電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

北朝鮮危機は高まる--局地戦と戦争は区別しよう。 電波犯罪--内視鏡を使った犯罪が増加

2017-04-29 12:05:27 | 社会思想の終焉

 こんにちは

 北朝鮮危機が段々と高まり、佳境に。私はのんびりしている。ミサイルが一発飛んできたくらいでは、局地戦であり、まだ戦争ではない。そのあたり区別しなくては。

 今後、一発ミサイルが日本に落ちたくらいで、戦争だと騒ぐ必要はない、といいたい。局地戦で、今後拡大すると戦争。決着して、和平になると、おしまい。

  電波犯罪
 新しい犯罪手法を書く。昔からこっそり行われてきたが、ここ一週間前から急に拡散した犯行。

 内視鏡を鼻に突っ込んで、そこから長い細い針で脳を刺すこと。この被害を受けると、電波が頭蓋骨内に当たるような感覚になる。動脈が切られると、即死。一歩間違えると、死もあるという非常に危ない犯行である。ふつうは、脳が損傷する。すぐに死なない。この被害を受けても、日常生活に支障がない時は、長い間、気づかない。現在、私の推測では、1日 10-20人がこれで亡くなる。脳発作として、誤診され、すぐにばれない。
 が、記録は残る。被害者の頭部の写真は、証拠になるはずだ。アカの用いる機械で周波数解析すると、脳にこの犯行特有の周波数が計測できるだろう。10-20年以内には確立する科学鑑定法だ。やがて捕まると思われる。
 完全犯罪とはとうていいえない。危険を犯す愚か者は、少ないのではないか。捕まるとき芋づる式で5-10人の共同責任だ。地区の犯罪責任者は保身のため、悪事の多くを許可しないだろう。いったん警察ざたになると、党籍を剥奪される。アカ党員はそれが怖い。

 内視鏡犯罪は、悪質化の一途をたどる。なお、この被害者は、頭の中央に集まる特殊な電波を受ける。私は区別できる。これは内ゲバに用いられる。


 川西と池田のアカはキチガイだ。私に何かすると党に迷惑になることがまだわかってない。もうすぐ捕まるのにまだ犯行を続ける。
『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。歯削りがひどい。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。毎日、音声送信はある。

 では

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『平壌の高層ビル~はハリボ... | トップ | GW気分 電波犯罪--カメラで... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

社会思想の終焉」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。