まだまだ終わりません。
2007-05-29 00:49:30
カテゴリー: お知らせ
すっげぇひさしぶり。
えーとですね、ひたすら忙しいのです。
息つく暇もないくらい、毎日飛び回ってる。
昨年の大晦日からこのブログは放りっぱなしだったんだけど、音楽は相変わらず浴びるように聴いてる。
別にジャズ聴かなくなったからなんも書かなかったわけでなくて、色々なことを思索する時間がなかっただけ。
内容のないことを書いても仕方がないから、何も書かずに5ヶ月経ってしまった。
でもね、一応ブログそのものは毎日チェックはしていたんですよ。
したらね、5ヶ月間ずーっと、30人くらいの方が毎日ここを見続けてくれていたのさ。
別にここは情報源として役に立つブログではないし、何かのコミュニティになってるわけでもない。でもとりあえず、次の文章を期待して覗いてくれている方がいるというふうに、自分の都合のいいように解釈して、また何か書こうと思います。
いくつか書きたいことはあるんだけど、なかなかまとめる時間がなくてね。
でも書くよ。
また書く。
覗いてくれてる人たち、待っててね。
絶対何か書くから。
とりあえず今日はこんなとこで。
近いうちにまた会いましょう。
ではではー。
えーとですね、ひたすら忙しいのです。
息つく暇もないくらい、毎日飛び回ってる。
昨年の大晦日からこのブログは放りっぱなしだったんだけど、音楽は相変わらず浴びるように聴いてる。
別にジャズ聴かなくなったからなんも書かなかったわけでなくて、色々なことを思索する時間がなかっただけ。
内容のないことを書いても仕方がないから、何も書かずに5ヶ月経ってしまった。
でもね、一応ブログそのものは毎日チェックはしていたんですよ。
したらね、5ヶ月間ずーっと、30人くらいの方が毎日ここを見続けてくれていたのさ。
別にここは情報源として役に立つブログではないし、何かのコミュニティになってるわけでもない。でもとりあえず、次の文章を期待して覗いてくれている方がいるというふうに、自分の都合のいいように解釈して、また何か書こうと思います。
いくつか書きたいことはあるんだけど、なかなかまとめる時間がなくてね。
でも書くよ。
また書く。
覗いてくれてる人たち、待っててね。
絶対何か書くから。
とりあえず今日はこんなとこで。
近いうちにまた会いましょう。
ではではー。






こんばんは。ご無沙汰しております。
時折覗ていたので30のうちの0.3くらいは占めていたのではないかと思います。
待っていますので、「うーん」とコメントしたくなるポストを待っています。
では。
kenyama
や、ご無沙汰しております。
いやー、復帰宣言をぶち上げてはみたものの、なかなか難航しております。
いくつかの記事を書き出してはいるのですが、しばらく書いてなかったので、文章にまとまりといったものがまったくない状態です。
言いたいことやいくつかのネタを、ひとつの結論にまとめていくことが全然できないという・・・・・明らかにブランクの影響ですね(笑)。
まあ数日中には書き上げますんで、ボチボチ覗いてくださいね。
こんばんは。
就活真っ最中の楓子です。
たろさの姿が全く見えなかったので心配だったのですが、お元気そうで何よりです☆
一応2社から内定をいただいてるんですけど、本当にそこで良いのか迷ってて未だに就活しまくりですが…もう少し頑張ってみようと思います。
たろさの忙しさ文面からひしひしと伝わってきます。
お互い頑張りましょう!!
ブログ楽しみにしてますねw
たろさのペースでのんびり書いてください^^
それではまたー☆
うおお、おひさしぶりです。
就活ですか・・・・・もう来年卒業なんですな。
うおお・・・・・そりゃ俺も歳をとるわけだ(笑)
地元で就職するのかな?。
なんにせよじっくりと考えて、一歩一歩進んでいってください。
ブログのほうはですね、いまんとこネタを拾っているところです。
やっぱアウトプットばかりだと限界がくるので、インプットしないとね。
ボチボチ書くのでまっててくださーい。
んではまたー☆
TAROさん。
本当におひさしぶりですが、時折テンプレートが換わっているのを見てホットしたりしておりました。というのも前項の「初心者はピアノが好き」というのにチョットひっかったりしてまして・・・
ところで僕は相変わらずキースにぞっこんでして、トリオの公演を聴きに東京文化会館へ行ってきました。その様子をブログに書かなくてはいけないと思っているのですが。
TAROさんの考えをお聞きしたいと思って、改めて昨年発売されたカーネギーホールでのソロアルバムを聴いているのですが、1999年の重病から復帰してアメリカでの初のソロコンサートということですが、演奏は素晴らしい。
お聞きいたいのは、このアルバムに熱狂した聴衆の拍手や歓声がそのまま収録されていることです。
ライブの有様がまざまざとうかがえそれはそれで記録としてはいいのかもしれないのですが、実は耳障り、つまり「うるさい」のです。森論演奏中は静寂!しかし曲間の拍手と歓声(喧騒になってしまう)が長すぎる、聞き返すたびにそれを聴かなくてはいけないのは、本当に興ざめというかつらいのです。
エバンスのヴィレッジバンガードなどでのライブの録音は、雰囲気もあってそのざわつきと臨場感を喚起して素晴らしいのですが、ライブハウスとホールでの演奏の違い、どういうものでしょうかね。編集するときに調整すべきだと思うのですがいかがでしょうか。僕が聞きたいのは記録ではなく音楽なのですから。
とまあ久しぶりにTAROさんのJAZZ感をお聞きしたくてお送りしました。
いやぁ、おひさしぶりです。
いつも覗いてくださっていたんですね。
penkouさんはいつもいつも僕の駄文を真剣に読んでくれて、真剣にコメントをくださるので、感謝の念に絶えません。
今回も長い長い不在でしたが、やっぱり覗いてくださっていたんだなと・・・・・ちょっと感動しています。
>1999年の重病から復帰してアメリカでの初のソロコンサート
>熱狂した聴衆の拍手や歓声がそのまま収録されている
>ライブハウスとホールでの演奏の違い、どういうものでしょうかね。
>編集するときに調整すべきだと思うのですがいかがでしょうか
このアルバムは僕は聴いていないので、演奏と歓声の音量バランスを確かめることができないのですが、スタジオ録音とライブ盤との違いという点では、その場の臨場感を伝えるという意味で、歓声を収録するというのは、あながち無意味ではないと思います。
音楽、演奏って、それを行う環境、体調、事情、時間、季節など、演奏者を取り巻く状況に、否応なしに影響を受けるものだと思うんですよ。
特にジャズの場合その場の興の趣くままに旋律を綴っていくわけで、例えば、入念に演奏するべき音楽性を予めイメージして、さらには良好な結果が得られるまで複数回のテイクを重ねて完成度を追求するスタジオでのレコーディングと、飲み食いしながら聴いているお客を相手にセッション的にその場の思いつきをぶちまけるクラブでの演奏、演奏に集中するべくやってきた多数の聴衆を相手に自己の音楽性をぶつけていくホールでのコンサートでは、演奏の動機から内容まで、まったく違うものになるのは、避けようがないと思うんですね。
なぜその音楽に至ったかということを知らしめる意味で、その演奏の場を再現することには意味があると、僕は思います。
>僕が聞きたいのは記録ではなく音楽
これが主題ですよね。
録音された音楽を聴く場合、それは記録でしかありえないと思います。ただ、記録であるないに関わらず、リスナーとして享受したいのは音楽である、と。
これは、音楽を「音の羅列によって成立する作品」と捉えるか「ある人間によって行われた行為」と捉えるかによって、変わってくるのではないかと思います。
「出された音としての結果のみを享受する」というスタンスで音楽に対峙するとき、それは誰がどんな状況で演奏したかは関係がなく、その音のみによって情動を感じ取る、という聴き方をしていることになります。まさに「作品」ですよね。
逆に「誰がどんな境遇、状況下で出した音か」を意識するとき、それは「人の行為に感動を求める」聴き方になります。
これは純粋な「音楽鑑賞」ではないのかもしれない。
ただ、音楽という行為が、人間の心のうちに去来した「情動」によって行われる行為である以上、音楽の享受者としてはこの視点も避けては通れない。
なぜかというと、音楽の歴史や成立過程に目を向けて、自分の審美眼を研ぎ澄ましていくのと同様に、その演奏がどんな状況でなぜ成立したかを知ることは、音楽という行為を深く理解することにつながり、さらなる感動を得られる自分へと、自己を導いていくことになるからです。
どちらがいいかという結論は、僕程度の音楽への造詣では、とてもとても語れません。
ここで言えるのは、「良い作品も悪い作品も、またどんな人のどんな行為としての音楽でも、進んで感じ取ろうとする姿勢が重要だと思う」ということだけです。
まぁそのアルバムを僕が聴いていない以上、どうしたって僕の評価は書きようがないんですが(笑)。
納得してはいただけないでしょうが、penkouさんの書き込みを見て僕が感じたのは、こんなところです。
どうでしょうか(笑)。
ではではー。
ご無沙汰しております
以前HPの方で何度かお邪魔させていただいていた
“ラッパー崩れ”のヒャクハチと申します
礼儀知らずの若輩者だったので(今もですが)
BBSに大分失礼なことを書き込んでいましたが、
その節は大変失礼致しました
最近レコードプレーヤーを新調したのを機に、また中古のLPを購入していますが
アーティストを調べるとき、TAROさんのHPのアルバム紹介を今も参考にさせて頂いております
ブログの方も時折拝見させて頂いております
返信はしておりませんが、いつも目が醒める思いで読ませて頂いてますよ
これからも楽しみにしてますね〜
でも遮二無二書かれず、てきとうに〜
PS.
「100の質問」拝見しましたがZABADAK、お好きだったんですね
僕も、のれんわけした後に知ったクチですが、
ハマりにハマって欠かさずライブに行っております
うおお・・・・・ヒャクハっつぁんじゃないですか。
おひさしぶりですなぁ。
お元気ですか?
僕の方はボチボチやってます。
というか、メチャメチャ忙しいのですよ。
余裕がないと物事を筋道だてて考えられなくなるもんですなぁ。
なんも書けない(笑)
でもまぁ、またなんか書きますよ。
絶対に。
まだまだ音楽好きですから。
ZABADAKはねぇ・・・・一時期ハマッてましたねぇ。
のれんわける前でしたね。
あれはまだ未成年の頃(笑)。
なつかしいな・・・・・あの頃のアルバムがまだ手元にあるので、聴きかえしてみようかな。
まだ絶対なんか書きますので、待っててください。
ではではー。
TAROさん
お元気ですか?
久しぶりに、僕のブログにJAZZを書いてみました。上野の東京文化会館で聴いたキースのライブです。
完成された?演奏だったと思いました。
ところで、チョット触れることになったのですが、ライブと録音のことが、まだまだ微妙に頭に残っています。
こんにちは。
復帰宣言後、まったく何も書かずに放置してすいません。
鬼のように忙しくて、音楽に感動はできても、思索する余裕がない・・・・・トホホですなぁ。
penkouさんのライブ感想へのコメントはそちらのブログにさせていただきますね。
もうちょっと待っててください。
必ず何か書きますから。
ではでは。
TAROさん
僕のブログのコメントに書いてくださった、演奏を一つの作品として考える(聴く)という視点と指摘。当たり前のようでいて考えさせられるコメントでした。
でもライブハウスとコンサートホールでの演奏は、微妙に違うような気がしています。演奏者の年代、聴き手の年代と、それに何を演奏に求めているのかという聴き手の楽しみ方もありますね。
チックコリアについては、少し考えてみたいと思います。