電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

給料が低いのはデフレのせいで、それをつくったのは小泉改革ではなく、日銀の速水元総裁

2016-11-08 11:35:06 | 社会思想の終焉

こんにちは
   
    クリントン女史は、ついに娘が父親に似てないことが追求されなかったので、大統領になれるだろう。もともとトランプはクリントン夫妻の友達であり、争う気があったのかも疑問だ。
   
    日本人の給料が低いのは、半分はデフレのせいだ。民間と公務員の給料を調べるとよい。確か、1993年くらいは民間がかなり高かったと思う。それが今は、公務員が500-700万円で、民間は400万円以下。あれからも成長が続いていたら、民間は公務員の給料を上回っていたはずだ。デフレによって民間の給与は下がった。
   
    給料が安いのは、小泉改革のせいだとか、安倍政権のせいではないとか、いろいろ言うのはいる。が、最も罪が重いのは、成長率を下げ、円高にした張本人。10-20年間量的緩和をしなかった日銀の元速水総裁なのだ。彼が給料の上昇を押さえつけたのである。
   
    このくらいさらっていえないようでは、アナリストとして見込みはない。
   
    また機械化が仕事を奪って、給料が低くなったともいえる。単純労働がロボットに奪われた。ロボットには金がかかるから、会社は溜め込まなくてはならない。ロボットを買うのは投資となり、内部留保とは少し違うようだ。
   
    が、会社はどんどん太ってゆくのが、新しい流れだ。ほとんど機械化された工場で、従業員はわずか。それが、統計にも反映しているのだろう。内部留保の増加を責めるのは、よろしくない。それが自然なことだから、それを説明することが経済学者の役割だ。
   
    私のみるところ内部留保を正しく説明するアナリストはめったにおめにかかれない。
   
    機械化された生産ラインをもつ工場で、儲けが出る。「内部留保をためこむな。わずかな従業員にそれを払え」、というのはお角違いだ。機械に投資するために、たくさんもっておく必要がある。それが自然かつ正しい会社の判断である。もちろん、人には相場の給料を払いつつ賃金は満足するものは出す。何の問題もない。今は、機械に金がかかる時代なのだ。人への投資はその何分の一ですむ。内部留保が増えるのはごくごく当然である。
   
    それは先行きが不安だから、とか経済不況だから、という理由ではない。投資はロボット主体で、大規模になるからだ。コンピューター代もかかる。昔は、人だけ、もしくは人と工具だけ集めたらなんとかなった。今は、専用機械が高くつくのである。だから内部留保も多めに確保しなくてはいけない。
   
    これを統計で証明するのが経済学者の仕事である。
         
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 11月11日に長野北部で強い地震。東京-仙台震災は12月までありません。富士山・神奈川地震の後です。
   
 本日の被害
 鼻にかゆみ。昨夜は、ベッドに入ると目が痛くなった。突然、目が充血して傷んだ。ベッドに薬物゛かまかれていた模様。もしくはベランダらか薬物が入り込んだ。


 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。マスクして寝る。音声送信はある。

 では


 

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