電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!! 野合が勝つと円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

週間文春10月20日号に『飯島勲の激辛インテリジェンス』--築地市場の地下に放射能マグロ

2016-10-15 11:34:36 | 社会思想の終焉

  こんにちは
   
  大阪は晴れ
 
   週間文春10月20日号に『飯島勲の激辛インテリジェンス』
   これは一読の価値がある。豊洲移転の真相に迫る。豊洲の地下水は、環境基準では問題ないそうだ。飲料水の基準では不可だとしても。誰も飲まないから、大げさに騒ぐことではない。
  築地のほうが地下はひどい。第五福竜丸が水上げした放射能マグロは、築地の地下に埋まっている。そんなことが紹介されていた。
 
  wiki 第五福竜丸事件 『第五福竜丸の被爆により、焼津や東京では「汚染マグロ」が大量廃棄された。特に3月15日に築地市場にマグロやヨシキリザメ水揚げされてしまった際にはセリは中断され、流通する前に行政の指示で場内の地中に埋められた。また他の水産物も軒並み相場は値つかずとなった。埋めた地点には第五福竜丸の事件を後世に伝えるため「原爆マグロ」の塚が建立された』
    
  豊洲と築地、どっちの環境がいいか。放射能マグロと老朽化建物の築地 VS ベンゼンと新建物の豊洲。関西は関係ないので、勝手に東京でもめてくれ。
    
     『私が見たコロンビア革命軍』(朝日新聞10/15)について
   左翼ゲリラは南米の密林で、『キューバ革命をきっかけにFARCが結成されたのは1964年。以降、農村部を拠点として政府軍との間で泥沼の戦いを続け、テロや脅迫、誘拐を繰り返して市民を恐れさせてきた。』という。
   コロンビアの政治家が革命軍との和平工作で、ノーベル平和賞をとった。それでFARCを紹介したのだろう。写真にあるように、自動小銃を得意げに持つゲリラは、神経がおかしい。共産ゲリラは、こんな危険で市民の迷惑でしかない。共産ゲリラの実態を読者に明かすとは、チェ・ゲバラなど中米の殺戮マシーンに憧れていた全共闘世代もとうとう、共産ゲリラに愛想をつかしたようだ。反省と受け取った。平和な日本人の若者や女性が血みどろの戦闘を続けた革命ゲリラに間違っても共感しないように、という親心か。共産ゲリラに親近感をもっていた朝日新聞も、時代と共に変わってきたようだ。
   
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 震災は近々、10月19-22日か10/29-11/2あたりです。仙台-東京で大地震です。イスラムの地震後。富士山・神奈川地震の後です。
   
 本日の被害
 目が刺された。睡眠中に被害ははんぱない。
  
 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

 では

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