電波犯罪と超科学

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NHKの契約拒否--NHKはスクランブルをかけられたテレビは、『受信設備』にあたらないとしているぞ

2017-12-07 12:07:21 | 社会思想の終焉

こんにちは

 『【コラム】「反韓」国立歴史博物館はいらない』(朝鮮日報)

 韓国左翼は韓国を代表する新聞朝鮮日報でとうとう「反韓」勢力に認定された。「反日」と「反韓」は出自は同じで、両方ともに北朝鮮の下僕である。いいネーミングである。

『中国の「一帯一路」、隣国がプロジェクト中止相次ぐ 高すぎる対価で警戒』(大紀元)

 『<NHK受信料>制度は「合憲」 最高裁が初判断』(毎日新聞)

 NHKはスクランブルをテレビにかけている

 NHK,BSの一部は見えないが、NHKはスクランブルをかけているからだ。NHKの視聴をしないためのスクランブルはすでに行われている。スクランブルをかけるとBSは見れなくなる。つまり、そのテレビは不良品であり、NHKの一部BSを受信できないテレビである。それを『受信設備』とすることは難がある。

 BSの一部は別途料金である。一部WOWOWは特別料金を払わないと見れない。これは、テレビをもっていても、見れない場合は、全てのNHKの料金を支払う義務がないことを意味する。スクランブルをかけられた放送チャンネルへの支払い義務は、よってない。これはNHKの方針である。

 ここから、スクランブルをかけて見れないNHKの衛星放送は、料金を支払う義務がない。つまり、スクランブルをかけられたテレビは、壊れて映らないテレビと同等なので、放送法の『受信設備』(BSの)にあたらない、と主張することができる。

 衛星放送がそうであるから、地上波についてもいえる。NHKの地上波の受信ができないようにスクランブルをかけると、料金を支払う義務もない。これはNHKの契約の規約から導きだされることだ。

 このように弁論すると、NHKが見れないようにスクランブルをかけたテレビをもった人は、NHKに視聴料金を払う必要がない、ということを正当化できるのではないか?

 このNHKの契約訴訟についての最高裁の判決には、疑問点がある。衛星の放送の受信の設備をもっているのに、支払わなかったから、その期間のものを払え、となっている。

 つまり、この判決では、訴えた者の衛星放送のスクランブルが解除されていることになっている。これは正しいのだろうか? 

 だが、衛星放送はスクランブルを解除しないと、見ることはできない。解除されてない時は、NHKの規約かなにかで、受信設備をもっていないことになる。

 判決文では、『衛星放送の受信設備を持つ者』はすべて払うような内容とも受け取れる。だが、スクランブルをかけられて、見れない場合は、そのテレビは衛星放送の受信設備とはいえない。

 『衛星放送の受信設備を持つ者』はすべて衛星放送の受信料金を払うことはなさそうである。スクランブルが解除された者だけが払うことになる。

 NHKの主張は、わざわざスクランブル解除してやったのに、料金を払わないとは何事か? ということだろう。スクランブル解除されてない衛星放送の受信者には、関係のない判決である。

 他にも、NHKが裁判で勝たないと支払う必要は法的にないというのがポイントのようである。

 
  電波犯罪
朝、口の中が苦い。頭が刺されて、いやな感じがある。


 川西と池田のアカはキチガイだ。私に何かすると党に迷惑になることがまだわかってない。もうすぐ捕まるのにまだ犯行を続ける。
『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日も目を刺された。鼻から頭内も刺された。目に赤い傷が小さくある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。歯削りがひどい。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。脳刺し。室内で座ると窓側の頭の部位が痛くなる。体が疲れやすい薬を睡眠中に飲まされるのは5月から。毎日、音声送信はある。疲労感が強い。

 では

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