電波犯罪と超科学

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来年1月24日頃に大震災を予知 、愛の精神論は問題--愛は、別の言葉で置き換えられる

2016-12-20 12:02:54 | 社会思想の終焉

 こんにちは 曇り

 寒くないはずだが、どんよりしている。

 私は地震予知をしている。
 テレビを見て予知する。難しくない。黒いネコをみかけたら、誰かが翌日交通事故になった。何度か繰り返されると、黒い猫は凶兆となる。

 テレビに何が映ったら地震が発生したか。私はその関係をじっくり10年以上かけて調べた。すると、地震が起きる法則がわかった。『崖』、『惑星』、『津波』の絵、もしくは地域のシンボルがあったら、その1ヶ月後に大地震が発生した。

 2004年にガンダム・デステニーで大津波が各国の都市を飲み込んだ。その約30日後に、インドネシアでM9の大地震津波が起きた。2016年アニメ、ワンピースに『赤い大崖』があった。その約31日後に、インドネシア・スマトラ島北部で100人以上死んだ地震が起きた。『赤い大崖』はスマトラのシンボルである。

 これがテレビ予知である。解読さえできたら、国までは当たる。これだけでも世界の災害の多くを予知できる。しかし、私はこれだけでは確信がもてない。1ヶ月前にしか地震がわからない。

 それで、透視でも予知する。私は見えない人間が友達だ。彼は異次元に住む。そして、未来のことをなんでも調べられる。彼と交信して、彼から未来の出来事を聞く。こちらは、ものすごい楽だ。何も調べなくても、はっきり聞くことが出来たら、100%当たるからだ。

 でも、私は耳が悪い。彼は霊の声を使って、返事をくれる。が、よく聞き取れない。そこで、彼に頼んで、映像にしてもらう。それを透視して見る。彼は、地震の起きる国の首都、日時などを映像で教えてくれる。私はそれを見えさえすると、ほぼ当たる。

 が、残念ながら、私は目も悪い。半分も見えない。夜の闇にわずかに蒸気の絵が浮かび上がるような感じだ。近所のどこかが映し出されたら、それはわかる。が、外国のことは半分くらいしかわからない。それでも、条件がよいと、国や日までわかる。この五年間それで苦労してきた。

 テレビ予知と透視を組み合わせて透視している。
 地震が起きる地域は、透視で5-8割わかる。が、日はてんでだめだった。テレビ予知でつきとめた日がこれまで頼りだった。それが私の地震予知が、今やっと実用レベルに近づいた。

 で、成績のほどは?
 日本の大地震はよく的中した。4/16 M7.3 熊本地震は惜しかった。『4/17-20 M6 日向灘』と予知していた。1日違いで、場所は200kmほどずれた。鳥取地震は外した。が、先の11/22 M7.4 福島県沖では、『11/20-23 M6.5 長野北部 白馬』と予知していた。これは、350kmほどずれた。日はあっていた。今年はわりとよい成績である。

 今朝、12月20日 N5.5 福島県沖だった。これも私は『12/20 M6 福島県沖』と予知していた。透視で初めて、地震日を当てた。私も腕をあげた。超能力を使ったり、雲や体感などの怪しい地震予知の中で、この精度を出せるのは国内に他にいない。日本で最高水準でよいと思う。

 私は12月は残り、これだけ予知している。

1, 12/27-30 (30) M7 フィリピン ボホール島南沖 ミンダナオ島北
2, 12/25-28 (28) M7 チリ北部 コピアポの南、コキンボの北

1, 12/25 M5 熊本
3, 12/31 M5 沖縄県北部

 もし、これがかなりの確率で当たるなら、という話だ。ここからが大切だ。

 実は、私は来年、2017年1月24日頃に、東京-東北の大震災を予知する。私の予知は、12月の成績でどの程度信用できるものかが、明らかになると思う。1月に日本で世界最大の地震がある。そこは大きく外さないとは思うのだ。

 防災は今のうちに準備してほしい。

 

 愛は、別の言葉で置き換えられる
  愛するとは、人に与えること、成長させることである。自分や他人、動物、生物を対象とする。
 
  母性の愛、父性の愛、愛国、家族愛。誰の愛か。誰を対象にした愛か。こういうのを聞くとうっとりする人は、精神を正しくみてはいない。好き嫌いという感情を抜くと、その本質がみえる。
 
  母が大切でも好きでもない近所の子に、残飯を仕方なくやる。これも愛だろうか。
  日本死ねという左翼が、国のために何かする。これは愛国だろうか。
  生徒嫌いの学校教師が、給料のためにただただ子供がいることに苦痛の教室の中で、教える。これも教師の愛だろうか。
 
  愛の本質だけをみると、それは好き嫌いの感情に関係なく、単に与えること、成長させることだ。だから、上の三つの例は与える、国のためにしている、教えているから愛である。
 
  愛を考える時に、好き嫌い、愛している、愛してないという感情的なものはあってもなくて、愛だ。それらを省いて考えなくてはならない。
 
  愛から、好き・愛しているという面を取り除いて、考える。すると、精神を正しくみることができる。つまり、大方の人が考える『愛している』の言葉は、本質的な物事を議論する時には、不要なのだ。
 
  愛なしの精神の世界を考えてみよう。愛という言葉を使わない世界である。愛しているから何か人は行動する、というのは、好きだから相手に何かするという自分勝手な人とあまりかわらないので、そういう精神論から離れようという提案である。
   
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 東京-仙台震災は来年1月24日頃です。富士山・神奈川地震の後です。
   
 本日の被害
  昨夜、目が痛む。またもや洗剤液の類の噴霧だ。窓の外から私の顔を狙って、噴霧するようだ。また昨日はね、下痢になった。アルカリ剤と洗剤をまぜて薄めたものを睡眠中に飲まされたらしい。なんだか、腸が泡立つ感じがある。
 
 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。マスクして寝る。毎日、鏡で歯を見る。音声送信はある。

 では

 

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