電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!!
野合になると円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

電波犯罪の被害相談は、若い警官のほうが親身にきいてくれるだろう。

2017-05-14 21:01:28 | 社会思想の終焉

 こんにちは

 

  電波犯罪

 この犯罪が怖いのは、思考が筒抜けだからだ。何を計画しても、盗み聞かれ、妨害される。彼らを出し抜くことはできない。こちらはこそこそ活動しないで、王道でゆく。せいせい堂々と何をやるか、自分の中でははっきりと自覚して、行動するしかない。それで、敵を打ち倒す。

 たとえ、それが盗聴されて、犯罪者らにばれていても構わない。そういう気構えで、闘うべきだ。

 本当のことを書く。この犯罪は、9割5分くらいの日本人は知っている。犯人、組織実行犯を。アカだと。主婦は近所から勧誘される。小中高の子供は友達の家にゆくと、やっている。いじめで仲間外れに12年されたら、例外的に知らないかもしれない。が、そんな子供は1人もいない。

 子供のいる家庭は犯罪のことは詳しく知る。この犯罪は94年から一般人も大勢加わった。その頃に、10-18歳だった者は犯罪の現場を見ている。犯行の内情を詳しく知る。今は2017年。それから20年近く経過する。30歳以下で知らない人はいない。

 たとえそんな年齢の警官でも、子供時分に犯罪に関わった。それが現実だ。一旦、捜査が始まると、若い警察官は極めて要領よく、犯罪者を捕まえてくれ心強い存在になる。彼らは捜査しなくても、知人にきくだけで、たいてい犯罪者にたどりつく。

 警察署では、若い警官に話をきいてもらうほうがよいだろう。同情してくれる。なにしろ表だって言うことはけっしてないが、経験者だ。彼らは手に取るように被害者の痛みがわかる。が、中高年の警官は逆だ。新しい犯罪を知らない可能性がある。そういう者達は、冷たい顔でにらむ。中高年の聴取は避けたほうが賢明である。

 この犯罪を告発する被害者は、ほとんど30歳以上のはずである。それ以下の年齢の自称被害者は、嘘つき(知っていて知らないふりをしている)とみてよいだろう。

 私事であるが、誰も話してくれないが、兄弟3人は全員、犯行を知るようだ。1人は友達にアカ党員の爺さんがいる。他も行動が怪しい。私の母親は近所から聞いて知ったらしいが、すぐに癌で亡くなったので、私に話すことはなかった。

私は透視能力者だ。透視の最難関、世界中の霊能者が挑戦して、ほとんど成功しない地震予知でうまく当てられる。こういうことは何度も調査した。間違えることはない。

 この犯行を知らないのは、私と実家にいる者くらいだ。親戚は30人近くいるが、その中でこの犯罪の実態を知らないのが1人でもいるとは思えない。友人は50人以上いる。全員、私がこれで苦しんでいることを知りつつ、助けの手を差し伸べない。かなり薄情である。

 被害者も同じ事情だ。親戚や友人にあたれば、必ず知っている者につきあたるだろう。子供のいる家庭のほうが確実だ。その親戚や友人が真実を告白しないで黙っていたら、その親戚に見捨てられた。その知人は脅されて沈黙する。が、彼は愚か者だと思っておこう。

 追求はしよう。良心を責めておけ。いずれ白状してくれる。ただ人間関係を悪化させないようにしよう。なにしろ、その親戚が被害者の被害を知っているからこそ、犯罪者があまりひどいことができない、という事情もあるからだ。たとえ、見捨てられたとしても、何らか裏で動いてくれたかもしれない。窮地で苦しんでいる時に見捨てるとは、なんて白状な連中だ、という思いが強いとしても…

 犯罪の認知後に再度、その家に尋ねたら、隠し通せないはずだ。知っていたと必ず言う。共犯者のリストは出回る。共犯者リストは、アカは必ず発表する。アカは自分たちだけで被害賠償を払いたくないからだ。共犯者をどんどん明らかにする。これはすでに準備されたことだ。

それを持って会いにゆくと、隠し通せない。やっと白状する。すると、情報をたくさんもらえる。すぐに白状しない冷たい知人でも、未来は自分のために何かしてくれる、と信じておこう。



今日は同じ。頭の中が痛む。目も痛む。



 川西と池田のアカはキチガイだ。私に何かすると党に迷惑になることがまだわかってない。もうすぐ捕まるのにまだ犯行を続ける。
『アカファイルで不倫の子が夫にバレた。夫にも外に作った子がいる。だから死ぬ必要はない。』http://blog.goo.ne.jp/tasuku44/e/55551d70f14aff5b2b47e20ed193777b

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。歯削りがひどい。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。脳刺し。毎日、音声送信はある。

 では

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