日記、筋トレ、時々仕事

運動記録と日記のメモ代わり(自分用)

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

1月17日

2015年01月18日 | 日記・雑記
帰宅してお勉強してたら

日付がかわってしまう><
日付跨いでも、寝るまでにやって朝日が昇らなければOKとします。
したがって、こういうケースはペナルティは無し

1月17日の日記

スポーツジムへ。(今週3回目!)
・ダンベルプレス:7kg12回3セット
 ⇒まだまだ余裕がでてこない
・ショルダーダンベルプレス:5kg12回3セット
 ⇒ダンベルでショルダープレスを行うとマシンと違う刺激
・チェストプレス:15kg12回3セット
 ⇒背中で上げないよう、脇をしめて胸を意識
・ダンベルフライ:5kg12回3セット
 ⇒フライとプレスで重量が違うのはフライで使う部分が弱いのか。
・バタフライマシン:10kgを12回を3セット(広い角度)/15kgを10回3セット(狭い角度)
 ⇒狭い角度と広い角度で、広範囲に刺激
・プルダウン:10kgを12回*3(※薬指と小指のみで)
 ⇒薬指と小指の理由は腕で下げるのではなく、背中で下げるので。
 腕力で下げるんじゃなく、肩甲骨を寄せて肘で下げる。
・ローイング:15KGを12回*3
 ⇒これも腕力ではなく、背中を寄せるイメージで。

・筋トレ前のアップを今日はジョグで実施。20カロリー
・自転車30分で150カロリー
・ランニングで330カロリー
本日合計:500カロリー


夜:お友達と食事へ。喉が悪かったのだけど、多少マシになったみたいで良かった。本当によかった。
帰宅後:お勉強。日付変わったけど寝る前(その日のうちの実施)なのでペナルティ無し!

朝:カレー
昼:カレー
夜:刺身、茄子、サラダ、タラ白子、牛蒡のから揚げ、お茶漬け

カレーのご飯は少なめにしているが、食いすぎか?
夜は炭水化物は少ないはず。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮想化17(vmware)

2015年01月17日 | コンピュータ関係
土曜!今日もかかさずお勉強!

昨日のメモリのシェアの続き。

シェアの値が実際にどれくらい?ってのは、
昨日の「シェアの設定値」(高、標準、低)と「仮想マシンのメモリサイズ」で決まる。
例)
・2GBのメモリの仮想マシン
・シェアの設定が「標準」
上記の条件であれば、2048MB*10シェア=20480となり、20480がシェアの値。

メモリサイズが違う仮想マシンがEsxi上で動作していたり、
大きなメモリサイズの仮想マシンが動作している場合、
変更する際やメモリ不足に注意が必要。


-------------------------------------------------
仮想マシン1(2G)|仮想マシン2(2G)|仮想マシン3(2G)
-------------------------------------------------
               物理 8G
-------------------------------------------------

上記のイメージの様に、物理8Gに対して、仮想マシン全部で2GB*3台の6Gといった場合、
メモリに余裕があり、仮想マシンも余裕の動作。シェア機能も動いてない。


------------------------------------------------------------------
仮想マシン1(2G)|仮想マシン2(2G)|仮想マシン3(2G)|仮想マシン4(4G)
---------------------------------------------------
                    物理 8G              |
---------------------------------------------------

上記の様な場合、仮想マシン4が動作してメモリに余裕がない。
こういった場合にシェア機能が働く。
それぞれの仮想マシンに割り当てられるメモリはシェアの値により計算

割り当てられるメモリの計算式
(※シェアの設定は全て標準とする)

①まず、シェア値
仮想マシン1:2048*10=20480
仮想マシン2:2048*10=20480
仮想マシン3:2048*10=20480
仮想マシン4:4096*10=40960

②次に、シェア値の合計:102400

③続いて、シェア値の合計に対して、仮想マシンごとの割合
20480÷102400=0.2(仮想マシン1~3)
40960÷102400=0.4(仮想マシン4)

④メモリ全体の値が8G(8192MB)を③の割合で計算、
仮想マシン1~3のシェア値:8192*0.2=1638MB
仮想マシン4のシェア値:8192*0.4=3276MB

といった割合になる。なるほどね。落ち着けば理解できるね。

じゃあ別のケースで、仮想マシンのAPの動作要件で、
最低限2Gのメモリが必要とかいうマシンがあった場合は?
「予約」する。予約を設定しておけば、要件の確保ができる。


★注意点★
仮想マシンのパワーオンの際には、
予約していないCPUおよびメモリリソースの量が予約されているリソースに対して、
十分か否かがはEsxiが判断する。
足りない場合はパワーオンができない。
この場合は、別のEsxiホスト上でのパワーオンとか予約の値の変更。稼働中のマシンをライブマイグレーション機能を使って、別のEsxiホストに移動させ、リソースを確保。
という様な難儀な状況になる。

メモリの割り当ては通常はEsxiに任せる事で適切な設定ができるそうだ。
ただし、管理者側やシステムの制約等がある場合、シェア・予約・制限の機能で調整を行える。


難しい様で、落ち着いて参考書を読んで行くと、
そこまで難しくないような。でもやっぱり難しいような。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1月16日

2015年01月16日 | 日記・雑記
今日はジムは休館日
帰宅してお勉強。
メモリのシェアの話。
イメージはできるのだが、細かい部分が理解しづらいのでこれは参考書を熟読する必要がある。

朝食:カレーうどん

昼食:タマネギ、ニンジン、豚モモの生姜焼き(自作)、茹でブロッコリー、卵焼き、ご飯

夕食:刺身盛り、回転焼き


栄養バランスが取れてそうなのは昼食だけですね・・・
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮想化16(vmware)

2015年01月16日 | コンピュータ関係
金曜!お勉強!!

昨日はCPUのシェアの動作例だったが、
今日はメモリのシェア/予約/制限について

メモリはCPUと同様にシェア/予約/制限の設定ができる。
大きな違いはCPUとメモリの違い。

windowsのタスクマネージャとか見てればイメージしやすいのだけど、
CPUはほぼ0%まで解放できる。
メモリは最低限使う分がどうしても必要になるので、そこの確保が要る。

CPUとちがってメモリはリソースの切り替わりまでが長い。
(しばらく確保されっぱなし)

メモリはCPUとは違い、あくまで、仮想マシンに割り当てられている分が制限値。

以下、シェア設定ごとの割合。
「高」:20シェア/MB
「標準」:10シェア/MB
「低」:5シェア/MB

なるほど、分からん。しっかりと参考書を読むか。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1月15日

2015年01月15日 | 筋トレ関係
昨日は凄く体調が悪かったのだが、寝たら治っていた。

仕事が終わって帰宅後、バナナ一本補給してジムへ。
(今日で2回目なので、今週の目標はあと1回)
アップで50カロリー使い身体を暖める。

脚の筋トレを行う。前回は種目を順番に回るのを3セットとしたが、
あまり追い込めていなかった様子だったので、従来の方法に戻す。

レッグプレス 70kg*12回を3セット
シーテッドレッグカール 30kg*12回を3セット
レッグエクステンション 30kg*12回を3セット
内腿でバー降ろし 25kg*12回を3セット
ヒラメ筋に刺激を与える背伸び 12回3セット
スクワット 12回を4セット

やはり同じ種目を3セット続けてから次の種目へ行く方がキツい。
漕ぐマシンの負荷をメモリ5にセット。315カロリー消費
ランニングマシンで走る352カロリー消費。

合計:712カロリー

帰宅後はお勉強。別記事でCPUシェアの動作を詳しく。
なるほど、こういう動きなのかと理解。
そろそろ過去問に移って過去問やりながら動作やらを理解する方が早いかも???、

朝食:自炊派の自分にしては珍しくコンビニおにぎり2つ

昼食:自炊派の自分にしては珍しく買い飯。酢鶏弁当。野菜が多くてよかった。

夕食:ざるうどん、モモステーキ


朝起きたら体重が減ってるかな?

明日は金曜!もっと勉強!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮想化15(vmware)

2015年01月15日 | コンピュータ関係
CPUシェアの細かい動作

1つのCPUで仮想マシンが複数台動いている時の動作例

条件:3GHzのCPU、仮想マシン3台が動作、アイドル状態を経てそれぞれが100%利用する場合

①仮想マシン1がCPUを100%利用し、他2台はアイドル状態
⇒仮想マシン1が3GHz利用する

②仮想マシン1と仮想マシン2がCPUを100%利用し、仮想マシン3はアイドル状態
⇒仮想マシン1と仮想マシン2で1.5GHzづつ利用する

※上記はシェアの設定を「標準」にした場合の割合
 この場合、3GhzのCPUに対して、3台の仮想マシンで標準とするため、1:1:1の割合となる。
 仮想マシン3はアイドル状態でCPU利用がほぼゼロであることから、
 仮想マシン1と仮想マシン2は3GHzのうちの余りが利用できる。
 1GHz+あまり1GHzの半分である、1.5GHzを仮想マシン1と仮想マシン2が利用できる。

③上記②の状態から、仮想マシン3もCPUを100%利用することとなった。
 この場合、3台の仮想マシンで3GHzのCPUを100%を利用するので1GHzづつの利用となる。


シェアの値の割り当ては標準以外も設定可能
仮想マシン1のシェア値を「高」にしたばあい、
2:1:1という事も可能。この場合、仮想マシン1は1.5GHz、残りの2台は0.75GHzの利用となる。
仮想マシンを停止させずに、オンラインの状態で変更ができるので、
導入後に設計変更とかが出来る。

最低限、これだけは使いたいという様な場合は「予約」しておく。
予約している場合の注意点としては、Esxiのリソースが不足していると、仮想マシンが起動できない

という具合なので、やはり設計をしっかり行わないとダメやね。
設計時より負荷が少ないのであれば有効利用はできるね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1月14日の結果

2015年01月14日 | 日記・雑記
筋トレ:筋肉痛はほぼないが、体調不良のため仕事のみ

勉強:テキスト読みつつ30分、理解を深める。体調不良のため、ペースアップは考慮せず。

身だしなみ:問題無し

朝食:うどん(きつね、ネギ、玉ねぎ)、ご飯。

昼食:トンテキ弁当(自作)、生キャベツ、茹でブロッコリー、卵焼き

夕食:たこ焼き10ケ

インフルか・・・?
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮想化14(vmware)

2015年01月14日 | コンピュータ関係
CPUリソースのシェア・予約など

★予約
仮想マシンの負荷状況とかは考えずに、予約したCPUリソースを利用できる。

★制限
リソースを割り当てる時の、最大値の指定。
それ以上は利用しない。

★シェア
リソースが強豪した場合の、相対的な割合。
仮想マシン間でのリソースの割り当てについて、予約と制限値の間で、
相対的な優先順位を決定する。

体調不良につき今日はここまで。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1月13日

2015年01月13日 | 日記・雑記
筋トレ:本日も筋肉痛の為、スポーツジムは無し(今週最低後2回)

資格勉強:ノートが長い。そして醜い。ノートなので読み返せればいい。

体重:73弱

朝食:余っていた鶏肉で親子丼、生キャベツ、茹でブロッコリー

昼食:豚生姜やき(人参、玉ねぎ、生姜)、茹でブロッコリー、ご飯

夕食:ご飯少なめのカキフライカレー(レトルトカレー、カキフライ)

少し食べ過ぎか・・・?(起きた直後に73強より多くなければいい)

明日は水曜日、筋肉痛が消えるのを祈って、明日も頑張ろう。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮想化13(vmware)

2015年01月13日 | コンピュータ関係
メモリ割り当ての考え方
・Esxiは仮想マシンのメモリ動作を連続した期間監視し、メモリ量(ワーキングセットと呼ばれるもの)を見積もる
・ワーキングセットの拡大には素早く対応
・ワーキングセットの縮小には緩やかに対応
・デフォルトの監視期間は60秒


オーバーコミット
・物理マシンのメモリよりも大きいサイズのメモリを仮想マシンに割り当てること
・仮想マシンはEsxiの物理メモリより多くのメモリを使用できる。
例:物理ホストが8Gメモリを持つ場合、それぞれ2GBのメモリを持つ仮想マシンを8台実行できる。
※ 8GBのホストで16GBの仮想マシンを稼働させている。
・仮想マシンの実使用量に応じてメモリ配分ができるのがメリット
・負荷の低い仮想マシンから負荷の高い仮想マシンへメモリを移動。
・予約・シェアのパラメータ調整で仮想マシンに優先的に割り当ても可能。

・オーバーコミットは以下の機能を利用して実現する
★透過的ページ共有
★バルーンドライバ
★メモリ圧縮
★ホストキャッシュ


透過ページ共有
・複数の仮想マシンが同じゲストOSのインスタンスを実行している
・同じアプケーションやコンポーネントをロードしてたりする様な場合

上記の様な場合、共通のデータを含んでいたりする事がある。
こういった場合に、専用の透過的なページ共有技法を使用してメモリページの重複部分を安全に解放する

メモリを共有する事で、仮想マシンの消費するメモリが物理マシン上で実行する場合の消費量より、
少なくなる事がある。これにより効率的にメモリのオーバーコミットをサポートできる。

・Esxiは共有可能なメモリページがあるかを定期的にスキャンする。
・したがって、時間が経つとメモリが共有されていく
・逆に、定期的に再起動を行う様なマシンではメモリの共有による節約が進みにくい。
・その様な場合スキャンタイミングを短くして効率上げるのが有効。
構成パラメータの以下を利用してメモリスキャンのタイミングを制御可能。
◇Mem,ShareScanTime
◇Mem,ShareScanGHz

・仮想マシンのメモリ共有を無効にする事もできる。
・節約されるメモリの量は、時間と共に変動。負荷が一定であれば、一般的にゆっくり増える。

バルーンドライバ
・VMwareToolのインストール時にインストされる。
・Esxiホストと連携して、仮想マシンからメモリ税の概念にしたがいメモリを解放する
・アイドル状態のページを解放する。それでも足りない場合は、
・WindowsのページングやLinuxのスワッピングが動作する。
・メモリに余裕がある場合は、フリーなところをEsxiに返す。
・足りなくなった場合は十分なメモリを再度要求する。
※メモリ税のデフォルト値
 アクティブページ:75% / アイドルページ:300%
 高い方から解放されるので、デフォルトだとアイドルページから優先解放される。

データベースやJAVAのAP等はパフォーマンス劣化する可能性がある
 メモリの予約推奨である。

メモリ圧縮
VMKernelのスワッピングが必要になった時、メモリの圧縮を試みる。
・スワップインの1000倍の速度なので、パフォーマンス低下を最小限に抑える事が可能。
・Mem.MemZipEnableの値で有効/無効を選択できる。
・デフォルトは有効の「1」が選択されている。


ホストキャッシュ
・上記の3機能でもメモリが合計値を超えた場合、
VMKernelが仮想マシンのメモリの一部をディスクにスワップアウトする。
スワップアウトするとパフォーマンスが低下するので、これ最小限に抑える機能のことをホストキャッシュ。
・Esxiホストがスワップアウトを行う場合、いきなりディスクに書き込むのではなく、
ホストキャッシュの空きがある場合はホストキャッシュに書き込む。
・ローカルのSSD/ネットワーク上のSSDまで拡張。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加