は、最終的に責任者を「報告しなかった」、「勝手に計画を変更した」ということで軽い処分にして、終わらせる。そして、改めて豊洲を評価する。モニタリングの結果が出るのが、来年だそうだ。その後に、移転させる予定だろう。
   騒いだわりにたいしたことがない。
 
    今回一番の出ものは 
   『「南京大虐殺」を世界遺産にしたユネスコ事務局長のトンデモない経歴』(ジャーナリスト ミロスラフ・マリノフ)
   ユネスコ代表のイリナ・ボコバァはブルガリアの社会党出身(元ブルガリア共産党)だ。父親が共産党員で本人もそうだった。虐殺か何かに関係した父親で、冷戦期に国民を弾圧して、特権をほしいがままにした共産エリートの家の娘だ。ブルガリアでは、かなり嫌われる。彼女がユネスコでも、共産国の宣伝に走るのは、かつての共産党時代の彼女らしくて、すごく感じ悪い。ブルガリアでは共産党は骨の髄まで嫌がられる。ユネスコ代表女の暗く歪んだ本性がわかって、とてもよいレポートだった。
     
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 11月2日くらいに長野北部で強い地震。東京-仙台震災は11月後半までありません。富士山・神奈川地震の後です。
   
 本日の被害
 口の中に切り傷。朝には顔に何かふきつけられる。服に生ゴミ臭が軽くつけられていた。

   
 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。マスクして寝る。音声送信はある。

 では

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