真昼岳 1159.9m 単独登山 11年09月27日

2011年09月28日 14時11分16秒 | Weblog

今まで台風の影響とか、ボランテアの参加又野暮用でなかなか山に行けませんでした。26日の天気予報では28日から崩れるとの事で27日急遽真昼岳に行きました。

役場の情報では峰越林道は土砂崩れでいつ通れるか解らないとのことで、赤倉口登山コースをで登ることにしました。女神山についての道路の情報は役場でもつかんでいないようでしたのでブッシュであれば止めようと思っていました。

朝4時に出発して、真昼岳から女神山の往復をしようと思い計画をしたら翌朝寝坊して、家を出たのが5時半過ぎでした。

登山口についたのが8時ちょっと前で、林道入り口に大きな鳥居があり、これを5分位入っていくと登山口の看板があります。ここらは駐車場のスペースがそんなにありません。せいぜい6~8台位止められるでしょうか。私が行ったときには2台の車と登山道の道路で一緒になった本荘の方の車4台でした。

8時12分登山開始です。本荘の方2名が先頭で私はその後です。しばらく沢を渡ったり平行に歩いたりの繰り返しですが、大変滑りやすいので、帰りは特に気をつけて降りなければ思いながら登っていきました。ここで後ろポケットに入れた帽子を落とした事に気づき帰り探しましたが見つけることできませんでした。残念無念。

石台の手前でこの沢と別れて、普通の登山になり歩きやすい。

すぐに石台標識があります。ここで給水休憩。

ここから2人連れと別れて私が先に登り、段々杉林がとぎれてブナ林になっていきますが、ここのブナはまだ若ようです。清々しく感じます。

そうこうしているとやせづる尾根にでます。ここからの仙北平野の眺望は最高です。ここまでくる途中にこのようなパノラマが2ヶ所あります。

ここからちょっときつい登りでです。そうすると峰越林道と赤倉登山道の分岐にでます。

ここから真昼岳まで500mです。小高い山を登り切ると目の前に真昼岳が見えます。

頂上は意外と広く360度の大パノラマです。今日は天気もよく鳥海山、岩手山も和賀山塊からちょっこと顔を出していました。

それでここでザックをおろし女神山の登山道の確認に行きました。そうしたらきちんと整備されているでありませんか。ここから又真昼岳まで戻って登る気にはなりませんでした。里程標識もありませんでした。おそらく片道1時間半から2時間だと思います。往復休憩入れても4時間とすると自宅の帰りが7時過ぎとなりますので、次回の挑戦にすることにしました。

今の時期花はもうほとんど終わっており、アキノキリンソウとリンドウ位でしたので写真は撮ってきませんでした。まだ紅葉までは早いようです。里では稲刈りが始まっていました。

帰りやはり沢で滑って転び膝の擦り傷位ですみましたが捻挫骨折をしたらと思うとぞっとしますこれも頂上の善知鳥神社にお参りしたおかげかなと思い注意して降りてきました。

無事交通事故に起こさずに帰ってきました。自宅着15時ちょうどでした。

 

01.11年09月27日 真昼岳赤倉口登山ルート。今日は女神山は断念しました。

 

02.11年09月27日 真昼岳赤倉口往復登山時間。時間についてはガイドブックを参考にしてください。

 

03.11年09月27日 真昼岳全貌

 

04.11年09月27日 真昼岳 この標識がY字路にありますので、これを右側に入るとすぐに大鳥居があります。

 

05.11年09月27日 真昼岳 大鳥居を潜って真っ直ぐに約5~10分進むと登山口が見えてきます。

 

06.11年09月27日 真昼岳 これが登山口案内板でここが登山口です。

 

07.11年09月27日 真昼岳 登山口の向には湧き水があります。

 

08.11年09月27日 真昼岳 登山口周辺の駐車場はここで5台位駐車できそうです。

 

09.11年09月27日 真昼岳 ちょっと奥ですがここに3台ぐらいおけそうです。

 

10.11年09月27日 真昼岳 石台ポール 登山口から2.2km ここまで37分

 

11.11年09月27日 真昼岳 やせづる尾根ポール。仙北平野ビューポイント。ここまで4.0km1時間25分。

 

12.11年09月27日 真昼岳 峰越林道登山コース・赤倉登山口コース分岐点。ここまで4.5km1時間25分。

 

13.11年09月27日 真昼岳 真昼岳頂上と避難小屋が見えてきました。

 

14.11年09月27日 真昼岳 真昼岳頂上1059.9m。ここまで5km1時間38分です。休憩10分で合計1時間48分です。

 

15.11年09月27日 真昼岳 方角石。これがあると非常に解りやすいです。

 

16.11年09月27日 真昼岳 頂上の避難小屋には、善知鳥神社の祭壇がありました。ここで事故のないように祈願。

 

17.11年09月27日 真昼岳 仙北平野。あまりの広さに1枚の写真に入りきらない。

 

18.11年09月27日 真昼岳 岩手山と思います。

 

19.11年09月27日 真昼岳 鳥海山を望む。

 

20.11年09月27日 真昼岳 鳥海山をバックにパチリ。

 

山の名前が間違っているかもしれません。ご連絡下されば訂正いたします。

 

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白地山 1034m 単独登山 11年09月15日

2011年09月16日 11時03分58秒 | Weblog

今まで天候不順で山に行けませんでしたが、ようやく天気が安定してきたので急遽十和田湖の白地山に行くことにしました。

白地山は山渓の秋田県の山の22ページ目に紹介されている山です。全部で57山紹介されていますが、これで30の山に登ったことになります。

後27の山です。後2~3年かかる予定です。今日のお天気は最高のようです。暑くなりそうです。

まず十和田湖の大川岱行き登山口を探しましたがすぐに解りました。準備をしてまずミソナゲコースに挑戦です。ここでは登山道がブッシュで覆われており最初から登山道が解りませんでした。地元の人に聞いてようやく解りました。

登り初めてからは登山道が最初は解りやすかったのですが、進むにつれてブッシュでよく分かりません。それと道路が見えないため道路の安全性を確認しながらの歩行です。

草が夜露に濡れておりズボンが、スパッツが濡れて靴に水が入り、靴が重く大変でした。この道路は登山者が通った後がなく途中で道がなくなりちょっと迷いました。

ようやく登山道を見つけて何とかミソナゲ峠にたどり着く事ができました。大川岱登山口からの距離が調べても解りませんので役場に聞いたらおおよそ3.5kmとの事でした。直高400mの高さですが予想以上に時間が掛かりました。

マーキングはしてあるようなんですが、落ちでありません。布等でのマーキングをお願いしたいと思います。

ミソナゲ峠から大川岱分岐(997.2m展望所)まで直高151m距離にして1.9kmですがこれもきつかった。やはり靴の中に水が入ると重い。

何とか大川岱分岐(997.2m展望所)までたどり着いて、眼下に十和田湖が一望できます。これは最高でした。あとここから白地山まで1.4km標高差37mですので楽でした。

途中に雄大な白地湿地帯がありもっと早ければいろんな花が見られたと想います。今の時期は中途半端な時期です。でもそよ風が吹き今までの苦労が吹っ飛ぶ感じでした。

頂上に着きましたが誰もおらず今日は私の貸し切り日でした。ここで早速衣類を脱ぎ、靴とか靴下、タオル等を乾しながら下着一枚で昼食です。昼食を食べていると風が吹きますが、直射日光が強く日よけの帽子をかぶり暑さしのぎです。ザックの中を見ました換えの靴下とタオルが2枚入っていたので助かりました。昼食も終わり衣類も靴の中敷きも乾き、靴下を履き替え、又タオルを足に巻き付けて水滴が靴に入らないように対処して下山開始です。

下山はまず大川岱分岐(997.2m展望所)まで同じ道を戻ります。ここから滝沢分岐を経て大川岱の登山口に戻ります。

このコースも一部にブッシュがあり道路が解らなくなるようなところもあり大変です。木の枯れ枝等が道路に散乱してこれにつまずいて転びそうになります。それと沢が沢山あり雨上がりとか雨中時には増水の可能性があり危険です。それでもミソナゲコースよりは少し増しのような感じです。

今回の登山で私が個人的に思うには、大川岱登山口~ミソナゲ峠のルートと大川岱~滝沢分岐~大川岱分岐(997.2m展望所)のルートはおすすめできません。

鉛山登山口~白雲亭~ミソナゲ峠~大川岱分岐(997.2m展望所)~白地山が道路も広く非常に整備されていますのでこちらを利用された方が無難であり危険性がありませんのでこちらをおすすめいたします。

今日は3回転んだが怪我もなく、何とか登り切れて無事帰れてよかった。

 

白地山登山の行程図です。

 

登山時間です。

 

01.11年09月15日 白地山 登山口 R454のすぐ近くに登山口がある。

 

02.11年09月15日 白地山 登山口案内表示板。

 

03.11年09月15日 白地山 ミソナゲ登山口のポール。里程が記入してありませんのでミソナゲ峠迄どの位の距離があるのか解りません。役場に聞いたら約3.5kmということでした。

 

04.11年09月15日 白地山 登山道入り口付近。

 

05.11年09月15日 白地山 ミソナゲ峠のポール。ブッシュをこいでようやくたどり着きました。

 

06.11年09月15日 白地山 ミソナゲ峠 白地山方面道路。

 

07.11年09月15日 白地山 大川岱分岐(997.2m展望所)ポール。

 

08.11年09月15日 白地山 大川岱分岐(997.2m展望所)白地山、白雲亭、大川岱方面。

 

09.11年09月15日 白地山 大川岱分岐(997.2m展望所)ポール。白雲亭4.6km。大川岱(滝沢分岐経由)4.1km。白地山頂上1.4kmの表示。

 

10.11年09月15日 白地山 大川岱分岐(997.2m展望所)から見た十和田湖。

 

11.11年09月15日 白地山 白地湿地帯では花はもう終わっています。

 

12.11年09月15日 白地山 頂上ポール。

 

13.11年09月15日 白地山 頂上の一等三角点。

 

14.11年09月15日 白地山 頂上にベンチがあります。見晴らし最高。

 

15.11年09月15日 白地山 頂上から見る森吉山方向。

 

16.11年09月15日 白地山 頂上から見る八甲田山連峰。

 

17.11年09月15日 白地山 頂上から見る十和利山・戸来岳

 

18.11年09月15日 白地山 白地山でタイマーで記念写真。

 

19.11年09月15日 白地山 滝沢分岐。

 

20.11年09月15日 白地山 ここら林道を登山口迄歩く。

 

21.1年09月15日 白地山 大川岱分岐登山口付近の十和田中学校。

 

22.11年09月15日 白地山 林道でトチの実を拾っていた地元の方ですが、今年はトチの実も不作と言っていました。

 

23.11年09月15日 白地山 トチの実。

 

 

24.11年09月15日 白地山 ウメバチソウそれともツマトリソウ。

 

25.11年09月15日 白地山 アキノキリンソウ

 

26.11年09月15日 白地山 エゾオヤマリンドウ ここまで開いていたのは始めてみました。

 

27.11年09月15日 白地山 蜂が一生懸命密を吸っていました。

 

28.11年09月15日 白地山 これは何の果実。

 

29.11年09月15日 白地山 チゴユリの果実。

 

30.11年09月15日 白地山 ツバメオモトの果実。この色きれいです。

 

31.11年09月15日 白地山 はてなんでしょう。

 

32.11年09月15日 白地山 トチノキの力こぶ。

 

33.11年09月15日 白地山 ゴゼンタチバナの果実

11年09月15日unknownさん、風の街さんからゴゼンタチバナということでした。調べたら間違いありませんでした。本当にありがとうございます。

 

花の名前についておわかりの方は教えてくださるように御願い致します。

 

 

 

 

 

 

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八幡平 畚岳→嶮岨森→大深岳→三ツ石山~松川温泉縦走

2011年09月01日 05時27分28秒 | Weblog

11年08月29日

八幡平 畚岳→嶮岨森→大深岳→三ツ石山~松川温泉縦走に行ってきました。

Nさんと前からどこかに行こうと言うことででしたが、Nさんと私の日程がつかないことやらがありまして、又8月のお盆前はあまりにも暑く,私も7月31日と8月6日と登山が続きその疲れが残っておりました。

お盆が過ぎて大分過ごしやすくなりこれならいいだろうと思い、Nさんに連絡したら29日は空いているいるとのことで、登山場所はNさんに決めていただき、その結果、八幡平の畚岳の縦走に決めていただきました。

当日は天気にも恵まれてはいましたが、逆に暑さを覚悟して行きました。朝自宅を4時40分に出て待ち合わせ場所で合流し2台で行くことにしました。

私は前日に腰を痛めて縦走できるかどうか心配だとNさんに言ったら、痛ければ引き返せばいいとの事でまず安心して出発です。

まず下山地松川温泉に私の車を停めて、Nさんの車に乗って、又引き返して藤七温泉の近くの登山口に駐車です。

2人いるとこういう縦走が出来るところがいいです。一人だと半分だけですものね。

準備をして7時43分登山開始です。日差しは強いが心地よい風が吹いて登山日よりです。最高です。20分も行くと最初の畚岳頂上です。これからは一旦下りオオシラビソの茂る笹の道を登り繰り返すと一面ハイマツの茂る平坦な諸桧岳山頂につきます。

諸桧岳を過ぎると石沼が見えてきます。これは沼に小さい島みたいに石がたくさん水面上に出ています。石庭を思わせる雰囲気です。

嶮岨森は岩山です。これを過ぎて樹林帯をいくと大深山荘です。ほどよい中継基地のようです。さっきすれ違った4人のパーテーのザックが山荘内にありました。嶮岨森に行って引き返すのだと思いました。そうしたら登山道整備の方が、沢を2名登ってきたようです。さすが地元の人です。帰り見たら車がありましたので、ここから登るんだと思いました。

大深岳山荘の近くの花畑にある水の冷たさとおいしさにはまいってしました。現在は花畑もおしまいでした。

ボランテアの人に別れを告げて大深岳頂上から下りがあり相当に下がっていきます。目の前に小畚岳がありますが急登のようです。汗をダラダラ流しながら急坂を上り着ると頂上です。

ここで昼食です。食べていたらすぐに反対側1名の登山者。一緒に昼食。心地よい風が吹き来てよかったと思う。又アブ・蝿・薮蚊もおらず、見晴らしも360度見渡す限りです。腰も何とか大丈夫のようです。Nさんからノンアルコールビールを頂く。美味しい。ただの一言のみ。又カップラーメンとおにぎりの美味しいこと。

もう秋の気配で赤とんぼが群れて飛んでいました。昼食も終わり三ツ石山を目指す。

頂上に岩が突き出ており特徴ある山です。ここでご夫婦の方と合い記念写真を撮って貰う。

三ツ石山から三ツ石山山荘に向かう途中で何人かの登山者と出会う。結構知られている山だなと思います。

山荘に着くと3人の方がいました。ここで小休止。後は松川温泉目指して下るのみ。

下る途中ブナとかとど松、五葉松の大木が見られて幸いでした。今日は秋田県の山(山渓発行)32番目に掲載されている山に行けて幸いでした。

ただNさんに感謝感謝です。

 

01.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 登山図と行程

 

02.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 登山時間

時間についてはガイドブックを参考にして下さい。

 

03.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 八幡平市にまだガスがかかっている。

 

03-1.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 八幡平樹海ラインの(藤七温泉近くの)畚岳の登山口。左に見えるのが畚岳。

 

04.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 畚岳三等三角点

 

05.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 畚岳山頂。登山口から1.0km

 

06.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 諸桧岳頂上。倹素岳まで3.1km。畚分岐まで1.9km

 

07.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 石沼。

 

08.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 石沼。沼に石が出ています。

 

09.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 前諸桧岳。

 

10.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 嶮岨森。

 

11.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 嶮岨森頂上。大深岳まで2.9km

 

12.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 嶮岨森三等三角点

 

13.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 大深山荘。立派な山荘です。

 

14.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 登山道整備のボランテアの方2名。チェンソーの点検整備中。我々登山者のために陰の功労者です。感謝感謝です。

 

15.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 大深山荘の所に、水場があります。お花畑の中です。山荘から3分の距離です。水は豊富に流れています。写真はありませんが冷たくて頭がキーンとする。それだけ冷たく美味しい水です。

 

16.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 大深岳山頂

 

17.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 大深岳二等三角点。

 

18.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 小畚頂上。大深岳から下り一端暗部迄下がり、これからの小畚迄のここの登りきつかった。ここで昼食。

 

19.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 小畚岳から見る三石岳。

 

20.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 三ツ石山の岩。

 

21.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 三ツ石山頂上。

 

22.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 三ツ石山でNさんと記念写真。

 

23.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 今まで通ってきた山

 

 

 

24.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 三つ石山避難小屋。

 

25.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 下山途中に見た岩手山。すぐそこに見える。

 

26.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 松川温泉登山口

 

27.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 松川温泉登山口の標識。三ツ石山山荘まで3.7km表示。

 

これからは今日の登山で見た花です。

花については間違っているかもしれませんので、間違っていたらご連絡下さるようにお願いいたします。

29.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 ツリガネニンジン

 

30.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 アカモノ

 

31.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 エゾオヤマリンドウ?

 

32.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 ニガナ?→シロバナタカネニガナ

11年09月02日 Kさんからシロバナタカネニガナとのことです。訂正いたします。

 

33.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 ウスユキソウ

 

34.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 ウメバチソウ

 

35.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 チシマギキョウ

 

36.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 ヒヨドリバナ

 

37.畚岳→大深岳→三ツ石山→松川温泉縦走 ヤマハハコ

 

 

 

 

 

 

 

 

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